大人しかった新人女教師と数年後に再会→いきなりチンポを咥えてきた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレの学生のころのことだが、雰囲気としては全体的に荒れてはいなかった。
しかし、ヤンチャな男はそれなりにいたので、時には先生もからかったりしたのである。
若い女の先生には、ちょこっとした下ネタも振りかける。

「先生―!昨日は彼氏とはどんな夜を過ごしたんですかー!?」
まあ言っていること事態が若いというか、どうしようもないと後々思うことになるのだが。
しかしそんな先生たちも、何だかんだで面白く返してくれる。

「彼氏―??昨日は彼氏じゃない、違う男よー!」
「おー!スゲー、先生―!!」
そんな訳の分からないノリで盛り上がっていたのを覚えている。

しかしもう一つ覚えているといったら、そんな先生の中でもオレ達がからかうことのできなかった女の先生だ。
当時まだ新人のリノという24歳の先生である。

可愛らしい顔をしていて、いかにも清楚な雰囲気がある。
まあでも今までの先生と同じように、軽い下ネタでからかったら彼女は言葉に詰まってしまった。

そんなことが3回も続いたら、オレ達も面白くない。
それ以前に本気で困らせている感じがしていた。
別にイジメたい願望があるわけでは無いので、オレ達は自然とリノにはからかうことを止める。


優等生なのか、男の経験が少ないのか分からないが、結局そのまま卒業まではリノとはこれといったアクションも無く卒業する。

そして数年が経った。
オレは社会人となり、なんとなく会社にも板が付いてきたころのことだ。
仕事の帰り道で偶然にもリノと出会ってしまった。

オレはすぐに気づき、リノもまたちょっとして気付いた。
「あれ、リノ先生ひさしぶりで」
「あー、やっぱりそうだよね…!!ビックリしたわ」

お互いに場所をわきまえないでただ久々の再会に話しを咲かせていた。
リノはまだしっかりと先生を続けているとのことで、オレは内心安心している。
しかし、心なしか雰囲気は変わったように思えた。
それをオレはリノに突っ込む。

「リノ先生、なんか明るくなりました?」
「そうかな…まあ変わったと言えば結婚したことかな…」

オレは耳を疑いそうになった。
オレが見たリノの変化とは、服がちょっと大胆になっていて、胸元が見えそうなシャツを着ていること。
そしてスカートの丈は短めで、明らかに太ももがガッツリと見えているのである。

こんな姿を見たら、てっきりビッチな女になったのかと思ってしまう。
しかしまさかの、反対に結婚して落ち着いているとは。
ただ、リノにとってはこの結婚が逆にビッチにする理由になっていたのである。

「何か大人っぽくなったね…彼女はできた?」
リノがまさかの質問をしてくる。
前はそんな恋愛関係の話などしてこなかったのに。
「いや、できる素振りもないですよ」

オレは正直に答えた。
するとリノはオレの体に密接瀬てきて、胸を押し付けてくる。
オレはここで、実はリノは胸が結構あるんだなと気づいた。

「あら…キミはモテるからと思っていたけど…。じゃあこの辺はあまり使ってないの?」
そう言うと、リノはオレの股間をまさぐり始める。
その手つきは学校の先生とは思えないくらいイヤラシイ手つきだった。

オレのペニスが一気に大きくなってしまい、その固くなった肉棒はパンツの上からリノに握られることとなる。
「ほら…こんなに立派なものを持っているんだよ…」

あの下ネタすら受け付けなかったリノが、まさかのオレのペニスを遠慮なく触っている。
そしてベルトを外して肉棒をパンツから出し露にすると、おもむろにフェラを始めてきた。

「こんなに大きな…彼女がいないなんてもったいないね…」
リノは舌でオレの肉棒を包むようにしゃぶってくる。
こんなにフェラが上手かったのかと、オレはちょっと感動してしまった。

オレの肉棒をフェラするその姿は、完全に遊び慣れている女としか言いようがない。
オレを上目づかいで見つめながら、太くて固い肉棒をしっかりと気持ち良くしてくれていた。

「あぁぁぁ…何か…おチンチンが熱をまとってきているね…イッちゃうかな…?」
リノの言う通り、オレはもう絶頂に近付いていた。
リノのフェラが圧力を出してきて、ペニスを締め付けながらフェラを続ける。

そして限界までしゃぶられたオレは、リノの口の中に精子を射ちまくってしまった。
「あぁん…濃厚なのね…」
リノの口の中に大量に精子が流れ込む。
一滴も残さずに吸いとってくれたリノ。

あのころは遠慮して触れることも控えていたのに、今ではリノの方からフェラをしてくるのだから、時間とは分からないものだ。
そんなリノに、オレもお返しをしなければと思う。

「今度はオレが舐めてあげますから」
そう言いながら、オレはリノのパンティーを脱がす。
そしてスカートの中に顔を突っ込んで、目の前のヴァギナに舌を伸ばした。

「ヒャァァん…!!そんな…ア、アァぁいきなり…あんん…」
リノはこんなに大胆にクンニをされるとは予想していなかったらしい。
しかし、ヴァギナだけでなくクリトリスにもクンニをしていると、リノは全身がエロモードに入っていった。

オレのクンニしているところを拒否することも無く、むしろ恥部をオレにささげるような形にさえなっている。
そして愛液を放出しながら、リノはクリトリスをオレに熱くさせられていた。

「アァぁあんん…!!ダメ…、あぁぁハァァぁ…んん…!」
リノは体をよじらせながら、オレのクンニに絶頂を目の前にしている。
吐息は乱れて、もう昔のリノとは違うということを絶頂に達したことで証明した。

「ハァァぁ…!!イ、イク…ア、アァぁぁあ…」
リノは体を震わせてイってしまうことに。
何とも幸せそうな表情でリノはオレに体を預けていた。

あの真面目だったリノがこんな風になってしまった理由がある。
結婚して中途半端に性を知ってしまったこと。
そして、それなのに旦那はそこまでエッチに興味が無く、リノは欲求不満になっていたということだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
どこでやってんの?


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