【Wフェラ】田舎の公園で出くわした双子に声かけた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

これはオレが一人で気ままに旅行に行った時のことである。
オレはとある旅館に行きたかったのだが、途中で道に迷うということに。
正直、スマホがあれば着かないことは無いだろうという感覚は合ったが、ちょっと田舎なせいか、それでも道が分からない。

こうなったらコンビニにでも聞いてみるかと思ったが、そもそもコンビニもすぐには見つからない状況である。
当たりは田園風景と山が広がる自然あふれるところだった。
近くまで来ているはずなのに、看板すら見つからない。

もうオレは焦りまくって、とにかく聞ける人がいるところを探す。
すると、遊ぶような人がいるのか良く分からない公園を見つけた。
よく見ると二人の女性がいる。
オレはもうこの女性らにかけるしかないと思い、思いきって二人の近くに車を近づけて声をかけた。

「すいません、聞きたいことがありまして」
すると二人は同時にオレの方を見る。
その二人の女はとにかく顔が似ていた。
オレは道を聞く前にまず双子なのかということを聞きたくなる。

答えは正にそのとおり。
というより、これで双子じゃなかったらおかしいというくらい似ていた。
こんな田舎にしては、かなり都会的なファッションをしている二人。
しかも何も訛っていないしノリも良かった。

しかも二人とも可愛いし、スタイルが良いことも分かる。
こんな田舎の人間もいるのかというくらいの美女と言ってもいいだろう。
とりあえず、内心ウキウキしながら目的の旅館を聞いてみる。


「あぁ、分かりますよ、そこは」
双子の姉の方が答えてくれた。
ちなみに二人はどちらも21歳らしい。
どうりで肌に張りがあるはずだ。

せっかくだから車に乗せてくれれば案内するとのこと。
しかも二人の家がその近くだから都合が良いということだ。
そこで二人を車に乗せようとすると、また姉の方から話が。

「教えてあげてもいいけど…一つだけしてほしいことがあるの…」
オレはそれが何なのかを聞くと、二人はオレを公園のベンチに座らせて、いきなり股間を撫でてくる。

「もしだったら…ちょっとだけ舐めさせて…」
何て唐突で激しいお願なんだろう。
オレは何でなのかを聞くと、それはハッキリとは答えなかった。
後で言うとのこと。

しかし、確実に危ないことでも無ければ悪いことでも無い、ただフェラさせてくれることは二人の助けになるということだけを言ってくる。
まあそれが本当ならこんなにおいしいことは無い、それが本音だ。

オレはそれを承諾して首を縦に振ると、オレのパンツを二人で下げてきた。
二人の前にオレの固くなった肉棒が姿を現す。
ベンチに座っているオレの両脇に彼女らが座り、姉は陰茎を、思うとがタマを摩りながら、オレの体中を舐めていた。

二人の同時のダブルフェラがオレの体銃に熱を帯びさせる。
二人にしてもらうフェラとはこんなにも気持が良いものかと、感動のレベルだった。
姉がオレの肉棒の先っぽにキスをすると、妹はオレのタマに舌を滑らせる。
同時に二つの舌が存在するフェラはそう簡単には味わえない。

田舎で誰もいない公園のベンチで、オレは道を聞きたいだけなのにこんなにエロい思いをして良いのかと、神に感謝をした次第である。
可愛い二人の双子にオレは肉棒を興奮のその先に連れて行かれるくらいの快感を楽しんでいた。
そしてオレの肉棒が愛液を出してくると、姉が突然オレにまたがってパンティーを脱いでくる。

「ちょっと…アタシのも舐めてもらえますか…」
姉はオレにクンニを志願してきた。
オレの目の前には陰毛がキレイに生えそろっている恥丘が。
そしてその股間に手を伸ばすと、オレの指にはあっという間に愛液でヌルヌルになるという現象が。

「あん…アタシもう…かなり興奮していたんです…」
悩ましい声でオレを見つめてくる姉。
そこでオレは期待に応えてあげようと、姉のクリトリスをちょろっと舐めた。

「あふぁぁん…!!」
姉の体がピクッと反応する。
一瞬腰を引いてしまい、イヤラシイ声が公園に漏れてしまった。
しかしそんなことはお構いなしに、オレは姉の股間に顔をうずめてクリトリスをクンニ攻めしていると、姉の喘ぎ声がどんどん激しくなっていく。

そんな間にも妹はオレの肉棒をしっかりとフェラしてくれている。
こんな形でシックスナインとは違う体制は、この後することはあるのだろうか。
しかし、背徳感と気持ちの良さのコラボは、この上ない最高のものである。
しかも外でこんなに大胆にすることができるとは。

姉へのクンニを激しくしながら、オレは何気にイキそになってくる。
それを感じた妹の方が、なんと姉の体を立ち膝の状態から腰を下げてきた。
その姉の腰の先にはオレの肉棒がそびえたつ。
そこに姉のヴァギナが着陸することになった。

「アァぁっぁぁあ…!!入っちゃった…あんん…」
ニュルっとオレの肉棒が姉のヴァギナに侵入していく。
そしてその後ろで、妹は姉の胸を揉んでいた。

まるでレズプレイを見ながらのセックスをしている感覚である。
肉棒は姉の生温かい膣に刺激されて、その姉は体中をオレと妹に支配されてしまう。
ただただ感じまくって吐息を荒くしていた。

「あぁぁ、あはああぁっぁぁあ…!!アタシ…イッちゃう…!!あぁぁぁ…」
姉はオレに奥まで突かれてしまい、絶頂に達してしまった。
そしてオレも妹のフェラと姉のヴァギナによって、そのまま中出しをしてしまうことに。

何とも田舎には似合わない、激しい3Pを敢行したのである。
ちなみに、この双子は普段は東京で風俗で働いているらしい。
そこで新しい双子としてのサービスを考えていたとのことだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
てっきり狐に化かされたのかと・・・


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