【罰ゲーム】サイエンスサークルの女友達に呼ばれて行ったら女の子が縛られてた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

これはオレが大学生の時のこと。
当時オレはサイエンスサークルという、色んな実験を行うサークルに入っていた。
正直、オレはそんなに科学に対して興味があるわけでは無い。
ハッキリ言ってしまえばサークルそのものに入る予定も無かったのだ。

しかしひょんなことから、ほぼ自然にサイエンスサークルに入っていることになったのである。
それはここのサークルの妙なルールにあった。

それはある日の夕方、オレは勉強を切りあげて帰ろうとしていた時のこと。
当時はまだサイエンスサークルには入っていない。
そこに、女友達から連絡が来た。
なぜだか分からないが、科学室に来てほしいと。

その呼び出してきた女友達と言うのが、サイエンスサークルの一員である。
オレが科学室に入ると、その部屋は多少薄暗い状況になっている。
そして数人の女が一人の女の手足を押さえていた。

完全に手足を固定されているその女は、オレの一歳下のユナという可愛い女だ。
「忙しいところありがとうね…」
そうオレに言うのは女友達。
いったい何をしているのかというと、どうやらこのユナと言う女に罰ゲームをすると言うことだ。

「うちらさ、実験で失敗をしたら罰ゲームをするってルールなの。内容は、男に体を好きなように弄ばれるということ」


いかにもイキっている女の考える罰ゲームだ。
しかもよく見ると、すでにユナはシャツのボタンを外されていて、ブラジャーがしっかり見えている。

そしてその中に見える胸の谷間は、とても立派で綺麗なものだった。
ユナとオレが目を合わせる。
ユナは恥かしそうな表情でオレを見ていた。

オレは女友達に本当に良いのかと聞く。
「容赦なく、この子と遊んでやって…」
そんなことを言われたら、据え膳食わぬは男の恥である。
ありがたくユナの胸から頂きにかかった。

「あ、アァぁん…キャぁぁ…」
なかなか柔らかくて揉みごたえのある胸は、オレの手の中で踊りまくっている。
そしてブラを外して乳首が表に出ると、オレはそのきれいなピンク色の突起をペロッと舌で舐めた。

「あんん…ヤダ…はあっぁぁあ…」
ユナは皆に手足を固定されているために身動きが取れない。
そんなユナにオレは容赦なく辱めを与えた。

乳首を吸いながらも、ユナのパンティーの中にも手を入れる。
もうそこはじっとりと濡れていた。
クリトリスを二本の指で愛撫していると、ユナの体がピクピクと動いて感度が高いことを示す。

同時にユナの口からエロい喘ぎ声も聞こえてきた。
「ハァァぁ、あん!!あぁぁ、あんん…!!」
もう耐えきれないくらいの足の震え、手足を固定している周りの女たちもしっかりとその力を抜くことは無い。

逆にユナを寝かせて、足を開かせる。
「どう、これでもっと攻めやすくなるんじゃない?」
女友達が、さらにユナの姿を無防備にさせる。

「やぁぁん…恥ずかしい…」
ユナはもう恥ずかしさも限界かもしれない。
しかしオレはまだまだ攻めを止めないのだ。
ユナのパンティーを脱がせると、そこに大きく披露された陰口にしゃぶりつく。

丸見えのクリトリスやヴァギナ、そしてその周りを一気にクンニし始めた。
「ああぁっぁぁあ…!!やんん…!!ダメェぇぇ…」
ユナの喘ぎが本格的になる。
身体全体を反らせてオレのクリトリス攻めに女の喜びを受けている。

周りでそんなイヤラシイ光景を見ている女たちも、だんだんと興奮していることが分かった。
そんな中でユナは執拗にクンニされて、しかも絶対に逃げることはできない状況である。
オレももうギンギンの肉棒を喜ばせるために、パンツを脱いでユナの目の前に出した。

そして強引に口の中にそれをねじ込むと、嫌でもユナは舌を絡めてフェラをする。
何だかんだで気持ちのいいフェラをしてくれていた。

我慢汁がどんどんと出てきて、しかし肉棒の固さは増していくばかり。もう興奮がマックスを超えてしまいそうなその時、オレはフェラをしてもらっているところから、ユナのヴァギナの中に挿入することにした。

「あぁぁぁ、あんんん…!!」
ユナの何とも言えない表情が、オレの肉棒をさらにエネルギッシュにピストンさせた。
心置きなくユナの奥にまで突きまくっていると、もう周りの女たちもムラムラとしてきたのだろう。

皆でユナの体を愛撫しながら、そのままこれ以上ない辱めをユナに与えることに。
「あっぁん…み、みんな…それは反則…です…!あハァァんん…」
ユナの体は全身に色んな愛撫が入る首筋から乳首、脇や鼠蹊部など、体の弱い部分をみんなで一気に攻めたてた。

そしてオレのピストンが、クリトリスを攻めながら勢いを増していく。
もう色んな意味でユナの体は支配されてしまい、とうとう絶頂に到達してしまった。

「やあっぁあん…!!ダメ、アァぁあ、もうイッちゃう…!!」
体が大きく痙攣したように、興奮のマックスを突き破る。
そのユナの中に、オレは大量の精子を発射することとなった。

濃厚で白濁としたオレの精子は、とどまることなくユナの中に入り込んでいく。
こうしてユナへの罰ゲームは、オレに体を犯されるという形で終わることとなった。

その後は横たわるユナをしり目に、ムラムラしていた他の女たちがオレに寄ってくる。
そして私もと言わんばかりにオレのペニスをみんなでフェラしてきた。
もうオレの肉棒は、色んな女の愛液や唾液にまとわれてしまうこととなる。
オレもかなりの精子をここで出すことになってしまった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
サイエンスってことはリケジョか・・・


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