【羞恥】小児科で会った同級生女子の診察風景がエロ過ぎた・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

小学校6年生のとき、風邪をひいて近所の小さな病院に一人で行った。
70くらいの爺さんがやってるところで、俺が住んでいた田舎では余程大きな怪我や病気でない限りは、町の大きな病院ではなくみんなそこに行っていた。

廊下の椅子に座って待っていると、看護婦が出てきて部屋に入って、中の長椅子に座るように促され、服を脱いで上半身裸になって待っているように言われた。

俺は指示に従い、服を脱いで半裸になって長椅子に座った。
ふと周りを見ると隣の長椅子に、なんと同級生の女の子が同じく上半身裸で、しかし胸の膨らみは両手で隠しながら座っていた。

三つ編みのお下げ髪で、くりくりした大きなお目目の可愛らしい女の子だ。
その子とは家が割と近所だったので、幼稚園の時は毎日のようによく遊んでいたが、小学校に入ってからはクラスが別々になり、それぞれ他の友達と遊ぶようになったから、最近はほとんど会って話すことがなかった。

久しぶりだったので「おまえも風邪ひいたの?めずらしいな」と昔と同じような調子で明るく声をかけた。
彼女は普段とてもおとなしく、昔よく遊んでいた頃はいつも私の後を黙ってトコトコとついてくるような子で、俺にとっては妹のような存在だった。

彼女は「ううん。学校で検査に引っかかっちゃって、その再検査をするの」と可愛いらしくほほ笑みながら返してくれたが、何となくその笑みが固い気がしたので「あれ、どうしたんだろ?」と思い、彼女のすぐ隣に行って座り直した。


近くで見た彼女は昔のイメージよりも成長していて、昔はチビだった背も伸びて、顔つきもちょっとだけ大人びている感じだ。
そんな彼女が半裸で、両手を前で交差しながら必死に胸を隠している。

性への目覚めが遅かった俺だが、そのときは妙に興奮してしまった
精神的にガキだった俺は、心に思ったことをそのまま口に出して
「お前、オッパイ膨らんでんの?」と言って、顔を彼女の胸に近づけた。
すると、「や、だめ」と小さく言って、彼女は恥ずかしそうに前かがみになった。

「ブラとかしてんの?」
「・・・まだしてない」

段々とスケベ心が抑えきれなくなった俺は、彼女の日焼けしてない真っ白な肌の、おなかの辺りを指でツーっとなぞった。
彼女は身をよじりながら逃げようとしたが、尚もしつこく指で体をなぞると、彼女はお願いするようにちょっと怒った顔で「もー本当にやめて」と言った。

彼女はさっきよりも強く両手で胸を抑えたが、そのせいで少しだけ胸の谷間が出来ていた。
それを見た俺は懲りずに「じゃあさ、ちょっとだけオッパイ見せて」と言ったが、彼女は「だめ。ヘンタイ」と言ったまま、背をこちらに向けて知らんぷりしてしまった。

「昔はなんでも俺の言うことは聞いてくれたのにな」と思って若干拗ねていたところに、おじいちゃんのお医者さんがようやく入ってきた。

まず、彼女が先に呼ばれた。
お医者さんの前の丸椅子に座って診察を受けていたが、小児科では診察風景を隠すついたてのような物がなく、彼女の裸の上半身の後ろ姿が丸見えで、それもかなり近くで観察することができた。

彼女の色白の綺麗な背中を見ているだけで、俺は十分に興奮していた。
ぼんやりと眺めていると、彼女はおもむろに靴と靴下を脱ぎ、そしてスカートも脱ぎはじめた。
小児科ではいつもパンツ一丁になってから診察を受けるのだが、6年生になった彼女は少し戸惑っているようにも見えた。

オドオドしながらパンツ一丁の裸で診察する彼女の姿を見て
「よく考えたら、中学生になったら小児科じゃなんだよなあ」と俺は思い、
「せっかくだから十分堪能しとこう。おっぱい丸出しの女子をこんな近くで見ることはもう無いんだし」と感じていた。

すると、おもむろに彼女が丸椅子をくるっと回転させ、こちらに体を向けた。
背中を診ているようだが、彼女はこちらを向くなりサッと両手で胸の膨らみを隠した。
「なんで隠すんだよズルいぞ」と思いながら彼女の顔を見ると、口をプクっと少し膨らませて怒っているような顔をした。

