【中出し】雨の日の山小屋でびしょ濡れの美女と出会った結果・・・・・・・

閲覧数: 8,372 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレは密かに山登りが好きである。
そんなに頻繁ではないし、低い山に限定しているのだが。
確実に1000メートル級以上は行かない。
そんな、にわか山登りファンという感じである。

中でも車で30分ほどの所にある山にはよく言っている。
標高600メートルほどで、子供でも登れるくらいの程よい山だ。
とある日に天気もいいし、オレは思い立って登山に言ったのである。

正直この山はそんなに装備を固くする必要もない。
普段の軽装でも問題ないだろう。
しかし山を舐めてはいけないので、シューズは丈夫なもので薄い上着は持参していた。

山を登り始めると、その日は意外に登山客が少ない。
まあ夏の暑さのせいかなと思って気にもしなかった。
しかしその理由は山頂に近づいたときに分かることに。
こんなに晴れていたのに、目で見て分かるくらいに雨雲が流れてくる。

ベテラン登山者はこれが分かっていたのだろう。
だから今日は人が少なかったのだ。
オレは焦って、頂上にある小屋に向かって急いだ。
しかし間に合わずにオレは強い雨に打たれてしまう。
もうびしょびしょになって何とか小屋に着くと、そこには先に一人の女がいた。

彼女もオレと同じで、雨に打たれてしまっている。
小屋の中は割とキレイで、イスとテーブルが二セット用意されている中で、その女性は奥に座っていた。


「あ、こんにちは。降ってきましたね」
オレは何も言わないのもなんだと思って、声を女にかける。
「本当に…ビックリしました。もうびしょびしょです…」
彼女はオレ以上にシャツとジーパンという軽装で、雨に濡れたおかげでシャツが身体に張り付いていた。

胸のふくらみがよく分かり、ブラの柄まではっきり見える。
しかもわりと可愛いその女は、ユキナという小柄な女だった。
オレはバッグに入っていたタオルで、自分よりもユキナの体を拭いてあげることに。

「夏と言っても、風邪ひきますからね」
そんな優しいことを言いながら、胸のふくらみを見て興奮しながらユキナの体を拭いているオレ。
「あ…お兄さんも濡れているのに…すいません、ありがとうございます…」

ユキナは申し訳なさそうにオレに体を拭かれていた。
オレの手にはユキナの柔らかい体の感触が伝わってくる。
その感触がオレの男の部分を刺激して、びしょびしょのパンツの中で密かに勃起していた。

オレは外が雨雲で暗く雨の音も激しい。
電気はついているが、こんな日にもう誰も山には登ってこないだろう。
そう思ってしまったことで、つい男はオスとなりユキナの体を触りたくなっていた。

オレがタオルを手から放し、ユキナの手を自分の股間に当てる。
ユキナが驚くと同時に、オレはユキナの胸を揉み、膨らみを楽しんでいた。

「あぁ…お、お兄さん…何を…んん…」
ユキナはびっくりした顔でオレを見つめる。
その表情は悩ましさをにじませていた。
そして揉まれている胸に拒否反応をせず、オレの股間からも手を離さない。

「体拭いてくれたし…、お礼にこの大きいの…癒しますね…」
ユキナはオレに胸を揉まれながらも。
オレのパンツを下げてきて勃起しているペニスを露にする。

湿っているペニスをソフトタッチで指を摩らせると、そのまま咥えに入りフェラをしてくれた。
生温かいユキナの口に中は、雨で冷えかけたペニスには熱く感じる。
しかしそれが心地よく、フェラの感触もまた気持ち良かった。

「こんな日に、こんなところで会ったのも何かの縁ですよね…」
そう言うと、ユキナは服を脱いで全裸になり、オレの服も脱がせてフェラを続ける。
お互いに生まれたままの姿になり、そしてお互いが相手の性器を舐めることに。

ユキナがオレをフェラしてくれるなら、オレはユキナにクンニをする。
山頂にいて雨で心配だという感情はもう全くない。
オレ達はただオスとメスになり、愛し合いながら興奮度合いをみるみる上げていった。

オレはフェラされながらも、お腹に当たるユキナの胸の感触がまたエロく思っている。
そして、ユキナもまた、オレにクリトリスを色んな方向からクンニされて体を熱くしていた。

「ハァぅふぅぅんん…あ、アッぁぁ…ヤァんん…!!」
ユキナのヴァギナが熱を帯びて、もう絶頂が見えるところまで来ているようだ。
さっき会ったばかりで名前くらいしか話をしていないオレ達。

しかし、もうオレ達は友人以上のことをしてしまっている。
そのシチュエーションにオレ達はお互いに体の感度を上げてしまっている状態だ。
オレはシックスナインの形を変えて、ユキナをオレの股間の上に座らせる。
つまりはオレの肉棒をヴァギナに挿入し、騎乗位の姿になったのだ。

オレは下から突きあげながら、ユキナのヴァギナの奥にまでペニスを当てる。
そしてユキナも腰をふって、オレの肉棒にエロい刺激を与えていた。
お互いにもう下半身が爆発しそうなくらいに熱くなってしまっている。
雨の音に負けないくらいの、ユキナのエロい喘ぎ声が小屋の中に響いた。

「ひゃぁぁぁ…アァぁん…!!イ、イク…イッちゃう…!アァァァぁぁぁ…!」
ユキナはオレの肉棒にイカされてしまった。
オレの体を預けながら熱い吐息を漏らす。その状態の時にオレもユキナの中に射精してしまうことに。

雨にも負けない精子たちは、たくましくユキナの体の中に発射されて行った。
風邪などひくわけもないくらいに体が熱いままのオレ達。
雨が上がるのを待っている間は、何回も合体をしていた。

数時間後、完全に雨はやみ帰ることになる。
雨でぬかるんで危ないという理由をつけて、オレ達はロープウェイで下山をした。
ただ、エッチをしすぎて体力が消耗したというのが本音だが。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつもながら強引ですなぁ・・・w


コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。