【脱童貞】家に泊めてあげた同級生女子を睡眠剤で眠らせてレイプ→衝撃の展開に・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

高校時代の話だ。
中高一貫の都内の学校に通っていた俺は、中学時代に付き合った彼女と中学最後の年に別れ、童貞+彼女がいないまま高校生活が始まった。

高校生活初日、転校生たちの紹介があり、その中にユイという娘がいた(AV女優の初美りおん似)。
最初は、可愛い娘だな~、と思った程度でこれといった想いはなかったがユイが隣の席になった事で次第に交流が増えていき、俺は次第にユイに好意を持ち始めた。

ある日の休み時間、話題がディズニーに関する内容になり、その話の延長で俺が同学年で一番ディズニーランドに近い所に住んでいる、という話をした。
ユイはディズニーランドから遠い場所に住んでいたので、羨ましがってこう言った。

「いいな~ 今度行く時、リュウ(俺)の家に泊まってから行けたらいいな~」
口調が冗談交じりだったので、俺もテキトーな返しをした。
「いいよ。俺んちからだったら自転車で行けば数分しかかからないから超便利だよ」
すると、予想以上にユイが話に乗って来た。

「え、ほんとにいいの?でもリュウの両親に迷惑がかからない?」
「心配いらないさ。俺の両親共働きで出張が多くて、家を開けることが多いからほとんど俺一人で住んでいるようなもんさ」
「え、じゃあほんとにお邪魔しちゃっていいんだね。うーん 来週の金曜日なんかどう?」
「ああ いいよ」

こうしてユイは俺の家に泊まることになった。
そしてこの機会を使って童貞を卒業し、あわよくばユイを彼女にしようと考えた。


次の週の金曜日、学校が終わり、俺とユイは家近くのファミレスで夕食をした。
俺は大量射精すべくシーフードパスタを頼んだ。

夕食後、ユイを家に通し、ユイをリビングのソファーで寛がせている合間に、俺は台所で飲み水を取りにいき、ユイのコップに睡眠剤を投入。
それを飲んだユイはすぐに睡魔に襲われた。

「なんか、あたし疲れたのかな?眠気が…」
「今週忙しかったからな、疲れが来たんじゃないの?」
「う~ん そう?…」
そう言い、ユイは目を閉じた。

俺はユイをソファーから抱え上げ、自分の部屋に運んだ。
ユイをベッドに仰向けに寝かせ、制服姿でスヤスヤ寝ているユイを目で楽しんだ。
制服の上からユイの身体を触りまくってからユイの唇に軽くキスをし、顎と首筋を舐めた。
甘いフルーティーな香りがした。

ラウスとスカートを脱がし、白のブラとパンツ姿になったユイを見て、俺のチンポは興奮MAXに。
ブラとパンツも脱がし、ユイのAカップおっぱいを揉み、しゃぶった。

ユイがいつ起きても抵抗されないよう、ユイの両腕を頭上でベッドの柱に縛り付けた。
チンポにゴムを付け、ユイの脚を広げて、マンコに潤滑ゼリーを塗り、亀頭がマンコの入り口に入った瞬間、眠気を覚ましたユイが起きた

「ううん… え!何!?」
ハダカにされ、両腕を縛られ、自由を奪われた上、ハダカで上に跨っている俺の姿を見て、ユイは驚いたが、すぐに自分が置かれた状況を理解した。

「やだ やめて! 助けてー!」
ユイが叫んだ。
「無駄さ。この部屋は俺が夜にエレキを弾いても大丈夫なよう、防音効果が施されているんだ。お前の声は誰にも届かないぜ」
言い終わるや否や、俺はチンポをズブズブとユイのマンコに挿れ込んだ。

ユイの処女でギチギチなマンコが俺の勃起したチンポにきつくまとわりついた。
「あああっ 痛い うううう」
痛さと悲しさからユイがベソをかき始めた。
一方の俺は
「あああ、キツイけど、すげー気持ちい~ はあ」
と童貞を卒業する感覚を楽しんでいた。

俺は泣き続けるユイを後目におっぱいを揉んだり、口周りを舐めたりしながら腰を動かした。
「ああっ いやっ いやっ はあああ~」
俺が腰を動かす度、ユイが泣き声混じりの喘ぎ声をあげた。

「どうだユイ?気持ちいいか?ああっ 俺は最高に気持ちいいぜー ああっ」
「うううっ ああっ あっ あっ」
ユイは言葉にならない喘ぎ声で返した。
俺は腰を動かし続け、そろそろタイムリミットが近づいて来たのを感じた。

「ああっ はあ~ そろそろいきそーだ」
「え、あっ あっ ダメ やだ あっ あっ 中はいや あっあっ ダメ」
俺が挿入前にゴムを付けたのを知らないユイが喘ぎながら嫌がった

「ああ もういきそー はあ~ はあ~」
俺は構わず、腰をより激しく動かした。
「お願い ああっ 中はやめて ああっ やだ」
「ああ もうダメだ いくー ああああっ」
「ああっ やだ お願い やだ やめて あああ」

遂にタイムリミットが来て、俺はゴムの中で大量射精した。
ゴムから精子が溢れてしまうのではないかと心配したが、大丈夫だった。
ユイは青ざめた顔をしていたが、俺がチンポをマンコから抜き、ちゃんとゴムの中で出したのを確認すると表情が和らいだ。

「よかったー ほんとに中に出したのかと思ったわ」
「俺だってちゃんと対策くらいはするさ」
ユイは依然、しくしくしていたが、涙はなく、嫌がるそぶりは無くなっていた。

「どうだった?痛かった?」
「うん、最初は痛かったけど、徐々に慣れてきたかな」
「これで俺たち二人とも童貞卒業だな」

ユイは何も言わなかったが、表情から処女を喪失できたという達成感が伝わってきた。
童貞を卒業できた達成感に浸りきれない俺は、ユイに聞いた。

「二回戦目始めていい?」
「…いいよ」
許しをもらったので、俺はユイの手の縛りを解き、二回戦目を始めた。
体勢はバック。
今回はレイプではなく、お互い身体の関係を許した仲で。

パンパン、と互いの身体がぶつかり合う音と、ギコギコと軋むベッドの音が響く部屋でお互いを感じあった。
一度射精したので、より長い間濃厚な時間を楽しめた。

二回戦が終わり、快感に浸り合っている時、俺はユイに告白した。
「俺たち付き合わない?」
「いいよ。明日はディズニーランドで初デートね」
俺たちは正式に付き合う仲となり、一緒にシャワーを浴びてから同じベッドで寝た。

翌日、俺たちはディズニーランドで初デートをし、楽しい時間を過ごした。
その後、ユイとは高校卒業するまで交際が続いた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
衝撃のラストでした…。


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