皆の前では生意気な年上女を持ち帰って中出し制裁したった・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレの女友達には少々口が悪い女がいる。
普段一人でいるときはそうでもないのだが、周りに他の友人がいたりすると途端に勢いが出てくる。
まあありがちなパターンではある。
複数になると気が上がってしまう人。

なので、単独で会う分には良いのだが、グループで会う時にはあまり気が進まない部分があるのだ。
しかしそんな時に、前から一緒に飲みに行っているグループでの飲み会があることになった。
もちろんオレも誘われている次第である。

大体会場は駅の近くの居酒屋になるのだが、その日はありがたいことにオレの家から結構近い店が選ばれたのである。
メンバーの最年長が行ってみたいという要望があったからだ。

ちなみにオレは最年少なのであるが。
それもあって口の悪い女がオレをいじってくるのである。
飲みが始まると、和やかな雰囲気から次第に盛り上がっていき、だんだんあの口の悪さが出てくる。

彼女はユカという32歳である。
実は結婚しているのだが、あまりそんな感じがしない自由な雰囲気のある女だ。
「ほらー、アンタ最年少なんだから何か面白いこと言いなよー!」
ここが会社だったら確実にパワハラとモラハラが成立するだろう。
しかしオレもそんな人を笑わせるようなトーク力を持っているわけでは無い。

するとユカは追い打ちをかけて言ってくる。
「もうー、情けないなー!大丈夫?ちゃんとチンチンついてるのー?」
調子に乗ってくるとユカは平気で下ネタも言ってくるのだ。
他のメンバーも「始まったなー」くらいに思って適当に流している。


「チンチンついていても、女を喜ばせられないなら意味が無いからね!」
だんだんメンバーがユカを落ち着かせようとするが、そこまで本気で止めようとしているわけではないのでオレへのイジリは継続していった。

まあオレも笑ってごまかしているから何とかなっているけど、正直キレたい気持ちも無きにしも非ずである。
まあそれでも盛り上がっているのを壊してしまうのは良く無いと思い、半分我慢のまま飲み会を無事に終わらせる。

メンバーの中には明日の仕事が早いという方もいるので、二次会は無く解散ということに。
オレは家が近いのでそのまま帰宅しようと挨拶をした。
そこにユカがオレに寄ってきて一言。

「あんたも帰るの?もうちょい飲みたいんだけどー!」
素直にもう一軒行かない?と言えばいいのに。
そう思いながら皆が帰ってしまったので再び落ち着いたユカがそこにいる。

しかしオレはさっきまでのイジリがあるので、お返ししたい気持ちもある。
「じゃあ、オレの家来る?近いしさ」
オレは強引に行先を自宅にした。
ユカは一瞬戸惑ったが、それでも自分から誘った以上引けなかったのだろう。

ユカは初めてオレの家に来た。
部屋に入ったらオレはもう遠慮はしない。
ユカをベッドに押し倒すと、無理やり服を脱がせた。

「ヤァん…!ちょっと…いきなりそんな…!!」
ユカも簡単に服を脱がされている。
本当は脱がしてほしかったんじゃないかと思うくらいだ。

あっという間に恥部まで露にして、オレの目の前で全裸になるユカ。
その体は艶っぽさが溢れており、性格の悪さとは結びつかないキレイな体があった。
「オレのチンチンが喜ばすことができないか、試すからね」
オレはそう言いながら胸を揉みながらユカのクリトリスをクンニし始める。

「ハァぁん…!ヤダぁぁ…ア、アァぁん…!!」
ユカは簡単にオレに股間を支配されてしまい、クリトリスをヌルヌルにしてしまう。
オレは太ももを完全に抱きかかえているので、ユカが身体をよじらせても、常にクリトリスのクンニから逃れることはできなかった。

次第にヴァギナからの愛液が股間一帯を濡らしにかかる。
ユカは腰をかくかくと言わせながら反応が著しく、淫らな吐息が漏れまくって喘ぎが止まらない。
「ァっぁぁ…!あん…、も、もうヤバ…!あぁぁぁ…!!」
ユカはオレの執拗なクンニでクリトリスを熱くしてしまう。
そしてそのまま絶頂へと向かって行ってしまった。

ユカの体が震えて、体を燃焼させてしまったことを感じさせる。
そして荒い呼吸と共にベッドに横たわってしまった。
「まだ終わらないよ、これからが本番だから」
オレはユカの目の前にギンギンのペニスを差し出す、ユカはオレの肉棒を握ると、ゆっくりと摩りだしながらフェラを始めてきた。

小さな口の中にオレの太くて固い棍棒がふくまれていく。
唾液がまとわりついて、チュポチュポという音がそこに聞こえてきていた。
オレのペニスが興奮を上げていき、中で精子が躍動してしまうことになる。
ユカのフェラがオレをさらに獣と化してしまった。

フェラが肉棒をヒートアップさせた状態で、強引にヴァギナの中に挿入させてしまうオレ。
ユカはためらいながらオレのペニスを許してしまう。
「あ、アァぁ…やん…アタシ結婚して…アァぁん…!!」
ここまで来たらもう浮気だの不倫はどうでもいい、ただユカの中で暴れたいだけのオスとなっていた。

さっきまでバカにしていたオレのペニスで、ユカは完全に快楽の園に誘われている。
気持ちよさが表情にも出てしまい、もうオレの肉棒の虜となってしまっているだろう。
ピストンを激しくすると、今にもまた絶頂に行きそうになっている。

しかしその前にオレのペニスがうなりを上げていき、そのまま昇天してしまうことになった。
勢いよく出ている精子が、ユカの中に打ち付けながら放射されて行く。
ユカもまたイってしまいながらその精子を受け止めていた。

その後はユカもオレに抱き付きながら放心状態となる。
ただ、オレの肉棒をずっと摩りながら幸せそうな表情を浮かべていた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
中出しはデフォルトなんすね・・・w


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