【鬼畜】大学生の俺が当時小学生だった妻に告白された結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

僕が大学1年、後に結婚する沙織が小6の11歳のときの話です。
夏休みに入った初日、二人で遊びに行ったプールから帰り、沙織は白とピンクのピンストライプのビキニ水着を着たまま、僕のチンコをフェラし始めました。

沙織との出会いはこの日から1年ちょっと前で、自宅の玄関先で学校帰りの僕にいきなり待ち伏せていた沙織が告っていたことがきっかけでしたね。
その時、女子高生のオマンコに少々飽きが来ていた僕は、小学生のオマンコってどうよ? と今では想像もできない邪心を抱き、親が留守中の家に沙織を招き入れて、その日のうちに小5のつるつるオマンコから処女を奪ってやりました。

独りっ子なので邪魔する兄弟なんておらず、ゆっくりとセックスできた僕はクリトリス弄りからクンニをして10歳のオマンコを成長させ、更にはフェラまで教えて、半日で沙織を精神的にも肉体的にも大人の女にしてやりましたよ。

小顔で可愛く、まだまだオッパイは平らで華奢な幼児体型を残していた沙織でしたが、この子は将来美形になると読んだ僕は、それから沙織と付き合い始めます。
この日、朝から車で沙織を迎えに行き、遊びに行ったプールで初めて沙織の水着姿を見た僕は、相手が小6だろうが関係なし、自分の女には遠慮なくプールから出られないほど興奮しっぱなしになりました。

プールの帰りには、大学生になってから一人暮らしを始めた僕の部屋に沙織を連れて帰り、もう一度着せた水着のパンツのクロッチ(股布)を捲り、まだまだつるつるのオマンコを曝してクリトリスを思いきりクンニし、沙織を絶頂に導きましたよ。

「欲しかったぁ…」とまだ小6で初潮も来てないクセに、色気があるセリフを吐くようになって久しい沙織が僕のチンコの根元に舌をつけ、つーっとその唾液に塗れた舌を亀頭まで滑り上げてフェラをします。

プールで散々遊んで濡れたままのビキニ水着なんて気にしませんよ。
だって、クリトリスをクンニして絶叫させてやった水着の中身はもっと濡れていることを僕は知っていましたから。

「潤…」と僕の名を静かに呼んでカリ首の溝に舌を這わせて「愛、してるぅ」とすっぽりと亀頭を呑み込む沙織のフェラの仕草は、11歳でありかながら、これまで僕が経験した女子中高生や更に年上の女たちを凌駕していました。

クリトリス弄りやクンニの攻撃的なものより、こいつを彼女にして間違えなかった、と思う瞬間って、皆さんもやっぱり受け身になってフェラされるときじゃないですかね?

「ウッ、フウウッ、ウウ、ウン、ウウ」
幼い鼻息と吐息を上げて、小さな口に咥え込んだ僕のチンコを一生懸命に上下させるフェラを仰向けになり眺めていると、沙織もプールで泳いでたときからやりたくてウズウズしてたんじゃないかと思う、いや、チンコを唾液塗れにする熱心なフェラは、きっとそうだと確信しましたね。

僕のチンコの急所も1年以上セックスしていたらよく知っている沙織は、僕の両足にの間に入り込み、チンコの裏筋に短い舌先をつけてブルブルと弾き始めるフェラをしました。

「き、気持ち良いよ、それ」
ムズムズした快感が僕の内股に力を込めさせれば、調子づいた沙織は尿道に舌先を突っ込み、唇を窄めて、じゅるじゅると音を立てながら我慢汁まで啜るフェラを見せつけます。

目の前に白い靄ができるほどの刺激を小6の女子に与えられた日には、到底されるがままのフェラだけでは我慢できません。

「水着の、パンツだけ脱いで」
スポンと勢いよくチンコを口から抜いた沙織は、もう何をされるのかわかったような笑顔で「うん!」と小学生らしく元気よく答え、ビキニのパンツだけを僕の目の前で脱ぎます。

そのパンツを下ろした瞬間、つるつるでぷっくりした可愛いらしい大陰唇から乳褐色の本気汁がクロッチ部分へ糸を引いていたのが見て取れました。
そんなに、濡らしちゃってよ。

