【奇跡】バイトの女子高生とラブホ近くの現場に行った結果→処女をいただくことに・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

女子高生の奈緒ちゃんが、バイトとしてやって来ました。
同僚に聞くと、ゆりちゃんの友達とのこと。
ゆりちゃんとは、いつも行っている喫茶店のマスターの娘さん。
現在高校3年生で、今までアルバイトをした事が無かった奈緒ちゃんのために、うちの事務所を紹介した様です。

うちの事務所は、男女合わせて6人でやっている小さな設計事務所。
人が良い社長は頼まれたら嫌とは言えないタイプなので、ゆりちゃんからお願いされて断れなかった様です。
僕としては、若い女性が増えるのは嬉しい事ですので大歓迎。

おまけに、奈緒ちゃんの様に可愛い子なら尚更です。
奈緒ちゃんは、女優の夏菜をもう少しおとなしくさせた感じで、ショートカットが良く似合っていました。
学校帰りにセーラー服のままで来ることも有り、不謹慎ですがその中が気になっていた僕。

事務所はモルタル造りの建物の二階で、裏には非常用の外階段が有りました。
そこを登って行く奈緒ちゃんを、下から覗いてパンツを拝見させて貰った事も。
ネットで、女子高生の下着を買った事がある僕・・・本物の女子高生が近くにいる訳で、毎日が楽しくして仕方ありませんでした。

そんなある日のこと、車で30分の距離に有る場所まで、現地調査に行くことになりました。
写真を撮ったり見て回るだけなら僕一人で出来ますが、測量用の巻尺を使って計測するのは一人では無理です。
それで、後輩に頼もうと思いましたが、忙しくてそれどころではない様子。

社長に相談すると、「奈緒ちゃんに頼んだら?」と言ったのです。
僕としては、後輩なんかと行くより奈緒ちゃんの方がいいに決まっています。
それほど時間は掛からないので、「ドライブがてらにどう?」と聞くと、喜んでOKしてくれました。


この日は黒のデニムを履いていた奈緒ちゃん、格好としては丁度良かったですね。
僕の車で出発しました。
助手席で楽しそうにしている奈緒ちゃん、僕の方が緊張気味でした。

向かったのは県道に橋が架かっている場所で、その横に歩道橋を計画するための調査です。
現地に着くと、まずは写真を撮り始めた僕・・・ついでに、奈緒ちゃんの姿を写真に収めました。
彼女の写真が欲しいと思っていたので好都合。

それから、奈緒ちゃんの手を借りて現在の橋の寸法などを計測しましたが、橋の左岸側に有った建物が気になる様子。
その建物はラブホテルで、調査している間も車が二台ほど出入りしていました。
その車を目で追っていた奈緒ちゃん、大人の世界に対しての好奇心が強い様です。

1時間足らずで調査は終了しました。
あとは帰社するだけですが、ここで奈緒ちゃんが口を開きました。

「あそこ、ラブホテルですよね?」
「そうみたいだね」
「戸田さんは入った事が有るんですか?」
そう聞かれて返事に困りましたが、僕ももう27歳ですし一度や二度は入った事は有りました。

「有るよ!」と正直に答えると、「ふ~ん」という感じで頷く奈緒ちゃん。
そしていきなり、「入ってみたいな~」と呟きました。
「えっ?・・・それって意味が解った上で言ってるわけ?」
「もちろん解ってますよ!」
そう言って、ニコっと笑った奈緒ちゃん。

戸惑っていると、「戸田さん、連れてって下さい」と言ったのです。
「えっ、俺が?・・・今から?」
「はい、お願いします」
「ちょっと待って!・・・行くのはいいけどエッチするって事だよ?」
「はい、私・・・経験してみたいと思ってたんです」
「え?・・・とういう事は処女ってこと?」

「はいそうです・・・私の周りはみんな経験してるのに、私だけチャンスが無くて・・・」
「それなら尚更、こんな俺でいいの?」
「戸田さんならぜんぜん構いません!」
「そう言ってくれるのは嬉しいけど・・・いいのかな~そんな事して・・・後悔しない?」
「大丈夫です、後悔なんかしませんから行きましょう!」

という事で、車に乗り込むとラブホの門をくぐりました。
奈緒ちゃんの様な女子高生と、一発ヤレる訳ですからこんなに嬉しい事は有りません。
だけど、皆に知れたら何と言われるか・・・。
社長やゆりちゃん達の顔が頭に浮かんでは消えます。

でも、もう後戻りは出来ません、手頃な部屋に決めて入りました。
ここまで来ると、さすがに奈緒ちゃんも緊張している様で、口数が少なくなっています。
そんな奈緒ちゃんの為に、テレビを点けるといきなりエッチな場面。
チャンネルを変えようと焦りましたが、「変えなくていいよ!」と奈緒ちゃん。

どうやらアダルトビデオは見たことが無い様で、女性が挿入されている場面を食い入る様に見ていました。
張り詰めた空気が漂って来ましたので、僕としては直ぐにでも始めたい感じ。
しかし、奈緒ちゃんにとっては初体験となる訳なので、良い思い出にしてあげたいところ。

