【レイプ】大学時代に暗い方の帰り道を選んでしまった私の後悔・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

カナミと申します。
大学3年の春、大学から帰宅中にレイプされました。
当時私はN大学の外国語学部に在籍していました。

外国語学部では3年次から好きな言語(ラテン語、ドイツ語、etc…)を専攻することができ、私は当初の希望通りフランス語を専攻することになりました。
そのことがうれしくてまるで新入生さながらに胸を躍らせていたタイミングであの事件が起きたのです。

私は週1で活動するオーケストラ・サークルに参加しており、毎週水曜日は帰宅が夜遅くなりました。
事件当日もアパートの最寄り駅についたのは夜10時過ぎでした。

最寄駅から私が一人暮らししていたアパートまでは2つの道がありました。
1つは夜でもそれなりに人通りのある大通り、もう1つは夜になると全く人通りがなくなる細い
道です。

その日私は細い道から帰ることにしました。
細い道から帰ったほうが大通りから帰るよりも10分ほど早く家に着くからですが、今思えばこの選択が運の尽き。
木曜日は大学の講義が午後からなので急いで家に帰る必要なんてなかったのに。

アパートまであと5分ほどの場所まで来た時です。
私は背後からいきなり男に抱き着かれたのです。
「いやっ!やめてっ!離してっ!
私はとっさに叫びましたが、男は気にする様子もなく私を道路沿いの原っぱに連れ込みました。

私は必死になって抵抗しましたが男の力には敵わずあっけなく原っぱに押し倒されてしまいました。
その時初めて男の姿をはっきりと見たのですが、上下ともに黒のジャージ、顔には覆面と、特徴らしい特徴は何もわかりませんでした。

男は片手で私の口を塞ぐと、もう片方の手で私の服を脱がせ始めました。
カーディガンを脱がされ、シャツを脱がされ、ブラジャーも外されるかと思いましたが、男はブラジャーには手を出しませんでした。

私のAカップの胸を見てがっかりしたのかもしれません。
の間私は口を塞いでいる手を叩いたり足をバタバタさせたりして抵抗しましたが、男は全く気にしていないようでした。

やがて男は私のパンツを脱がせると、脱がせたパンツをさるぐつわ代わりに私の口に突っ込んできました。
そしてついに性器を挿入しようとしたのです。

私は必死になって抵抗し、男もさすがに少してこずったようですが、最終的に私が先に力尽き、とうとう挿入されてしまいました。
私は股下の避けるような痛みと女性を性欲のはけ口に使う男への怒りで涙が止まりませんでした。

男は行為が終わると黙ってその場から去っていきました。
男が戻ってくる前にこの場所から離れなければならない、誰かに見られる前にこの場所から離れなければならない。
そう思った私は急いで服装を整えアパートに帰りました。

私は事件のショックで大学を2日間休みました。
翌週からは普通に大学に通いましたが、それからしばらくは男性の姿を見るだけで体調が悪くなる地獄のような日々が続きました。

必死の思いで大学を卒業し、今では優しい夫と結婚し子供も2人いますが、それでも夜道を1人で歩いたり背後に人に立たれたりすると体調が悪くなることがあります。
そのたびに「私の中であの事件はまだ終わっていないんだな」と思い知らされます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
レイプは殺人に等しい・・・
くれぐれも妄想の範囲内でお願いします<(_ _)>


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