相手が姉とは知らずにビデオチャットで痴態晒した結果・・・・・・・・

クッソ恥ずかしいけど、マッチングアプリで姉とマッチして、俺は気づかずガンガンアピってしまった。
そんで霜降り明星せいや状態になった哀れな大学生の話ですわ。

10数km先の先の相手で、少し後になってからマッチして、プロフを見てみるといい感じ。
顔は写していないけど、バストアップの写真は巨乳っぽくて、想像を掻き立てる。
趣味も好みも合うし、年齢は姉と同じく4歳上のお姉さん。・・・これはアリですね。

やり取りしていると、性格も俺好みで、ポイント爆上げ。
あっちも満更でもない感じだし、外部アプリでのやり取りを提案したら、LINEはダメみたいでカカオで連絡を取るようになった。

丸1日もやり取りしたらもう彼女の虜で、会いたくしてたまらん。
何度言っても、コロナだから今すぐはダメって拒否られて、遠回しにナシって言われてるんかとも思う。

でもその割にやり取りは好感触なんだよな。
それで冗談っぽく逃げ道を作りながら、ビデオ通話エッチしようと誘ったら、まさかのOK。
翌日の夜にすることになり、その晩はオナニーを我慢して、スキスキとアピりまくった。

当日繋いでみると、顔を写したくないらしくて、アングルがどうも低い。
マスクをした顎までしか見えなくて残念だったけど、胸が良く映るアングルなので結果オーライよ。

「こんばんわぁ~?写真でも思ったけどイケメンですねぇ?」
甘ったるくて間延びしたぶりっ子っぽい喋り方で、語尾に?が付くようなイメージの声だった。
演技してるのか?だとしてもこれもアリ、ですね。

エロ通話に入る前に世間話でも挟むかと思ったら、すぐしちゃおうとのこと。
この女、中々に積極的。
オカズがないと抜けないよ~おっぱい見せて?とおねだりしてみるが、しちゃっていいと言う癖にそこは渋る。

焦らしてるの?恥ずかしいの?よくわからんけど、こっちはもう臨戦態勢なんだよ!
胸くらい見えんと抜けないとこっちも譲らず、向こうが折れて上を脱いだ。
やっぱり俺の目に狂いはなかった。

そこそこの大きさの美乳で、自己申告のEカップも間違い無さそうだ。
色白で胸元に黒子があるのも俺ポイント高いっすね。
体のラインを見ると細身っぽくもあり、これは体満点お姉さん。

こんなん見たらね、オナニー不可避ですわ。
色白とこの肌の綺麗さだったら絶対乳首も綺麗。
でも何故か乳首はどうお願いしてもNG。

「イクとこ見せてくれら見せるよ」
ってそれじゃ遅いんじゃ!イクのに乳首が必要なんじゃ!
相手は口数多い方じゃないのか、俺がシコって無言になると沈黙してしまう。

気まずいんで、なんかしゃべってよ~と言うと、どう伝わったのか言葉責めチックなことが始まった。
これは良い誤算。
言われた通りに俺もカメラを下げて、シコってる所を見えるようにする。

「おちんぽシコシコ気持ちいねー?」
「白いのびゅっびゅしたい?まーだだめ?イイって言うまで我慢して?」
「しーこしーこってゆーっくりしてね?」
「ちゃんとびゅっびゅできたらご褒美あげるからね?」

最初こそフザケてんのかコイツなんて思ったが、段々とこの甘ったるい言葉責めが癖になってくる。
もうイキたかったけど、ここは従ってグっと我慢して、ご褒美に期待だ。
あっちも気分がノッてきたのか、胸を自分で突いたり谷間にペンを出し入れして、オカズを提供してくれる。

「ほーら柔らかいよ?」
なんつってセルフ乳揉みされたらもう我慢の限界ですわ。
イっていいか聞くと
「イク時はお姉ちゃーん!叫んで私に甘えて欲しいな?」
「ちゃんとイクとこ見せてね?」

姉持ちとしては思うところがあるが、乳首見れるんならお安い御用
スパートをかけて、イク少し手前で合図を出して、乳首を見ながらイケるように調整する。
イキそうだと言うと二の腕で胸を寄せて谷間を強調して
「お姉さんのおっぱいにいーっぱい出して?」
これはもう乳首見るまで我慢とかできん。

「お、おねえちゃぁぁぁぁぁぁん!!!!」
近所のこととか考えず、興奮のまま叫ぶと・・・
「はーいwなーーにーーたっくんww」
ん?あれ?この声・・・ってか、たっくんってあれ?え?あれ?
俺の思考がストップしても射精はノンストップ。

ビュビュっと精子が出てくると、相手がマスクを取ってアングルを変えて顔が見え・・・・た?。
姉じゃん!姉貴じゃん!お姉ちゃんじゃん!
俺が何か言うよりも早く、姉の爆笑が響き渡った。

「アホすぎるw私だよバーカwwwマジでこんなんひっかかんなよwww」
「なんで気づかないの?www乳ありゃ誰でもいいのかお前はwww」
「こんなお前に都合の良い女なんかいる訳ねーだろwwバーカwww」

うん、姉だ。
声も素に戻って、少し低めの姉の声だ。
大ウケしてる姉にボロッカスにされてからネタバラシ。
同じアプリを使ってお互いを見つけたことまでは偶然だが、姉は俺と違ってこっちに気がついてた。
まぁ俺は盛ってるとはいえ普通に顔載せてたしな。

「ウケるwいっちょからかってやっか!w」と思って俺とやり取りをしだしたらしい。
そりゃ趣味が合うのも俺の好みを熟知してるのも当然だわな。
俺の趣味は姉の影響受けてるから共通点多いし、俺の女の好みも知られてるんだし。

エロ通話までは想定外だったらしいが、そこで霜降りせいやにしてやろうと思いついてノってきたと。
胸まで見せるつもりはなかったっぽいけど、そこは「サービス?」とのこと。
乳首を見せたがらないのも何となく合点がいった。

ムカつくしクッソハズいけど引っかかったのは俺だし強くは言えん
俺がボソボソ文句を言っていると、また声を作って俺をからかう姉貴。

「たっくん?白いのいーーっぱいでたね?」
「沢山びゅっびゅしてくれてお姉ちゃん嬉しいなぁ?」
「お姉ちゃんのおっぱい興奮した??」
「もしかしてたっくん・・・普段からお姉ちゃんオカズにしてるの??」

あ、これ姉に恐ろしく強いカード与えてしまったわ。
下手したら一生ネタにされるぞこれ。
これほどまでに姉に敵わないと思ったことはなかった。

こうして俺の霜降りせいや事件は終わった。
そんで翌日から1週間、毎日LINEに姉からある写真が送られてくることになる。
”オカズにしてね”ってこれ俺がシコってるキャプ画像じゃねーか

しかも毎日別の位置キャプってて微妙に画が違う小細工。
それを見る度に恥ずかしさが蘇って死にたくなるが、思い出すのは悪いことじゃない。
ぶっちゃけこのエロ通話を思い出して何度かオナってた。
もしかしたら、そんなことも姉にはお見通しなのかもしれない。

8日目に、ボイスメッセージと共に最後の画像が送られてくる。
「またお姉ちゃんオカズにしたくなったら使ってね?」
「お姉ちゃんのおっぱいでいーっぱい出していいよ?」
「でも、現実でお姉ちゃん襲っちゃダメだぞ?変態さん?」

ー乳寄せ谷間画像ー

本当に姉には敵わない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
最高のお姉さんですねっ!


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