フェロモンが半端ないお隣の奥さんの浮気現場を目撃した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

古いアパートから、2DKのマンションに引っ越しました。
7階建てのマンションで、そこの3階の端の部屋です。
このマンションは真ん中に階段があり、その両サイドに2部屋づつ有りました。

7月の暑い最中の土曜日に引っ越しを済ませ、翌日の日曜日に隣人に挨拶です。
チャイムを鳴らすと、Tシャツに短パン姿の奥さんと思われる1人の女性が。

「こんにちは、隣に越して来た野村です。宜しくお願いします」
「あっ、紺野です。こちらこそ宜しくお願いします」
「これ、つまらない物ですが・・・」
「すみませんわざわざ」

やや小柄で、女子アナの田中みな実を思わせる顔立ちと、少し舌ったらずな声。
「分からない事が有ったら、何でも相談してくださいね」
と、ニコッとしてくれたのは良いのですが、気のせいか何となく悪戯っぽくて意味ありげな表情に見えました。

奥さんとは、普段はあまり顔を合わせませんでしたが、たまに露出の多い服装でゴミを出しているのを見掛ました。
また、土日などは近所のスーパーでばったり出会うことも。
他の奥さんたちと違ってフェロモン出しまくりなので、ナンパされた事も有りそうな感じ。

そんなある日、僕は有給休暇を取り部屋の中を整理していました。
すると、ベランダ越しに隣から何やら色っぽい声が。
奥さんの「あ~~っ」とか「あっあっあっあっ」という声です。
直ぐにセックスしていると分りました。


(昼間からようやるな~)
そう思い、奥さんの乱れている姿を想像して勃起してしまいましたよ。
奥さんは、平日なので僕が居ないと思ったのかもしれません。
しばらくしてドアの締まる音がしたので、旦那さんは出掛けたみたいでした。

そして、その週の土曜日、洗濯物を干そうと思ってベランダに出ると、隣の奥さんが声を掛けて来たのです。
手にピンクの下着を持ちながら、身を乗り出して話しかけて来ました。

「おソーメン好きですか?」
「ソーメンですか?好きですよ」
「じゃあお昼、内に食べにいらっしゃい、おソーメンたくさん貰って食べ切れないから」
「いいですか?旦那さんが嫌がるんでは・・・」
「主人は仕事で居ないから大丈夫よ」

それで、遠慮なくご馳走になる事に。
お昼になったので、チャイムを鳴らすと笑顔で出迎えてくれた奥さん。
年齢は30代前半だと思いますが、相変わらずエロい感じです。

リビングに通されましたが、ソファーの前に有る座卓には、もうソーメンが置いて有りました。
床に座って待っていると、少しばかりの天ぷらとビールを運んできた奥さん。
向かい合って座りました。
揚げ物をしたせいか、額の辺りに薄っすらと汗が。

それに、ジーンズ製のミニスカートを履いていて、ガラスで出来た座卓越しに、露わになった太ももが見えましたし、覗けば下着が見えそうでした。
まずは、ビールを注いで貰い天ぷらから頂くことに。
食べ始めてから直ぐに、奥さんは個人的な事を聞いて来ました。

「土日はお休みなのよね?」
「はい」
「デートの予定とか無いの?」
「残念ながら・・・」
「彼女は?・・・居ないの?」
「ええ、居ません」
「そうなんだ~イケメンなのにどうしてかしら・・・」

ソーメンを口にしながら、チラチラと僕の顔に目をやる奥さん。
僕の方はと言うと、ソーメンが一つの器に盛ってあるのが気になっていました。
案の定、箸と箸がぶつかってしまい、ちょっと焦ってしまった僕。

何か話さなくては・・・と思い、「旦那さんの休み水曜ですか?」と、気になっていた事を聞いてしまったのです。
「いえ、月曜だけどどうして?」と、不思議そうな顔で聞き返した奥さん。
(マズイことを聞いたかな~)
そう思いましたが、今更引き返せませんし、エッチな話になるのは願っても無い事です。

「えっ、そうなんですか?・・・じゃあ、自分のカン違いかな~?」
「どういうこと?」
「実は・・・この間の水曜日の昼間に・・・その~声が・・・」
「えっ、声って?」
「その~・・・奥さんの喘ぎ声が・・・旦那さんと楽しんでるみたいだな~と・・・」
「えっ!・・・居たの、部屋に?」

