社員旅行で女子社員の下着を漁ってたのがバレてた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

勤めている設計事務所で、北海道に社内旅行に行く事になりました。
男6人と女6人です。
飛行機で千歳空港まで行き、それから先はマイクロバスを借りる計画です。

事務所の社長が大型免許を持っていたので、自分から運転手をかって出てくれたのです。
北海道出身だったので土地勘が有りましたし、自分が産まれた場所の素晴らしさを見て欲しかったのでしょうね。

出発の前日には、誰かが「夜は乱交パーティしよう!」と言い出し、男全員でワーワーと騒いだりしていました。
確かに6対6で、女性たち次第では出来ない事は無いでしょうが、男たちの勝手な妄想ですね。

でも、僕は1人で妄想を膨らませ、(相手は真由さんがいいな~・・・いや、悦子さんもいいかも・・・)などと思いを巡らせていました。
ひょっとしたら現実になるかもなどと、バカな事を考えアソコを固くしていたのです。

当日になってもその妄想は止まらず、バスの中や観光している最中に女性たちのお尻ばかり見ていた僕。
ホテルに着き、男女別々の部屋に割り振られても、誰かが乱交パーティの事を口にしてくれないかと、真剣に思っていたのです。

その夜はホテルで食事して、全員で夜の街に繰り出しました。
でも、飲んで歌って騒ぐだけで終わりです。
日頃から性欲の強い僕は消化不良でした。

ホテルに帰って寝ましたが、着替えている時にある計画がひらめいたのです。
それは、女性たちの着替えた下着を手に入れようという計画です。
乱交パーティは夢のまた夢だと諦め、ならば汚れた下着を手に入れてぶっ放そうと考えたのです。

普段、一緒に働いている女性たちの汚れた下着、これほど興奮する物はありません。
ホテルでは、男女別々の部屋なので手に入れるのは無理ですが、観光している最中なら何とかなるはずです。

それで、翌日、僕は頭が痛いと言って観光せずに、1人でバスに残る事にしました。
誰もいなくなったバスの中、女性たちのバックを物色する僕。
最初は、お目当の真由さんのバックからです。

真由さんは、僕より5つ上の30歳になる綺麗な女性で、面倒見が良くて他の女性たちからも慕われていました。
真由さんとエッチしている所を妄想して、オナニーした事も有ります。
誰も居なくても心臓はバクバクしていました。

チャックを開けて中を覗き込むと、ビニール袋に包まれたそれらしき物が。
表に出して見てみると、靴下などと混じってピンクの下着が入っていました。
下着だけを取り出して広げ、まじまじと見た僕。
(これが、あの真由さんが履いていた下着か~)

夢のような瞬間でした。
アソコが当たっていたと思われるクロッチの部分を見ると、確かにシミが。
思わず匂いを嗅いだ僕。
(こ、これが真由さんのマンコの匂い・・・)
そう思うと、チンポは痛いほど ビンビンです。

その下着をポケットにしまい、今度は悦子さんのバックに手を伸ばしました。
悦子さんは2つ上の、ちょっと天然気味な女性です。
でも、女性たちの中では1番スタイルが良くて、胸の膨らみがいつも気になっていたのです。

やはり、汚れた下着はビニールに包まれた状態で有りました。
水色の、ちょっとエロチックな下着で、(こんなデザインの物を履いているんだ)と意外な感じでした。
それも、取り出して匂いを嗅ぎました。
真由さんの匂いとは、ちょっと違っていましたね。
その下着もポケットの中です。

これ以上は怪しまれると思い、チャックを閉めて寝たふりをしていました。
そんな旅行も終わり仕事をしている時に、悦子さんと同じ年齢の留美さんから、「ちょっと話しが有るから仕事が終わっても残ってて」と言われました。
(何だろう話って? まさかデートの誘いとかじゃ無いよな)
なんて、バカな事を考える僕。

終了時間になり、皆が帰っても一人で待っていました。
すると、留美さんが強張った顔でやって来たのです。
留美さんは男っぽい性格で、顔もどちらかと言うと男顔の女性。
着ている服も黒っぽい物が多いし、スカートを履いているところは見た事が有りません。
ただ、見かけと違って胸は大きそうな感じです。