蜜液塗れになり美味しそうで堪らない無毛オマンコに引き寄せれるように、僕は上体を起こして沙織をベッドの上に仰向けに寝かせてクンニを始めました。
ああー、このいちごゼリー。小さなビラ二枚、小陰唇が素敵すぎる。と僕は沙織の小陰唇を左右一緒に吸い込み、ちろちろと舌先で震わせながら、まだまだ狭い膣口から固まりとなって溢れる蜜液を飲み込みます。

「じゅっ、潤! クンニ、クンニ、気持ち良すぎ!」
沙織は幼い腰をベッドから浮かせて僕のクンニ反応しました。
オシッコが出る穴も、綺麗にしてやんないとな。と僕は膣口とクリトリスの間にある針の先でついた程度の小さな穴に舌先を擦りつけて、11歳の女子へ尿道クンニします。

「アッ、アアッ、ウッ、フウウ! そ、そこ、オシッコのとこぉ、感っ、感じるっうん!」
数え切れないほど僕にクンニされている沙織は、僕の舌が何処を舐めているのか、よくわかっていました。
尿道から滑り上がった舌先は、包皮から健気にも芯を出し抜き身になったクリトリスを押し込みます。

「ウグッア!」と叫んだ沙織は更に腰を浮かせました。
実はこの日、部屋に帰った直後にしたクンニと合わせて、これが3度目のクンニだったんですよ。
1度目のクンニは、沙織を車で迎えに行ったあと水着を買ってやろうと寄ったショッピングセンターの駐車場でカーセックスをしたときにしたクンニです。

愛車は完全防音とスモークガラス仕様で、後部座席はフラットしてマットレスを敷いて前部座席を仕切るカーテンを付けていたワンボックスタイプでしたから、差し詰め、いつでもどこでもセックスできる動くラブホですね。

小さいながらも勃起してこりこりと固くなっていたクリトリスにより強く舌先を押しつながら、やっぱりまだ窮屈だ、 膣に中指を入れて出し入れしながら、クリトリスをクンニしました。
「クリトリス、クリトリスとちっ、膣! あっ、あっ、凄っ、凄い!」
沙織は喘ぎながらも自分から、短い両足を引き上げてM字を作り、より鮮明につるつるのオマンコを曝して、膣中を攻める僕の指の動きをより滑らかにしてくれます。

指を熱く締めつける膣からはぐちゅぐちゅと蜜液がかき回される音が響いていました。
指と舌の動きが更に速く強くなります。
「来るっ! 潤っ!」
沙織の絶叫表現は昔も今も「イク」ではなく「来る」です。

華奢な小学生の体が痙攣し、膣中で動く中指を締めつけました。
「くっ、くっ、来るうううっううー!」
体を弓なりにして沙織をはこの日、3度目の絶頂を迎えました。
ゆっくりと舌をクリトリスから離し、指を膣から抜きます。
その指は白く濁り糊のようにべっとりとした本気汁に塗れていました。

上体を起こして沙織に覆いかぶさる僕は「見てごらん、沙織」と本気汁塗れの指を沙織の目の前に差し向けました。
「アッハ、何かぁ、恥ずかしいねぇ」
顔を赤らめるところなんてまだ小学生の女の子ですね。

パクリとその指を、僕は口の中で中には入れて沙織のちょっと苦酸っぱい本気汁を味わいました。
肩紐を下げたビキニを沙織の腰まで引き下ろして、まだオッパイと呼ぶには早すぎる、微かに盛り上がった二つの丘に、ちょん、ちょん、と摘んだ程度の乳首がつく、小学生らしい胸を露わにし、夢中でそのつぶらな乳首に吸い付き舌先で転がします。

「アアー、潤…」と沙織は僕の髪を両手で撫で回しました。
残るは爆発させたくて仕方ない僕のチンコを大陰唇にまでテカテカの蜜液を付着させる無毛オマンコに挿れるだけです。初潮もまだでしたから、当然に生挿れですよ。

僕は握りしめたチンコの先を沙織の幼く小さい膣口へ擦りつけ、腰に力を入れてまずは亀頭部までを挿入しました。
「アッハア!」と僕の真下で顎を上げて叫んだ沙織はすぐに落ち着き、およそ小6とは思えない、綺麗な二重瞼と長い睫毛、色気がある瞳を僕に向けて「来てぇ、潤」と甘い声を漏らします。

