女経営者にアドバイスする代わりにチンコしゃぶらせた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレの知り合いには、若くてしっかりした女経営者がいる。
マイコといって若干まだ29歳、美人だし以前はOLをしていたとのこと。
しかし、どうしても仕事がつまらないということで、思いきった転身をする。
急に自分の店を持つと言い出したのだ。

しかも飲食店。オレは最初は反対をする。
オレ自身が飲食店で働いているのだが、そんな簡単に売り上げがとれるほど甘い世界では無い。
しかも大した経験もなくて、繁盛どころか店として成り立たせることもできないだろう。
そう思っていた。

しかしそれを言ってもマイコは引かない。
そして出した店が、従業員が皆女性の居酒屋だったのだ。
「女が集まっていれば、男性客がバンバンくるでしょ!」
まあその意見も間違ってはいない、しかしそれでもしっかりと中身を考えてつめていかないと、上手くはいかないだろう。

そして案の定、店はお客さん不足である。
決して従業員のレベルが低いわけでは無い。
しかしオレには流行らない理由が分かっていた。

マイコはオレに相談してくる。
今さら言わんこっちゃないと言い放ってやろうと思ったが、少しくらいは協力しようと話を持ちかける。
そのかわり、ただではないが。

マイコはオレに聞いてきた、何すればいいのか。
お金はないと先に言ってくる。
「そうだな、こういうのはどう?」
オレはマイコの胸を正面から大胆に揉んだ。
意外といい胸をしているマイコ。
オレはシャツをまくりあげて、ブラのホックも外そうとする。

「キャぁ…!ちょっと…やめなさいよ…ばか!」
マイコは必死でシャツを戻そうとする。
しかしそれならと思い、今度はスカートもめくって股間をまさぐった。

「ひゃぁぁん…!ちょっと…!いい加減にしてよ…!」
「店にお客さん来てほしいんでしょ、じゃあこの体でオレを楽しませてよ」
「えぇ…!?それってちょっと…違くない…?」
「大きな問題をオレは知っているけど、聞きたいでしょ?フェラしてくれたら教えてあげる」
「バ、バカじゃない…んん…でも…ほんとに教えてくれる…?」

オレはそれを約束すると、マイコはオレの股間に手を伸ばし、優しく摩ってきた。
するとオレのペニスはどんどん固く大きくなり、マイコの手に入りきらないくらいに膨らんだ。
マイコは迷いながらもオレのパンツを下げる。

「ほ、ホントに…舐めるよ…」
「気持ち良くしてね」
マイコはオレのタマを揉みながら、肉棒に舌を絡めてくる。
なかなかテクのあるフェラだった。

正直、経営のセンスよりもフェラのセンスの方が勝っているような気がする。
オレはマイコの裏筋を緩急をつけてフェラすることに、どんどん肉棒を躍動させていった。
売り上げを上げたいという気持ちが、この熱いフェラにこもっていることが良く分かる。
ハッキリ言って、ピンサロの方が良いのではという気持ちもあった。
まあそんなことは言えないが。

そんなうまいフェラなので、オレは割と早い段階で昇天してしまい、マイコの口の中に精子を出してしまう。
「アァぁん…いっぱい出てきた…」
マイコはそれを反射的に飲みこんでしまい、最後はお掃除フェラまでしてくれる。

「なかなか、気持ち良かったよ」
「そう、良かった…じゃあ色々教えてよ…」
流石、経営者はこういうところは早い。
まあ約束なのでオレは座っているマイコの後ろに周り、スカートもめくってパンティーの上から恥丘をまさぐった。

「ハァぁん…な、何…またそんなことを…あん…!」
「別にフェラだけとは言ってないし」
「バカぁぁ…ア、アァぁあ…」

オレがパンティーの中に手を入れると、クリトリスに油夫が当たってマイコは体をピクッと反応させる。
「まあ、従業員を女だけって、そこは変えないとね」
オレはマイコのクリトリスを手マンしながら、真面目に話しはじめた。

「だって皆で料理作って、運んでなんてしていたらさ、客席にゆっくりいることは無いでしょ?」
「アァぁあん…そ、そうだけど…アァぁん…」
「男はその女の子たちとゆっくりお喋りしたいんさ、そしてあわよくばこういうことをしたいの」

オレは濡れてきているマイコのヴァギナを露にするために、パンティーを脱がせてクンニをした。
「やぁぁぁん…や、ヤダ…アァぁあ、ハァァん…!」
「そうそう、男は女の子のそう言う顔とか反応を欲しがっているんだって」
「はあぁぁん…でも風俗じゃないから…ああぁぁぁ…」

オレはクリトリスを集中的にクンニをして、マン汁を流させていた。
それでもまだ真面目な話をする。

「それを期待させるってことさ。そのためには女の子たちに席に着かせないと」
オレはかなりまともなことを言っている。
しかしマイコはそれどころでは無い。
足に力が入ってきて、今にも絶頂に辿りつきそうである。

「あああぁぁ、いや、アァぁ…イ、イキそう…!」
マイコはオレのクンニでイってしまうこととなった。
吐息を荒くしながら、その場に横たわる淫らなマイコの体。
オレはそんなマイコの姿に再びペニスを固くしてしまう。

「マイコは、もっと男を知らないといけないな」
そういいながら、マイコの足を開いてヌプヌプと肉棒を挿入していく。
マイコの声がオレの耳にエロさを増して入ってきていた。

「マイコ、イイね。その調子。男を知ればお店も繁盛するよ」
オレは相変わらずのまともなことを言いながら、体は激しくピストンをしている。
愛のむちならぬ、愛の肉棒だ。

オレはピストンを激しくしていき、マイコをどんどんイヤラシイ気持ちにさせていく。
そんなマイコの膣はオレの肉棒を確実に気持ち良くしていた。
締りが良くて、オレも再びイってしまいそうになる。

そしてお互いに二回目の昇天は同時だった。
お互いに精根尽き当てる状態でフィニッシュを迎えたのである。
「ハァぁあ…男って…こんなにエッチ好きなの…?」
マイコが少しは男を解ってくれたかは知らないが、やはり風俗の方が向いている気がする。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
失礼杉やろw


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