「話って何ですか?」
「私、見ちゃったのよ!」
「見ちゃたって何を?」
「北海道で、あなたがバッグから下着を盗むところ・・・」
「えっ?」

思いもしなかった言葉に戸惑う僕。
冷や汗が出て来ましたし、顔も真っ赤になっていたと思います。
留美さんはあの時、一人で早目に戻って来ていた様です。

「真由さんや悦子も下着が無くなって不思議がってたわよ!」
「・・・・・・」
「誰かが盗んだんじゃ・・・って思ってるみたい」
「それで、僕のこと話したんですか?」
「まだ話してないわ!」

そう聞いて、少しホッとしました。
「留美さんは、どうするつもりなんですか?」
「それはあなた次第ね!」
「・・・と、言うと?」
「あなたはエッチな事が好きなのよね?」
そう聞かれてコクンと頷いた僕。

すると、留美さんは僕の腕を取り歩き出しました。
「何処へ行くんですか?」
「いいから付いて来て!」
そう言うと、女子更衣室のドアを開け入って行ったのです。

初めて入る部屋です・・・女性の匂いが充満していて、入っただけでアソコがムズムズして来ました。
狭い部屋ですが、中央にはちょっとしたテーブルとソファーが有りました。
女性達は、そこでお昼を食べる事もあるみたいです。

部屋に入ると、いきなり抱き付きキスして来た留美さん。
ビックリしましたし、あまりタイプでは無かったので、積極的に返しませんでした。
すると、唇を離した留美さんが、「あなたが私のしたい様にさせてくれたら黙っててあげる」と言ったのです。

「したい様に・・・ってどんな事を?」
そう聞くと、僕の前に屈んだ留美さん・・・ズボンのベルトを緩めてパンツと一緒にズリ下げました。
当然の様に、チンポが留美さんの目の前に。
まだ萎えたままでしたが、留美さんはそれを手に取りシゴき出しました。

呆気にとられていましたが、女性がチンポを握ってくれたのですから悪い気はしません。
チンポも直ぐに大きくなり、留美さんの手の中で固くなりました。
すると、僕を見上げながらフェラし始めたのです。

まさか、こんな展開になるとは思いもよらず、嬉しい誤算です。
亀頭を舐め回したり、咥えてからゆっくり出し入れしたり・・・夢中でフェラしています。
「したい様にさせてくれたら黙っててあげる」って事でしたが、タイプでは無い女性だとしても、こんな事ならいつでもOKって感じです。

美味しそうにフェラしている留美さん・・・いつしか、ズボンの上から自分の股間を摩っています。
すると、僕にズボンとパンツを脱がせソファーに座らせました。
そして、留美さんもデニムと下着を脱いでソファーに上がり、指でマンコを広げながら僕の顔に押し当てて来たのです。

「ほらっ、舐めなさい! 舐めないと告げ口するからね!」
真由さんや悦子さんのマンコなら喜んでクンニしますが、留美さんのマンコをクンニするのは遠慮したい感じ。
でも、やらないと告げ口されそうなので、クリトリスをペロペロしてあげました。

そしたら満足したのか、チンポを握るとそのまま腰を降ろして来て挿入してしまったのです。
(えっ、いいの? 生だよ?)
そう思いましたが、留美さんは僕の肩に手を置き、股間をグリグリと擦り付けて来ます。

そして、ポロシャツを頭から脱ぎブラも外すと、僕の手を取って乳房を揉ませました。
乳房はやはり大きくて柔らかく、その点は満足出来ましたね。
僕が揉むのを止めると、今度は片方の乳房を持ちながら、「舐めなさい!」と言って乳首を僕の唇に押し当てたのです。

従うしかありませんので、舐めてから両手で握り、赤ちゃんになったつもりで吸い付きました。
その間、股間をずっと擦り付けていましたが、縦の動きに変化させた留美さん。
目の前で、乳房が大きく揺れ動くさまは圧巻でした。

そうしている内に射精感を覚えたので、「イキそう!」と伝えましたが、彼女は気にせずに身体を上下に動かして悶えています。
とうとう我慢出来ずに発射してしまった僕。

中出ししたのにそのまま動き続けた彼女は、しばらくしてから僕の身体にもたれ掛ってグッタリしていました。
その後、解放してくれましたが、中出ししたのが気になっていた僕。
(まさか、既成事実を作って結婚を迫るつもりでは・・・)
などと心配していましたが、どうやら大丈夫な様子。

でも、それからも、月に二度くらいのペースでエッチさせられています。
別に嫌という訳ではありませんし、オナニーするより断然いいのですが・・・。
これって贅沢な事ですか?

 

管理人の戯言(´・ω・`)
最悪の場合逮捕でしたからね・・・


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