【末路】ロリ顔美少女の優等生彼女を中出し専用のダッチワイフにしてた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

高校生のとき付き合ってた同じクラスのT美の話。
身長150~155cmくらい。
痩せ型でロリ顔の美少女。
進学校で成績は中の上。

真面目で男と話すのが苦手で、もちろん俺と付き合うまでは処女だった。
ただし、かなり可愛かったので告白は結構されてたみたい。
反面俺は、同じ進学校へ通ってるものの、チャラチャラしてて成績は下の下。
その進学校の中ではかなり経験豊富な方だった。

『似合わないカップルだよねー』と、よく言われた。
高2の終わりの頃、俺から告白して付き合った。
一ヶ月くらいで初エッチ。
その後も一ヶ月くらいは普通に俺の部屋でやってた。

しかし付き合ってくうちに、実はT美はかなり家が厳しくて、本人も真面目なので、そのことでかなりストレスが溜まってるみたいで、相当に欲求不満でエロいことが判明。
調子に乗った俺は、どんどんとエロい変態プレイを要求し始めることになる。

付き合って二ヶ月くらいで学校でやるようになった。
週2~3回くらい学校へ早めに行って、トイレでエッチしてから授業を受ける。
4階の家庭科室からちょっと行ったところのトイレは、朝早いと絶対に誰も使用してないし、使用されてないせいか綺麗だったのでそのトイレでいつもエッチしてた。

危険日っぽいときはトイレに出して、安全日はたいてい中。
「中は駄目!」と毎回言われてたけど、ほとんど無視してた。
そんなある日。
その日は日曜日で模試があったので、T美は「朝するのやめよう」と言ってたけど、俺は「溜まってるといい結果出ないから」と言って、半ば無理矢理いつもの4階のトイレへ連れて行った。


女子トイレの個室に入る。
いつものようにディープキスしてから胸揉んでたらT美が、「今日は早くしてね・・・。ちょっと勉強したいし」と言ってきたので、「お前が頑張ってくれれば早くイケるかも~」と言ってみた。

そしたらちょっと困った顔して、「・・・え~、どうすればいいの?」と言ってきたので、「とりあえず全裸になって♪」と要求してみた。
「無理だよ~」とは言っていたものの、俺がブラウスを脱がすとしぶしぶ脱ぎ始めた。

「靴履いたまま服脱ぐの初めてだよ・・・」ってセリフにちょっと萌えた。
全裸で靴と靴下を履いてるという格好にさせた後、しばらく鑑賞した。
「あんま見ないで・・・」
少し恥ずかしがる姿に相当ビンビンになって、とりあえずフェラをさせた。

「んく、んく」って音がさらに興奮させる。
当初から比べればだいぶん上手くなってきていた。
T美はフェラの最中必ず、「気持ちいい?」って聞いてくる。
「気持ちいいよ」と答えると、ニコ~っと笑顔になる。
ここでさらにビンビンになる。

そして、その後バックで挿入。
腰を前後するたびに胸が揺れる。
静かな中にT美の、「アッ・・・アッ」って言う声と、パシンパシンいう音だけが響く。
「腰振れよ」って要求にも素直に応じる。
まだ腰の動きは拙かったけど、それはそれで結構気持ちよかった。

イキそうになったときは、たいてい胸を手で掴みながら密着した体勢で発射する。
俺が「イキそう」って言ったら、いつものように「中は駄目だよ・・・」って言う。
たいていその声は無視。
胸を揉みながら腰の動きを激しくさせて、中に発射。
「やぁ・・・駄目ぇ!!」と言いながら腰を抜こうとするのもいつものこと。

俺は手で腰を押えて、最後まで中に注ぎこんだ。
アソコがピクっとなって発射するたびにT美は、「あっ・・・んはっ」と言って反応する。
その声がたまらない。

「も~中は駄目って言ったのに・・・」
そう言って泣きそうな顔になりながら、服を着るT美。
「今日安全日じゃん」と俺が言ったら・・・。

T美「う~ん・・・そうだけど・・・。もしもってことがあるし。それに後で垂れてきてパンツが汚れちゃうんだよね・・・。家帰ってからお母さんにバレないように、自分でちょっと洗ってから洗濯機に入れてるんだからっ」
俺「へ~。でも洗ってたりしたら、なおバレるんじゃねーの?」
T美「水で汚れた部分だけさ~っと洗ってドライヤーで乾かすの。お母さんとか帰り遅いからバレないよ~」
・・・ってな会話をしてた。

そこでいいことを思いつく。
俺「じゃ、パンツ穿かなきゃいいじゃん?」
そう言って、T美が穿こうとしていたパンツを取って、俺の鞄の中に入れた。
T美「ちょ!だめ!返してよ~!」
俺「やだ」
T美「や~・・・まじで駄目だって・・・」

抗議を無視して、「時間ねーから!」って言って、さっさとトイレを出る。
入口で待ってたらしばらくしてT美が来た。
「も~・・・パンツ返してよぉ・・・」と言いながらトイレから出てくるT美。
俺は制服のスカートを捲ってみた。
「やっ」って言って抵抗するT美。

毛の薄いアソコをちょっと触ってみたら、白っぽい液体がたらーっと出てきた。
俺「あ、垂れてる垂れてる♪」
嬉しそうに言ったらT美は、「も~やめてよぉ~・・・」と泣きそうになりながらポケットからティッシュを出して、必死にアソコを抑えてた。

この後、T美はノーパンで模試を受けることになる。
と、この後の休み時間にノーパンのT美のスカートを捲る話とか、「あいつ今ノーパンだぜー」って仲のいい男友達数人に喋る話とか、その放課後いつものトイレでエッチしてるところにその男友達に乱入させる話とかがあるんだけど。

その後、二人で教室に行ったら、みんなほとんど登校してた。
そこに俺とノーパンのT美が入っていく。
俺の友達の男どもと軽く挨拶っぽいことをしてから席に着く。
何気にT美は俺の隣の席。
まあ、だから仲良くなったんだけど・・・。

T美は女子とはほとんど挨拶してなかった。
おかしーなと思いつつも、ノーパンだから恥ずかしいんだろーとか思ってた。
余談だけど、このときT美は、俺と付き合うようになってから、一部の女の子グループから半イジメっぽいことを食らってたらしい。

それまでは可愛いだけで男とかに縁なかったのに、急に俺と付き合って化粧とかして調子乗り出した、とかなんとかで。
その時の俺は全然気付いてなくって、教室とかで二人でイチャついてばっかりだった。
それがいけなかったらしい。

この後、さんざん酷いプレイを強要した上に浮気とかしまくったから嫌われて振られた・・・。
別れ際の最後のメール。
『私、あなたと付き合って辛いことばっかりだった。大好きだったけど、もう終わりにしよう。私のこと、おもちゃくらいにしか思ってないんだよね。◯◯(俺)は・・・。もう他の女の子にはこんなことしないでね。こんな辛い思いする女の子は、私で最後にして。辛かったけど好きだったよ』
・・・こんな感じ。

後でT美の大切さに気付いて、必死に謝ったりしたんだけど、もう手遅れだった。
俺も心が痛んだ。
T美は、成績良くて、運動神経良くて、家金持ちで、長女でお嬢様で、容姿も良くてスタイルも良くて・・・って、すごく完璧な女の子っぽいぶん、女友達とかに嫉妬されたりいじめられたり、初めての男に酷いことされたりと人間関係の運が無さ過ぎたみたい。

薄幸の美少女って感じで萌えたけどね・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
うん、とにかくモテアピールが凄い。


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