迷った山道で泊めてくれた家の巨乳娘と行きずりパイズリ中出しセックス・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレは長い休みをもらったときに、秘境と言えるくらいの温泉に行くことにした。
何といっても4連休ももらったために、普段は行かないようなところに行こうと思い立ったのである。
しかし、地図を見ながら行ってもなかなか辿りつかないというハプニングに。

そこはもう山奥のかなりの内部の方だ。
家も少ないし、何といってもだんだん薄暗くなっていく。
時間は夏の五時だが、山の中は日の辺りが少ないので既に周りが見にくいことに。
オレはかなり焦っていた。
完全に道に迷っていたのである。

ある程度近くまで来ているとは思うのだが、やはりそれでもどう行けばいいか分からない。
もう泣きそうなときである。
一見の大きな家が建っていた。
電気もついているし、けっこう大きな家である。
ここの場所はともかくとして、立派な家であることは間違いない。

オレは普段はしないことで緊張したが、直接家の人に道を聞きに行ってみた。
このご時世にインターフォンを鳴らして出てきたくれるのか…そんな心配もあったが。
すんなり出てきた。
おじいちゃんというにはまだ早いくらいの中高年の男性。

オレは道を聞くと、驚くべき答えが。
「あぁ、その温泉旅館なら去年廃業してしまったよ」
オレは言葉を失う。
ここまで来てまさかの宿が無い。
スマホで調べてもそんなことは書いていなかったのに。

オレがいかにも気を落としている姿を見て、男は言ってきた。
「あんた、どっかの街の者だろう。これから帰るのも大変だろうし泊まっていけ」
オレはありがたいと思いながらも怖かった。
初めて会ったこの男の家、しかもこんなところに家を建てるなんて、普通では無い。

しかし男は家の中の方に声をかける。
「リカコー!お客さんだぞー!」
どうやら女性が中にいるらしい。
奥さんだろうか。
とりあえずなんか安心してもいいのかと言う雰囲気だったので、オレはお世話になることになった。

しかし嬉しい勘違いだったのは、その奥にいた女は意外に若かったのである。
「この子はわしの娘だ。もしなら先にお風呂でも入れるぞ。リカコ、案内してやってくれ」
まさかの娘との二人暮らし。
しかもリカコはかなり可愛かった。
年齢は20代半ばくらいか、田舎っぽい雰囲気はあるが、確実に可愛いのは分かる。

「お風呂こっちですよ、ついてきてください」
リカコについていくと、そこは離れで広い小屋だった。
何と薪で炊くお風呂。

「もう実は炊いたばかりでもう入れますから、そこで服脱いでください…」
リカコの案内通りに、渡されたタオルを巻いてお風呂に。
良い湯加減のお風呂に入りながら、リカコはオレの肩にお湯をかけてくれた。

「もしなら、お背中流しますよ…」
こんなにいたせりつくせりで良いのか、しかもこんな可愛い子に背中を流してもらうなんて。
正直、目的の旅館が廃業していて良かったと思ってしまう。

そしてオレが椅子に座ると、リカコは薄手で丈の短い浴衣一枚だけでオレの後ろについた。
その姿だけでもう興奮状態である。
しかもリカコはオレの腰に巻いたタオルを取って、そこに石鹸をつけた。

「じゃあ…洗いますね…」
リカコはオレの完全に露になっているペニスをタオルで洗う。
オレは意外さとリカコの可愛さ、そして洗い方の絶妙な握り方でかなり気持ちよくなっていた。

「とっても…カチカチになってますね…」
リカコは両手を使ってオレの肉棒を石鹸で洗う。
もうタオルは使わずに、直接手でしごくように洗っていた。

さらに、リカコはオレの背中に胸を押し付けてくる。
ふくよかで柔らかい感触がすぐに感知できた。
もうここは天国かと思ってしまう。
オレの肉棒はどんどん強度を増していった。

その肉棒の石鹸をお湯で流すと、今度はリカコがオレの前に回ってしゃぶり始める。
フェラまでしてくれるというサプライズをオレは受けることに。

「口がいっぱいになっちゃいますね…大きい…」
リカコは一生懸命フェラをしてくれながら、だんだんと浴衣を脱いで、オレと同じ全裸になった。
そこからはパイズリとフェラのコラボである。
リカコは手コキも追加してくれて、もうイキそうな状態になった。

「あぁん…唸ってきてる…」
そう言うと、リカコはオレの膝にまたがって、なんと肉棒をヴァギナで咥えてしまうことに。
そして腰を降って、膣の中でオレのペニスを暴れさせた。

「ひゃぁぁぁん…き、気持ちいい…アァぁ、ぁっぁぁん…!」
リカコがこんなにエロいなんて、田舎の女と言うと偏見だが、かなり嬉しすぎる意外なことだった。

「はあっぁ、アヤぁぁぁん…!素敵な…おチンチン…!」
もうリカコの精神はエロモードになっており、吐息も乱れて艶のある喘ぎ声が風呂場内に響く。

「ハァぁん…お、お父さんには…内緒にして…あひゃぁぁん…!」
内緒と言っても、聞こえているのではと思うくらいのリカコのセクシーな声。
そんな心配もしたのかどうかというくらいに、オレは精子をリカコの中に発射してしまった。

「っぁぁあ…入ってくる…あ、アタシも…!イキそう…あハァァぁん…!!」
リカコも絶頂に達すると、オレ達は自然あふれる山の中で合体した姿のまましばらく過ごした。

「アタシ…もうずっと男の人と接してなくて…今夜は一緒にいて…」
そう耳元で囁くリカコ。
オレはその後一緒にお風呂に入って、リカコのクリトリスをいじったりクンニをして、リカコを今一度絶頂に誘っていた。

リカコのクリトリスはとても敏感で、クンニをしている間にも何回もイッてしまっていたはずである。
その度にエロい声を張り上げて、街中なら確実にヘンタイ扱いされるだろう。
しかしオレはそれでも執拗にクリトリスをクンニし続けながら、オレももう一回中出しさせてもらったのである。

その日は一日泊めてもらい、翌日お礼を言って帰ることにした。
ここまで五時間以上かかったが、オレはリカコに電話番号を渡しておくことにした。
スマホが無く家の電話しかないリカコ、あわよくば都合の良いときに電話を期待している。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
まったく、イージーモードすぎるぜ!
てか「もしなら」って方言…?


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