【神展開】女子社員の下着でオナニーしてるのを美人先輩に見られた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

僕が働いている会社は、社長を含めて9人しかいない小さな会社です。
内訳は男が4人で女性が6人。
男では25歳の僕が一番年下で、女性は20代の人が5人と30代の人が1人です。

駅裏の10階建てのビルの6階にあり、皆さん明るくていい人ばかり。
女性の方が多いので、僕としては凄く嬉しいですね。
6人中、セックスアピールを感じる人が4人いて、その人達がどんな服装で出勤して来るかいつも楽しみにしています。

全員が私服で仕事をしているので、その時の格好によってはブラの帯が透けて見えていたり、パンティラインが浮き出ていたりと目の保養になります。
いえ、保養どころかムラムラしてきて、トイレに駆け込んで抜く時もあるんです。

僕は、人一倍性欲が強くてオナニー大好き人間。
でも、女性の前では何も話せないダメ男。
そんな僕は、一人になると女性のロッカーを覗くこともしばしばです。

と言うのも、お昼になると全員が駅や近くのお店に食べに行くので、社内には誰も居なくなります。
それで、わざと1人だけ遅れて行き、誰も居なくなった会社でロッカーを覗くのです。

そんな事を繰り返していたある日、そのロッカーの前に、小さめな旅行用のバッグが2つ置いてあるのに気付きました。
(何だろう? 旅行にでも行くのかな?)と思いましたが、「仕事が終わってからスイミングクラブに行く」と、典子さんと瑠美さんが話していた事を思い出したんです。


という事は、当然着替え用の下着がその中に入っているのでは・・・と考えた僕。
昼休みに中を見て確認しよう・・・と思いました。
それで、仕事をしていてもバッグが気になって気になって・・・。

そして、やっと昼休みになり、皆はいつもの様に外に食べに行きました。
行動に移した僕・・・典子さんのバッグだと思われる方を開け中を覗きました。
すると、有ったのです着替え用の下着が・・・。

ベージュ系の大人っぽい下着で、(やった~!!)と喜び、取り出してから見入った僕。
(へ~典子さんはこんな下着が好みなんだ)と思いながら、アソコが当たる部分を入念に見ていました。

すると、1本の細い陰毛がくっ付いているのに気付いたのです。
その陰毛を取ると、ティッシュに包んでポケットに入れました・・・もちろん大事に残しておくためです。

その後、当然の様に匂いを嗅ぎましたが、洗濯済みの物ですから匂いはしません。
それでも嗅ぎたくなってしまうのです。

次に、瑠美さんのバッグを開けて探すと、ピンクの可愛らしい下着が。
これも広げてから見入り、瑠美さんがこれを履いているところを想像した僕。
チンポがズボンの中で固くなりました。

それで、チャックを降ろしてチンポを取り出し、大胆にもそこで匂いを嗅ぎながらシコったのです。
射精するつもりはなかったのですが、シコったのが間違いでした。

気持ちを集中させていたので、誰かが戻って来たのに気付かなかったのです。
戻って来た人は、僕を見て「あっ!」と叫び、口に手を当てたまま立ち尽くしていました。
その人は、僕が一番憧れていた真弓さんでした。

真弓さんの視線は、取り出していたチンポにあります。
見られてしまいパニくってしまった僕。
慌ててチンポをしまいましたが、下着は手に持ったままです。

「何してるの早く戻しなさい、他の人に気付かれたらどうするの!」
そう真弓さんから言われ、正気に戻った僕は急いで下着をバッグの中へ。
そして、そこを離れて自分の机に座りショボンとしていました。

真弓さんは、昼から早退するので銀行に行っただけだったのです。
その日から、僕の地獄の日々が始まりました。
(きっと真弓さんは、皆に僕のことを話しただろうな~軽蔑されてるかも・・・)
そう思ったら、自分を見ている皆の目が気になって気になって・・・。

皆が話している事が、全て僕の悪口を言ってるような気がして滅入ってしまいました。
そんなある日、社内で飲み会があり僕も参加しましたが、ずっと胃の調子が悪くてあまり飲めませんでしたし、一人だけ盛り上がりませんでした。

一次会で帰ろうと思い、店を出て駅の方へ歩いていると、○○さんと名前を呼ぶ声がしました。
振り向くと、真弓さんが心配そうな顔で立っていました。

「どうしたの、皆と二次会に行かないの?」
「あ、はい、ちょっと胃の調子が悪くて・・・」
「そうなんだ・・・ねえ、良かったらお茶でも飲まない?」
そう言われ、断るのも何なんで近くのカフェへ。

向い合って座りましたが、まともに真弓さんの顔を見られません。
すると、真弓さんの方から口を開きました。
「最近元気が無いわね・・・ひょっとして、この間のこと引きずってる?」
そう聞かれて、小さく頷く僕。

「私が皆に話したと思ってるんでしょう?」
「・・・・・・」
「何も話してないから心配しなくていいわよ」
「えっ、そうなんですか?」
「人に話せるもんですか~あんなこと・・・」

そう言ってから、真弓さんは笑い出しました。
「だって、おチンチン出して変なことしてたって、女性の口からは言えないわよ~」
「す、すいません」
「気が小さいくせにあんなことするからよ、ホントに馬鹿なんだから・・・」
「ごめんなさい」
「二人の事が好きなの?」
「いえ、別に好きという訳では・・・」