しかし、次の瞬間。
医者が彼女の両手を持って後ろに伸ばし、背筋を伸ばす姿勢を取らせた。
「・・・っ!」
明らかに恥ずかしがってる彼女を横目に、俺の前にはツンと張り出された、色白の可愛らしいおっぱいが露わに。

小学校6年生の彼女の胸はまだほとんど膨らんでおらず、たしかにブラは必要ないくらいペタンコだった。
それなのに、なぜか彼女の胸は乳首だけ異様に発達していた。
乳首そのものがぷっくりと膨らんでおり、全体的に丸っこく、乳輪ごと大きく飛び出している。
また大きめのぷっくり乳首は色も濃く、フルーツのような鮮やかな赤色だ。

胸全体が膨らんで形が整う前の、性徴期特有のアンバランスな色と形の乳首の尖りを、俺は「すげえ・・・」とまじまじと見つめた。
ふと彼女の顔に目をやると、自分の乳首の赤色に負けないくらい、リンゴみたいに顔を真っ赤にしてうつむいていた。

そして手を後ろに引っ張って少しのけ反らせたような彼女の姿勢は
「どうぞ、私の膨らみかけの不格好なオッパイを見てください」と言わんばかりの姿勢で、彼女も相当恥ずかしかったんじゃないかなあと思う。

その検査が終わると、彼女はまたすぐに胸の初々しい膨らみを両手で覆い隠し、椅子を回転させてこちらに背を向けた。
「いや~今日はいいもん見たなあ」と満足に浸ってると、またしばらくしてから、今度は立ってこちらに向き直した。

脊柱の曲がりかなにかを検査するためだったんじゃないかな。
「おっ、また見せてくれるの?」と思い、彼女の顔を見てみると不安そうな目をしながら、それでも胸はしっかり手でガードしていた

しかしお医者さんから「はい、手はしっかり横ね」と注意されると、少し間を置いてから観念したかのように両手を下ろした。
その手は、緊張と羞恥からか震えているようだった。
そして再び露わになった、イチジクのような未発達の胸の膨らみ。

白い女児パンツを履いている以外は裸の、彼女の体をじっくりと堪能しながら俺は心地よい興奮と快感に浸っていた。
彼女は羞恥からか、もじもじと体を揺らしていたものの、気をつけをしてこちらに体を向けて立っていた。

日焼けしていない白い肌も、子供らしさを残したぽっこりしたお腹も、小さな出べそも、そして全く膨らんでない癖に乳首がポコっと飛び出てるおっぱいも、余すことなく全部丸見えになっていた。

すると、医者が徐々にゆっくりと彼女のパンツを下にずらしていった。
俺は驚いたが、彼女はもっと驚いてるみたいだった。
彼女は少し慌てふためいて、手で股間を隠しにいったり医者の方を見て抗議の視線を送っていたが、医者の「ちょっとジッとしてね」という言葉に諦めたのか、素直に従った。

彼女のパンツがさらにずり下げられ、少しづつ形が露わになっていく恥丘のなだらかな盛り上がりに、俺は目が釘付けになった。
最終的には、パンツは膝のあたりまで下げられていた。
羞恥で目を強くつむったまま、うつむいている素っ裸の彼女の、丸出しの股間の秘部を俺は食い入るように見つめた。

丸出しになった彼女のアソコにはまだ毛が生えておらず、ぴっちり閉じ合わさった一本線だ。
ぽってりと盛り上がった無毛の恥丘などはまだ子どもっぽかったけど、彼女のアソコは少し下付きなようで、正面からだと割れ目はほとんど見えなかった。

そのため遠目から見れば、少年漫画の不自然な描写みたいにツルリと何もないように見えるんじゃないか。
もっとも、自分のいる近い位置からは全て丸分かりだったが。
彼女は偉いことに、丸出しの秘所を手で隠すようなこともなく診察が終わった。

彼女はそのまま後ろで待っているように言われていたので、「あれ、ひょっとして俺もフルチンにされんのかな」と思ったが、俺にそんな検査は無かった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
古きよ…悪しき時代ですなぁ・・・


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