四つん這いで挟まってたエロ尻叔母にイタズラしてみた結果・・・・・・・・

閲覧数: 8,945 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

僕は28歳ですが、いまだ独身で彼女も居ません。
顏は悪くないと思っているのですが、性格の問題なのでしょうか・・・。

確かに、エロい事が大好きなので、彼女に対してそれを求め過ぎるのがダメなのかも。
そんな僕が、実家に帰った時に母から、「佳子にも届けてちょうだい」と、果物をたくさん預かって来ました。

佳子とは母の妹の事で、つまり僕にとって叔母さんにあたる女性です。
現在45歳ですが独身で、結婚する機会は有った様ですが、結局、一人で暮らすことを選んだ叔母さん。

僕のアパートの近くのマンションに、二匹の猫と一緒に住んでいます。
叔母さんは母と違って背も高く、どちらかと言うと男勝りな性格をしています。
筋トレに嵌っていた事もあり、メチャクチャいいお尻をしていて、美尻という言葉は叔母のためにあるのではと思う程。

僕が叔母さんの所を訪ねたのは、実家から戻った3日後の土曜日の昼間の事。
その日は、「仕事が休みなので家に居る」と前もって電話で聞いていたのです。

しかし、チャイムを鳴らしても返事がありません。
(おかしいな~)・・・と思ってドアノブを回したところ、鍵が掛かっていなくてドアが開きました。


それで、中に入って「叔母さん、居ないの~」と声を出すと、「健ちゃん、こっち!こっち!」と言う叔母さんの声が聞こえて来たのです。
靴を脱ぎ、「え~何処~っ?」と言いながら探すと、開いていた寝室の方から「こっちよ、助けて!」と言う声が。

(何事か?)・・・と思いながら寝室に入ると、そこのクローゼットから四つん這いになっている叔母さんの足が見えました。
「何してるの?」と言って近付き、覗き込んだ僕。

そこは、荷物などが折り重なる様に崩れていて、叔母さんがそれらに挟まれている状態でした。
見えるのは、薄手の短パン姿の下半身だけです。

「どうしたの?」
「ユキちゃんの鳴き声がしたので、覗いたら奥の方で出られなくなっていたのよ~」
「それで?」
「助けてあげようとしたら、上の棚が崩れて来てこうなっちゃった・・・」

ユキちゃんとは飼っている猫のことです。
猫は狭い所が好きですからね~・・・入ってから出られなくなることはよく有ります。

それに、上の棚の留め金が緩んでいたのでしょうね・・・重たい荷物が崩れ落ちて出来た小さな三角形のスペースに、ウエストの部分を挟まれるような感じになっていました。

「痛く無ないの?」
「それは大丈夫! でも重た過ぎて、私の力では持ち上がらないの!」
確かに、四つん這いになっている状態では、折り重なっている重たい荷物をどけるのは無理な様子。

助けてあげようとしましたが、薄手の短パン姿で四つん這いになっている訳ですから、太腿の裏側が丸見えですし、短パンの隙間から水色の下着が見えています。
それに、何と言ってもプリンとした美尻が堪らないのです。

叔母さんが、荷物をどかそうとしてお尻を振るので尚更です。
その姿を見て、エロい事が大好きな僕の心に火が付きました。
お尻に顔を近付け匂いを嗅いだ僕・・・堪らない匂いがしました。

我慢出来なくなった僕は、短パンの隙間に両手を突っ込んでお尻を撫でたのです。
「な、何をしているの!」
クローゼットの奥から、ビックリした叔母さんの声が聞こえて来ました。

その声を無視して、一番敏感な部分を指で突っついた僕。
ボヨ~ンとした感触が堪りません。
「ちょっと何してるの! バカな事は止めて早く助けなさい!」
その声も無視して、短パンに手を掛けて膝の所までズラした僕。

水色の下着に包まれた美尻が現れました。
もう一度匂いを嗅いでから下着を中心に寄せ、上に引っ張ってアソコに食い込ませてみました。
「いや~っ、止めて~っ、そ、そんな事しないで~お願~い!」

そう言われても、こんなチャンスは二度と有りません・・・心を鬼にして悪戯を継続です(笑
敏感な部分を何度も撫でている内に、叔母さんの方も様子が変わって来ました、
息遣いが荒くなり、お尻を振りながら微かに喘ぎ声の様なものを上げたのです。