コクンと頷く僕。
「じゃあ、聞こえてたのね・・・イヤだ~どうしよう・・・」
「別にいいじゃないですか、仲が良くて・・・」
「・・・・・・」
「でも~旦那さんの休みは月曜だって言いましたよね・・・?」
「・・・・・・」
「えっ?・・・という事は・・・?」

ここからしばし沈黙の時間が・・・。
(旦那さんじゃなければ、他の男と浮気してたってこと?)
(なるほどそう言うことか~・・・この奥さんならやりそうな事だ!)
奥さんの秘密を知って、俄然勇気が湧いてきました。

食べるのを止め、立ち上がってからキッチンの方へ行き、流し台の前でたたずんでいる奥さん。
僕は歩み寄り、「奥さん!」と叫んでから、後ろから抱きつきました。

「いやっ!・・・何するの止めて!」
「いいじゃないですか奥さん!・・・僕、奥さんが欲しいです!」
「何言ってるの・・・そ、そんなことダメよ!」
「でも、この間は旦那さん以外の男に抱かれてたんでしょう?・・・だったら僕とも・・・」
「それとこれは別よ!」
「じゃあ、どうして招待したんですか?・・・少しはその気があったんじゃ・・・」
「そ、それは・・・」

そう言うと、少し抵抗する力が緩んだので、無理やり顔をこっちに向けさせて唇を奪った僕。
奥さんは抵抗し、「ダメよ!ダメっ!」と言って顔をそむけましたが、強引にもう一度吸い付くと、次第に力を抜いて応じる様になりました。

そして、「あ~もう知らないから~」と言って、奥さんの方から抱き付いて来て唇を求めたのです。
それから、腰を降ろすと、僕のベルトを緩め、パンツと一緒にズラしてチンポを取り出した奥さん。

そのままカプっと咥えてフェラし始めました。
さっきまで抵抗していたのが嘘の様です。
時折僕を見上げ、美味しそうにフェラする奥さん・・・あらためて人妻のエロさを実感です。
しばらくフェラして貰ってから攻守交代。

下着を脱がせ、流し台の上に座らせると、足を開いて貰ってクンニする事に。
奥さんのマンコは下付きで、やや小さ目な感じでしたが、もうすっかり潤っていて滴が今にも垂れ落ちそう。
それで、その滴を舌をすぼめて吸い上げ、クリトリスをクンニしてあげると、顔をしかめて「はあ~~ん」と声をあげました。

そして、床に降ろすと、流し台に手を付かせてお尻を突き出させ、スカートをたくし上げてから一気に入れ込んだのです。
入れ込んだ途端に、「ああっ!」と声を発し、僕がお尻に打ち突ける度に、「あんあんあん」と可愛い声で鳴いてくれた奥さん。

更に激しく打ち突けると、「あ~ん、もう、もうダメ~~イク~~イッちゃう~~」と、立っているのがやっとの状態。
それで、抱え上げながら強引に打ち突け、発射する瞬間に抜き取って、床に撒き散らしました。
そのまま崩れ落ちた奥さん・・・しばらくは言葉が出ない様子。

それでも、飛び散ったザーメンを拭いていると、「いいわ、私がやるから」と言って、拭き取ってからゴミ箱へ捨てました。
リビングに戻り、ソファーに座っていると、乱れた髪を直しながらこっちへやって来て、隣に座った奥さん。
恥かしそうにしています。

手を握るとこっちを見ましたが、瞳はまだ濡れている感じです。
それで、抱き寄せてからキスすると、またスイッチが入ったのか執拗に舌を絡み合わせて来ました。

淫乱人妻の性欲は底なしです・・・結局、またチンポを取り出してフェラし、下着は履いていなかった様で、膝の上に乗って来てまた挿入したのです。
そして、自分から上着を脱ぎ、ブラを取り外すと、たわわな乳房を揺らしながら喘いでいました。

終わってから、「この間の男は誰?」と聞くと、「以前、声を掛けられたの」と奥さん。
「もう会うのは止めたら」とは言えませんでしたが、「今度は僕の部屋でどう?」と誘うと、
ハニカミながらも「うん」と答えた奥さんでした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
床はやめて…(By旦那)


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