めりめりと音が鳴るかの如く、チンコが窮屈すぎる11歳女子の膣中へ進むに連れ、元々膣内が狭いから仕方ない、ぶちゅぶちゅとチンコに押し出された本気汁が膣口と陰茎の密着部から溢れはみ出して小さな小陰唇まで白く濡らしました。

「愛してるぅ。愛してるよ、潤…」
チンコが挿入されている間も、片時も僕がら目を離さない小学生、沙織が可愛くて仕方がありません。
「俺も、愛してるよ」と言い終わっと同時にチンコが根元まで沙織の膣内に収まりました。
ゆっくりと前後させるチンコにも小6の本気汁が塗れています。

「アアーッ! きっ、気持ちいいー! 潤、最高に、気持ちいいー!」
喘ぐ沙織を見つめながら、僕は最深まで挿れたチンコの先端をまだとても出産なんてできない小学生の未熟すぎる子宮口に擦りつけるように小刻みに揺らしました。

「まっ、また来てるっ! あたし、あたし、またぁ…」
強烈に締めつける、小6の肉筒に長時間耐えられる男なんていませんよ。
「一緒にっ、一緒にだ。沙織」
よりその小刻みな振動を速くして、僕は爆発の準備をします。

「一緒に、一緒に、だよ! 潤! くっ、くっ、くっ、来るぅああはうあああー!」
この締めつけは、何だああー!
ドビジュドジビジュ。
チンコの先端が木っ端微塵になるかの勢いで、多量の精液が一斉に11歳女子の子宮へ噴出されました。

ふーっと息を大きく吐き、膣圧がかかる暖かい膣内でドクドクと中出しする快楽に酔いしれながら大学生である僕が小学生である沙織の上に落ちていきます。

しっかりと僕を抱き止めた沙織は「ハアアーッ、ハア、ハアアッ、ハアー」と僕の耳元で出す声に合わせて、チンコから全ての精液を搾り取るかのように、ぎゅっぎゅと徐々に膣圧を強めました。
「潤のぅ赤ちゃん、早くぅ産みたい」
意識が眩むほど、幸せでした。

二人並んで体を伸ばしても十分に余裕があるバスタブですが、沙織は僕の上に重なりキスを求めてきます。
僕が幼稚園に上がる前に親父と離婚したお袋は、離婚する前からいくつもの会社や不動産を所有する資産家でしたから。

僕は、親に相当なカネとコネがないと合格できない、幼稚園から大学までエスカレーター式の名門私立校に通って何不自由ない生活を送ってましたよ。

「もっと見栄えのいい外車にしとけば、もう大学生なんだから」
「もっと広いとこがいいんじゃない? 大学生なんだから」

車持ってる大学生も、こんなバスルームがあって十分広い都心の高級マンションに住んでる大学生もそういないってことを、金銭感覚に麻痺するまで一人息子を溺愛しするお袋には知る由がなかったのでしょうか。

それとも、良識をわかっていても、出張ばかりで殆ど家に居なかったお袋が、普段寂しい思いをさせていると僕に後ろめたさを感じ、金に糸目をつけなかったかもしれませんね。
でも、お袋が家に居なかったからこそ、僕は何人もの女を家に連れ込んで自由にセックスできましたから、快楽に溺れられる生活をくれたお袋に感謝してますよ。

小学生の沙織とも、出会ってから1年ちょっとでしたが、この日まで1000回は余裕で超えるセックスしてましたね。
それもこれも、お袋が殆ど家に居なかったお陰でした。

「明日は迎えに来なくていいからね。朝はゆっくり寝てて。あたしが潤を起こしてあげたいから…」
交通の便がいい所でしたから、いつでも来れるようにカードキーを沙織には渡していました。
場所は変わっても好きなときに心置きなくセックスできる環境は変わらずでしたね。

沙織も僕と似たような境遇で、一人娘の沙織がはまだ小さいときにお父さんと離婚したお母さんと二人暮らしです。
似た者同士は惹かれ合うっていうのは嘘じゃありませんね。

居酒屋を営んでいるお母さんは、沙織が家に帰る頃にはもう店に仕込みのために出ていて、僕らは比較的遅くてまでセックスできました。

「いつもみたいに、潤をフェラで起こしてあげたいから…」
そう言って、またキスを求めてきた沙織は少しぬる目にしたお湯の中で熱さを取り戻した僕のチンコにそっと触れます。
まだ夏休みは始まったばかり。
11歳の女の子とセックスできる毎日が続きます。


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