(真弓さんが一番好きです!)と言いたかったのですが、言えませんでした。
真弓さんは31歳で、僕より6つも年上です。
でも、綺麗でしたし、優しくて皆からも慕われていました。

「じゃあ、どうしてあんなことを?・・・もしかして下着に興味があったの?」
また小さく頷いた僕。
すると、真弓さんが驚く様な事を言ったのです。

「下着に興味があるなら、今度から私に言いなさい」
「え?・・・どういう事ですか?」
「私で良かったら・・・見せてあげる」

恥ずかしかったのか、赤い顔して小さな声でそう言った真弓さん。
「ホ、ホントですか? ホントに見せてくれるんですか?」
と確認すると、無言で小さく頷きました。

それからしばらくは、二人とも言葉が出ませんでしたが、いきなり立ち上がった真弓さん、僕の手を取って会計へ。
お金を払うと、また手を引っ張って何処かに向かって歩き出しました。

「何処に行くんですか?」
「いいから付いて来て!」
グイグイ引っ張りながら歩いて行く真弓さん・・・ある場所まで来ると歩みを止めました。
そこは、会社で借りている部屋があるマンションの前。

古くなった資料などを置いておくための部屋ですが、現在は女性たちが月一回くらい集まって、部屋飲みに使っていると聞いたことが有りました。
その部屋に連れって来た真弓さん、僕をソファーに座らせると、「下着みたいんでしょう? じゃあ見て!」と言ってスカートを捲ったのです。

あ然としましたが、僕の視線はしっかりと真弓さんの股間に有ります。
薄いベージュ系のストッキングを履いていましたが、その下には赤い下着がはっきりと見えていました。

そのストッキングを脱いだ真弓さん・・・後ろを向いてお尻の方を僕に見せながら、「どう?」と聞きました。
「素敵です、堪りません!」
「この下着欲しい? 欲しいなら脱がして!」
そう言うと、僕の横に座りエロい目で見つめて来ました。

日頃の真弓さんからは、想像もできない大胆な行動に興奮する僕。
「いいんですね?」と確認してから、下着に手を掛けズリ降ろしました。
最後は自分から足を抜いた真弓さん・・・さすがに恥ずかしいのか足はしっかりと閉じています。
僕の手には真弓さんの赤い下着が。

しかし、こんな状況では、下着より下半身裸の真弓さんの方が気になります。
僕は、「真弓さ~ん」と言って抱き付き唇を重ねました。
真弓さんも応じて、ディープキスを繰り返す二人。
すると、真弓さんが、「どうしたの、下着の匂い嗅がないの?」と意地悪を言いました。

「下着より真弓さんがいいです」と言ってまた抱き付き手を股間へ。
割れ目に沿って指を這わせると、スルっと中へ・・・もうジュクジュクに潤っていて今にも溢れそう。
強引に足を広げ覗き込んだ僕。
「イヤ~ん、恥ずかしい~~」と真弓さん。

憧れの真弓さんのマンコを目の前にし、夢中でしゃぶり付きクンニしました。
ちょっと小便臭い感じでしたが、そんな事はどうでも良くて、クリトリスを探してベロベロしてから、マンコ全体を夢中でクンニしました。

顔を上げると、真弓さんは気持ち良さそうにしています。
それで、おっぱいも見せて貰おうと思い、ブラウスのボタンに手を掛けると自分で脱ぎ出し、「あなたも脱いで!」と言いました。

そして、裸になって座り直すと、僕の膝の上に身体を預けフェラしてくれたのです。
これまたいきなりの展開でしたが、憧れの真弓さんが僕のチンポを咥えてくれているのです、こんなに嬉しい事はありません。

それまで、緊張と驚きで無反応だったチンポが、みるみる固くなりました。
「凄~い! この間も大きいと思ったけどやっぱり・・・」
そう言いながら、手コキとフェラを繰り返す真弓さん。
僕は僕で、後ろから手を回して、真弓さんのたわわな乳房を揉んでいました。

そして、フェラを止めた真弓さん・・・こっちに向き直り、チンポを右手で持ちながら僕をまたぐと、自らマンコに挿入しました。
またまたいきなりの展開ですし、生で入れ込んだのですから驚きました。
でも、さすがに生のマンコは気持ち良かったですし、目の前で揺れるたわわな乳房も圧巻でした。

抱き付くと、赤ん坊の様に夢中で吸い付きましたよ。
酒も少しに飲んでいましたし、昨日も自分で抜いていましたので、直ぐには発射に至りませんでした。

でも、それが良かった様で、体勢を変えながら20分位は入れたままの状態が続き、真弓さんはヘロヘロになっていて、発射してからしばらくは起き上がれませんでした。
中出ししましたが、それに関して何も言いませんので大丈夫な様です。

でも、もし妊娠したとしても、真弓さんとなら責任を取って結婚しても構わないと思いました。
でも、どうして真弓さんがこんな事をしたのか不思議でしたが、女性も30を過ぎれば男が欲しくなる時は有るようですね。

それに、清楚に見える真弓さんでしたが、実はかなり淫乱な所を持っていたみたいです。
その証拠に、その日以来、僕を色んなプレイが出来るセフレとして手放しません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
変態さん同士お幸せに…


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