小5の時に銭湯で会ったクラスメイトの女子の「くぱぁ」・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

今から10年以上前、小学校5年生の時のこと。
父と低学年の妹、そして俺の3人で近所の銭湯に行った。
父親はまだ手のかかる小さな妹の面倒を見るのに手一杯なようで、放置気味の俺はそれが面白くなく、やや拗ねながら1人行動で浴場を歩いていた。

浴場を歩いていると、自分と同い年くらいの女の子がいるのにふと気がつく。
気になって近づいて行ってみると、なんとクラスメイトの里奈という仲のいい活発な女子だった。

男湯に小学校高学年くらいの女の子が居る事自体が珍しいが、それがクラスメイトの顔見知りの女子というのは更に珍しいのではないか。
里奈は驚いているようだったが、すぐにいつもの元気な調子で

「〇〇も来てたんだね!いつも来んの?」

俺はなんとなく恥ずかしくなって、俯きがちにボソボソと小さく答えた。
銭湯なので当然だが、里奈は完全にすっぽんぽんの全裸だ。
何も服を着ていない、全部丸出しの素っ裸。

それなのに里奈は何も恥ずかしがる素振りをまったく見せず、普段通りの明るい感じだった。
対する俺はまだ性に目覚めておらず、当時は女性の体に興味はなかったが、相手が顔見知りのクラスの女子なら別だ。
どうしても気にしてしまう、、、


しかし変に体を隠すのも不自然だし、意識していると思われるのもイヤだったので、俺は里奈と同じように出来るだけ自然体に振る舞うようにした。

「里奈は誰と来てんの?」
「パパと一緒。休みの時はよく来るよ」

なるほど。
よく来るということは男湯は慣れっこなのかもしれない
もしかしたら他のクラスの男子とも会ったりしたことあんのかな、、、?

俺はそんなことを考えながら里奈と軽く話すが、いつものように話が続かない。
とにかく里奈の裸が気になって頭が回らないのだ。
日焼けしてない色白の肌。
男の子と変わらないくらいペタンコな膨らみの胸。
小さなおへそ。
毛の生えてないアソコ。

このまま立ち話してたってしょうがない。
じゃあね、で別れても普通だ。
しかし里奈は俺に「あっちに行こ」と話しかけ、てくてくと向こうへ歩いて行った。
俺は着いて行くことにした。
こんな場所がヒマすぎるほどヒマだし、何より里奈の裸の体を見たいという、ちょっとした幼い下心もあったからだ。

その銭湯はそこそこに規模が大きく、色々な種類の湯、露天風呂やサウナ、ジェットバスなどがあった。
俺は里奈の少し後ろを歩いた。

俺の位置からは歩く里奈のお尻が見える。
小さくて丸いお尻で、歩くたびにフリフリと揺れていて可愛らしかった。
また髪型もいつもと違い、茶色がかった長い髪をポニーテールにしていて、不思議とドキっとした。

俺はそのまま里奈について行き、一緒に浴室へと入った。
そこは透明なガラス板で仕切られていて、サウナほどでは無いが少しムワッとした感じの熱気がした。
ただ、体が冷えないので中に居るだけで十分に楽だった。

「いいでしょ。ここ」
里奈がふと話しかけてきた。
だんだんと裸にも慣れてきて、俺の中では里奈の体を見る余裕が生まれていた。

一日中外で遊んで真っ赤に日焼けしてる俺と違い、里奈は雪みたいに体が真っ白で綺麗で、ぷにぷにと柔らかそうな肌だった。
さっきは男の子と変わらないように見えた胸も、よく見たらほんのわずかに膨らんでいて、小ぶりながらもふっくらと盛り上がっていた。

そのささやかな盛り上がりの先端にある乳首も、男の子とはやや形が違う。
ぷっくりとした形に乳輪から膨らんでいて、全体的に丸っこく、ぽこっと飛び出したような感じの乳首だ。
色はイチゴみたいな鮮やかな赤色で、色白の里奈からすると、やや色素が濃いめで目立つようだった。

今思えば明らかに性徴し初めてたばかりの未発達な胸だったが、小学校5年生の自分にはそれが眩しく見えた。
こんな風に女子は胸が大きくなっていくのかあ、、、俺は里奈の胸の膨らみを盗み見しながら、そんなことを漠然と考えていた。
スケベな感情ではなく不思議な光景に感じていた。

そして里奈の体で1番俺の目をひいたのは、女の子の体で一番大切な、お股のアソコだった。
まだ毛の生えてないつるつるで、ぴっちり閉じ合わさった一本の縦スジだ。
小さい子どもと何も変わらない、発毛の兆しもない未発達なワレメだったが、そこが妙に気になって見てしまうのだ。

俺は小5くらいの時は、女子はチンコが付いてなくて、変わりにスジみたいな線がある。
大人のアソコは毛が生えててもじゃもじゃ。くらいの乏しい性知識しかない。

異性として裸を意識したのは里奈が初めてだった。
ふだん学校で一緒に遊んだり勉強したりする里奈が、素っ裸で目の前に居る。
ちょっとだけオッパイが膨らんでて、女の子だから当たり前だけどチンコは付いてなくて、割れ目みたいな切れ込みがある。
里奈はこんな体をしていたんだ。