そうと分かれば遠慮は要りません・・・下着もズリ下げて生のお尻を露出させました。
「あっ!」と声を出した様でしたが、それ以上は何も言わない叔母さん。
目の前には、生の美尻とやや黒ずんだビラビラを持つマンコ、そして綺麗なアナルが。

まずは、マンコを指で開いた僕。
ピンク色の肉ヒダと小豆大ほどのクリトリスが現れ、そこからは滴が垂れ落ちそうになっています。
どうやら、荷物に挟まれている事は忘れて、すっかり感じてしまっている様子。

その証拠に、クリトリスを指で擦ると「ああああ~~」と声を震わせ、ビラビラを舌でペロペロとクンニすると、「はあ~~ん!」とエロい声。
綺麗なアナルも気になったので、小指の先を入れ込もうとしたら、くすぐったいのかお尻を振った叔母さん。

それで、両手をお尻のトップに添えながら舌先でチョロチョロすると、「あ~ん、アナルは嫌!」と言いました。
という事はマンコならOKな訳で、中指を入れ込んでからこねくり回し、ジュボジュボ言わせながら出し入れしました。

すると、「あ~ん、叔母さんもう堪んない! ねえ健ちゃん、また後でしていいから、とにかくここから出して、お願い!」
(また後でしていい?・・・ひょっとしたらヤラせてくれるかも・・・)
そう思った僕は、荷物をどけて助けてあげる事にしました。

結構重たくて、(よくこんな重い物を一人で上の棚に上げたな~)・・・と感心しながら、何とか無事に助け出しました。
「ありがとう健ちゃん、助かったわ!」と安堵していましたが、短パンと下着はズリ下げられたままで、マンコが丸見え状態です。

その様子をあらためて確認した叔母さん、「も~酷い子なんだから~・・・」と言って睨みつけました。
でも、目は本当に怒っている様には見えません。
その証拠に、短パンと下着を取り去った叔母さんは、僕の手を握ってベッドへ導いたのです。

そして、Tシャツも脱ぎ、豊かな乳房を見せてくれました。
筋トレで鍛えただけあって、二の腕や肩の辺りは僕より筋肉が付いていそうな感じ。
でも、少し垂れ気味の乳房は、大き目な乳首と相まってエロさ満点。

僕は、裸になると叔母さんをベッドに押し倒し、その乳房に武者ぶり付きました。
「ほらほら、慌てない慌てない」と言って笑っていた叔母さん。
僕のチンポが大きくなっているのに気付き、右手で握ってシコってくれました。

そして、おっぱいを舐めるのを止めさせると、起き上がってからフェラしてくれたのです。
「結構立派なもの持ってるじゃない!」と言ってニヤリとし、一心不乱にフェラしていましたので、かなり欲しくなっていた様です。

独身でも、さすがに熟女の叔母さんです・・・手慣れたもので、時折唇を離して手で刺激するのですが、それが凄く気持ち良くてずっとしていて欲しいほど。
お返しにクンニしてあげようとしたところ、膝立ちした叔母さん、チンポを握ったまま僕をまたぐと、そのまま腰を降ろして挿入してしまいました。

腰を前後に動かし、マンコを僕の股間に擦り付けながら、「あ~~気持ちいい~~」と叔母さん。
目を瞑りうっとりしている姿は、本当に気持ち良さそうです。
それから、上下の動きに変化させると、垂れ気味の豊かな乳房が激しく揺れ動き壮観な眺め。

手を伸ばし、その揺れるおっぱいを揉みながらフィニッシュを迎えた僕。
「あ~~叔母さん、出ちゃうよ~~」と言ってから中出ししました。
叔母さんも僕に抱き付いてぐったりしています。

すると、耳元で「どう、気持ち良かった?」と甘い声で囁いた叔母さん。
「気持ち良かったよ! 叔母さんは?」と聞くと、ウフっと笑ってから頷き、抜き取ってから処理してくれました。

「彼女、居ないんでしょ? いつもどうしてた? 自分で出してた?」
「うん」
「じゃあ、またしたくなったらいらっしゃい、私で良かったら相手してあげるから」
「ホント?」
「ホントよ! でも、内緒だからね、解った?」
「うん、解った!」

こうして、僕と叔母さんは、年の差のあるセフレになりました。


コメントを書く