【援交】〇谷のホテル街で声をかけてきたJKとの最高のセックス・・・・・・・・

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東京の○谷がエロのメッカである事は前から知っていた俺は、ある冬の金曜の夜、仕事帰りにその噂を検証するために○谷に行った。
○谷は何度か日中通った事はあったが、夜は全く違う雰囲気を漂わせていた。?

○谷駅の北口を降り、ラブホが立ち並ぶ小道を歩いていると、道の一角で一人のJKを見つけた。
冬にも関わらず、パンチラギリギリまで青のチェックのスカートを短く捲り上げ、スカートがやっと隠れる長さの薄ピンクのコートといった服装で、ほっそりとした脚がもろに露出していた。

これが噂の立ちんぼか、と感心しながらJKを見ているとこっちの視線に気づいたのか、JKと目が合った。
JKはAV女優の有村千佳に似ていた。
JKがこっちに歩いてきて言った。

「ねえ お兄さん、あたしと遊ばない?」
速攻OKを返すと、その場で値段交渉が始まった。
2時間延長なし、ホテル代+諭吉2枚でゴム付きで好きなプレイし放題という内容で合意。

JK(レイコ 恐らく仮名)はコートのボタンを閉め、制服を隠して歩き出した(ホテルの店員にJKである事がバレないよう)。
ホテルの店員にレイコの正体がバレる事なく、ピンクのネオンが輝く部屋に無事チェックイン。

部屋で先に前払金の一万を渡し、お互い裸になってシャワーを浴びた。
レイコはスレンダーボディーにBカップというナイスプロポーション。
レイコの裸姿に心とチンポが興奮MAXになったが、楽しみはこれからだ、と自分に言い聞かせ、シャワーを終えて出た。


お互いのリクエストで、俺は下着だけを、レイコは再び制服を着直してベッドに腰掛けた。
俺は片手をレイコの腰(尻)に回し、もう片方の手でレイコの髪を撫でながら、唇でレイコの唇を貪った。
舌を絡め合うフレンチもしながら、髪を撫でていた方の手をレイコのおっぱいに当てて回すように揉んだ。

「ああ はあ はあ」
レイコの息遣いが荒くなった。
俺はおっぱいを揉み続けながら、レイコの耳、顎、首筋を舐めまわし、紺のブレザーを脱がした。

そこから俺はレイコの後ろに回り、制服のボタンを一つずつゆっくり外した。
青のチェックのリボンを首に残し、ブラウスを脱がすとヒョウ柄のブラが露わになった。
しばらくブラ越しに両手でおっぱいを揉んでから、片手でレイコの脚を広げ、パンツ越しにマンコを触った。

「レイコ、暖かいマンコだね」
「ううん~ はあ~ お兄さん、感じるよ~」
パンツが濡れるまでパンツ越しにマンコを触ってから、ブラのフックを外し、レイコをベッドに仰向けに寝かせた。

何重にも捲り上げられたスカートを捲り戻してからジッパーを外し、スカートを脱がした。
下着とブラ姿になったレイコに覆いかぶさるように乗ってキスをしながらブラの肩ストラップを横にどかしてからブラを脱がし、生のおっぱいを揉んでから乳首にしゃぶりついた

「ああっ お兄さん ううん いい~」
「乳首感じるの?」
「うん ああん 感じちゃう~」

俺はレイコにもっと喘いでもらうよう、続けて乳首をしゃぶり、同時にパンツ越しに手マンした。
「あぁ そんなに ああん いくぅ~」
十分にレイコの上半身と下半身の味を堪能してからパンツを脱がし、レイコを全裸にした。

全裸になったレイコに俺のパンツを脱がしてもらい、ギンギンに固くなったチンポにゴムをつけてもらった。
「お兄さんのおチンチン大きい~」
「ゴム越しにしゃぶってみるか?」
「うん」

レイコはそう頷くと、俺のチンポをじゅぽじゅぽと音を立てながらしゃぶりだした。
レイコの経験人数は知らないが、なかなか上手いフェラだった。
しばらくフェラを楽しんでから俺が言った。

「そろそろ本番行くか?」
「うん、いいよ」
俺はチンポとレイコのマンコに潤滑ゼリーを塗ってから、レイコをベッドに仰向けに寝かせ、レイコの脚を大きく広げて、上に跨った

「おチンチン大きいな~」
「痛かったら言ってね」
「うん。ありがとう。おチンチン挿れて~」

俺はチンポをゆっくりとレイコのマンコに挿れた。
JKマンコにありがちなチンポにまとわりつく締りだったが、つっかかる事なくスムーズに奥まで入った。

「ああっ あぁ あああん」
「大丈夫?痛い?」
「ううん はぁ 大きだけ。ああん お兄さん いい~」「そりゃ よかった。ああ 気持ちぃー」

時折キスも交えながら、ピストンのストロークとスピードを変えながら腰を動かした。
チンポが奥まで入り込む度にレイコはBカップのおっぱいを揺らしながら、ああん ああん とエロい喘ぎ声をあげた。

俺の頭の中で高校時代に同級生のJKとセックスした思い出が蘇った。
その上、レイコはAV女優の有村千佳に似ていたので、まるでAV女優とセックスしているように思え、最高にたまらなかった。

正常位の次は騎乗位。
今度はレイコが積極的に腰を動かした。
自ら腰を動かしながら揺れるおっぱいとレイコの感じる顔が最高だった
レイコが腰の動きを止めると、今度は俺がチンポでレイコのマンコを突き上げた。

騎乗位が終わると、一旦ベッドから降り、レイコにベッドに手をつかせて尻を向けさせ、バックからチンポを挿入。
「うう~ん お兄さん いい~」
「バック好きなの?」
「うん ああん バック好き~ ああっ」

どうやらレイコはバックが好きだったらしい。
俺に後ろから突かれながら嬉しそうに答えた。
あん あん と喘ぐレイコの声と パン パン と尻と脚が当たる音で部屋がいっぱいになった。

俺はバック好きなレイコの為にレイコの両手を後ろから掴んだり、羽交い締めするようにレイコの身体を掴んだりと微妙に体位を変えながらより長めの時間をバックに使った。
バックの締めとしてレイコをベッドにうつ伏せに寝かせ、覆いかぶさるようにして後ろから突いた。

本当はもっとバックを続けたかったが、時間的にも体力的にも限界が近づいていたので、俺はレイコを再びベッドに仰向けに寝かせて、正常位で挿入してラストスパートをかけて腰を動かした。

「ああん ああ いく~」
「ああ 俺もそろそろ いくよ」
「うう~ん いいよ ああっ いっちゃう~」

遂に限界が来て、俺はゴムの中で射精した。
俺とレイコの2時間に及ぶエロプレイが終わりを迎えた。
俺は後払い金の一万を渡した。

「お兄さん、今日はありがとうね。あたしこの近くに住んでいてたまにここらに来るから、また会ったらお願いね」
そう言い、俺たちは解散した。

その後、しばらく仕事の都合で○谷に行けなかったが、再び○谷を探索する機会と時間ができたので、行くことにした。
目的はもちろん、レイコあるいは別のJKとのセックス。
ところが再び○谷に行ってみるとレイコどころかJKも見当たらず、熟女ばかり。
別の機会に行ってもやはり同じだった。

これまでJK、JD、30前後のOLと行った年代の女性とセックスをしてきたが、やはりその中でもJKとのセックスが最高だった
俺は再びJKとセックスすべく、別のエロスポットの探索、あるいは出会い系などで別のJKを探してみようと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
くれぐれもお気をつけて…


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