それはいつも遊んでいる玩具の、中身を覗いてしまったような気持ちだった。
銭湯でばったり会った時も、まるで道で会った時と同じだった。
いつも通りの笑顔で、里奈はすっぽんぽんのまま話してくる。
普段は絶対に見られない、女子のおっぱいやアソコを見てしまってる。
俺はとても不思議な感じだった。

俺と里奈は2人で湯船のふちに腰かけ、家族や友達のことを喋り合った。
素っ裸であることを除けば、本当にいつも通りな感じで。

「てか他に今日ここに男子とか来てないのかな?来てたらそいつとも一緒に話そうよ」
俺がふと思いついたことを言うと、
「やだあ。わたし今裸んぼだよ」
と里奈は拗ねた感じで返してきた。

言い方も可愛かったが、里奈の口から『ハダカ』という言葉が出てきたのに何故か興奮した。
そのとき、自分の股間がムクムクと起き上がるのを感じた。ヤバいと思ったが、一度気になると止まらない。

あっという間に固くなっていき、ピーンと上を向いてしまっていた
俺は両手でチンコを包みこむように手を動かし、若干前かがみになったが、「俺ちょっとトイレ行ってくる」と声を掛けて立ち上がった。
里奈は、うん分かったと返事をしてこちらを向いてきた。

両手で股間を抑えるように隠す俺の格好は、本当に小さい子どもがお漏らしを我慢するような格好だ。
里奈は少しだけ不思議な顔をした。
俺はそのとき、パッと両手を離して股間を露わにした。

固くなったチンコはまるでバネのように、びくんと上下に動く。
それを見た里奈はくすっと笑った。
俺はもしかしたら、自分の勃起したチンポを里奈に見せつけたかったのかもしれない。

俺は本当にトイレに一旦行き、いつもの状態になるまで待ってから里奈の居る場所へと戻った。
里奈は相変わらず湯船のふちに腰かけており、足だけ湯船に突っ込んで温まっているようだった。
俺はトイレに行き体がやや冷えていたので、ざぼんと湯船に浸かり顔だけ出している体勢になった。

俺と里奈が入った時に浴室には他に数人だけお客さんがいたが、その時には誰も居なくなっていた。
俺と腰かけてる里奈は真正面で向き合ってる格好だ。
普通に前を向いていると、腰かけてる里奈の胸、おなか、足が見える。

ふと、里奈はずっと足をお湯に入れていたので熱くなったと言い、足を上げて浴槽のふちに座り直した。
いわゆる体育座りになった里奈を、俺はぼんやりと見つめていた。
別に何かある訳でもないが、里奈の白くて柔らかそうな裸の体を見つめているのだ。

ふと、里奈と目が合った。
「どうしたの?何かついてる?」
きょとんとした顔をしてこちらを見てきたが、俺はチラ見していたのがバレたと思い、内心焦りながら
「里奈って肌が白くてキレイだよね」
と思わず本音を言ってしまった。

ヤバい。
引かれたかも・・・俺は自分の発言したことに後悔していたが、里奈は俺の言葉を聞くと恥ずかしそうに俯き、
「・・・そんなことないよ」
と呟くように小さく言った。

すると里奈は自分のふくらはぎを指さして、こことか虫に刺されてるし。
と気恥しげに言う。
そして里奈は膝と膝を離し、こちらに体を向けた。
まるでM字開脚のような体勢で、お股がおっぴろげになり秘所が全部丸見えになった。

里奈は広げた足の太ももの内側を指さして、ほらここも虫刺されあるよと言ったけど、俺は別の所に目が行ってしまう。
里奈の割れ目が真正面からモロ見え。
さっきまでただの一本線だった里奈のワレメはわずかに開き、くぱっと中身が丸見えになっているのだ。

初めて見た開いた状態の女性器は神秘的で、肌色のような薄い色をしている。
また開いたワレメの上の辺りには、ピンク色のトンガリがぴょこっと顔を出しており、可愛らしく突起していた。

今考えるとソレはクリトリスの包皮だったのだろうが、その時の細部はあまり覚えていない。
断片的だが、鳥のトサカのような尖った部分、ぴょこんと飛び出した突起の形、割れ目の中身と周囲の肌との色の違い・・・
ただ余りにも衝撃的なことだったので、思わずガン見してしまったのはぼんやりと覚えている。

それらは全て俺の目の前で行われた出来事だ。
まるで見せつけるかのように開かれた女の秘所。
生まれたての貝のような、とても綺麗で美しい女性器・・・

俺は学校で、銭湯で里奈と会ったことを話していない。
それは里奈も同じだった。
お互い何事も無かったように、いつも通りの日常が過ぎていった。

里奈とは中学が別々になり、小学校を卒業してからはどこで何をしているのかは分からない。
ただ俺が中3の時、妹があの銭湯で里奈を見かけたのだという。
どんな体をしていたなんて口が裂けても聞けないが、つい成長した里奈のハダカを想像してしまう。
きっとおっぱいは丸く大きく膨らんで、アソコの毛は生え揃っているはずだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
何物にも代えられない貴重な体験ですねぇ…


コメント
  1. 1. 重松清って知ってルゥ?  

    表現が重松清じゃんww

    それはいつも遊んでいる玩具の、中身を覗いてしまったような気持ちだった。
    とか、、、

    ww

  2. 2. @_@  

    題名に「くぱぁ」ってあるけど、その要素ゼロやん

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