それで、焦らずに「シャワー浴びて来たら」と声を掛けました。
「あっ、そうですね」と言って浴室へ向かった奈緒ちゃん・・・出て来た時はバスタオルを巻いただけで、手にはキチンと畳まれた服が。
その服をテーブルの上に置き、またビデオに見入っていましたが、僕がシャワーを浴びて出て来た時には、すでにベッドに座って待っていました。

僕の動きを目で追っている奈緒ちゃん、その表情に不安な様子は感じられません。
完全に好奇心の方が勝っているみたいです。
指示を待っているのか、僕がベッドに上がっても、じっとこっちを見たままです。

「じゃあいい、始めるよ!」と言うと、見つめたままコクンと頷きました。
それで、仰向けに横たわらせると、まずはキスしてみました。
「どう?」と感想を聞くと、「う~ん」と言ってから首を横にひねりました。
それで今度は、唇を重ねてから強く吸い、舌を入れ込んでみたのです。

ちょっとビックリした様ですが、舌先で触れて来たので、その舌を吸い上げました。
舌を引っ張られ、「ええっ?」という感じで驚くと共に、苦笑いを浮かべる奈緒ちゃん。
でも、本当の接吻が理解出来たのでは。
バスタオルを外すと、ぷっくりと盛り上がっている可愛い乳房が現れました。

優しく揉み、まだ誰からも吸われた事が無い乳首を口に含むと、「あ~ん」と可愛い声。
「乳首感じるかい?」と聞くと、「うん」と返事した奈緒ちゃん。
それで、しばらく舐めていましたが、まだ蕾の状態にある女子高生の乳首を舐めているのが夢の様でした。

そして、いよいよマンコを拝ませて貰う時が。
薄めの陰毛で、閉じた状態のマンコがはっきりと分ります。
まずは、恥丘や股関節部分を擦ってからマンコ全体を撫で、指を少し入れ込んで様子をみました。
目を閉じて、指の動きに集中している感じです。

割れ目に沿って指を移動させ、クリトリスに触れると身体をピクっとさせ、「あ~ん」とまた可愛い声を上げました。
そして、足を広げてマンコを凝視する僕。
まさか、奈緒ちゃんのマンコを拝める日が来るなんて夢の様です。

指で開いてから、夢中でクリトリスをクンニしました。
汚いなんてぜんぜん思いませんでしたし、逆に神々しいとさえ思った僕。
(奈緒ちゃんはフェラしてくれるかな~?)などと考えていました。
それで、クンニするのを止め、「奈緒ちゃんも舐めてくれると嬉しいけどな~」と言って、勃起したチンポを差し出したのです。

すると、「大人は誰でもするんですよね?」と聞いた奈緒ちゃん。
「そうだよ!」と教えると、右手で握ってからまじまじと見ていました。
そして、「どうやるのか教えて下さい」と言ったのです。
口で説明しても分かりにくいと思い、スマホを使って動画を見せてあげる事に。
無修正のエッチ動画など、ネットで幾らでも観る事が出来ます。

フェラしている場面を見せながら、「こうやると気持ちいいんだよ」などと教える僕。
奈緒ちゃんは、「なるほどね~」などと言いながら、真剣な表情で観ていました。
そして、実践して貰う事に。
寝そべっている僕の横に正座し、チンポを握ってからパクっと咥えた奈緒ちゃん。
ゆっくりと顔を上下させました。

本当は舌を使って舐め回して欲しいところですが、初めてフェラする彼女に無理を言っても仕方ありません。
アレコレ言わずに任せる事にしました。
でも、女子高生がチンポを咥えてくれているのです・・・横顔をずっと見ていましたが、信じられない光景でしたね。

そして、いよいよ挿入です。
仰向けに寝かせて足を広げさせると、コンドームを付けたチンポをマンコにあてがいました。
「入れるよ! いい?」
コクンと頷く奈緒ちゃん。
「痛い時は、痛いと言うんだよ!」
そう言ってから、ゆっくりと入れ始めました。

痛いのか気持ちいいのか・・・顔をしかめる奈緒ちゃん。
「大丈夫?」と聞くと、「大丈夫です、続けて下さい」と答えたので、そのまま続けましたが、さすがに膣内は狭くてスムーズに入りません。
それでも、少し抜いては入れ込む動作を続けると、チンポの半分以上を入れ込む事が出来ました。

奈緒ちゃんは、相変わらず顔をしかめて我慢している感じです。
その位置でピストン運動を続けると、チンポは更に奥深く入り込み射精感を覚えた僕。
「あ~~っ!」と奈緒ちゃんが叫ぶのと同時に、射精しました。
直ぐに抜いてから、「大丈夫? 痛かったんじゃない?」と聞くと、「うん、痛かった」と奈緒ちゃん。

でも、これで処女を卒業した訳で、何となく嬉しそうではありました。
それ以後は、奈緒ちゃんとエッチする事はありませんでしたが、僕が初体験の相手だという事実は消えません。
そう考えると、自然と笑みがこぼれましたし、誰かに話したくて仕方なかったですね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
んなうまい話があってたまるかっ!(嫉妬)


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