未亡人の私と義母を亡くした巨根義父が同居し続けた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

エロい体験談恥ずかしいんですけど聞いて下さい。
私は早くに夫を亡くし、一人で子供を育てる自信がなかったので、夫亡き後も夫の両親と同居しました。

他に子供のいなかった夫の両親は、これ幸いと私たち親子を可愛がってくれました。
先日夫のお義母様が体調を壊して病院に入院した時も、私は懸命に看病をしたのですが、とうとう帰らぬ人となってしまいました。

お義母様は先日60歳になったばかりだったので、まさかこんなにあっけなく亡くなるとは思ってもみませんでした。

葬儀や告別式など、忙しい日々を送っていた時は良かったのですが、やるべきことが終わり、疲れがどっと出てしまったのかもしれません。
パート先にしばらく休みたいと連絡をして、私は家事も最低限に、横になることが多くなりました。

お父様は私に気を遣い、なるべくは私が動かなくてもいいようにと、お義母様が生きていた時にはしなかった家事をしてくれました。

そんなある日、私が布団で寝ていて気配を感じたので目を開けると、お父様が枕元に正座して私を見下ろしていました。
私は心臓が止まるのではないかと思うほどびっくりしましたが、私を気遣ってのことと思い、特段騒ぐことはしませんでした。

「起こすつもりはなかったんだが、具合が心配で」
「ありがとうございます、今からお昼ご飯作りますね」
「ある物で済ませようじゃないか、もう少し休んでなさい」

そう言われて、布団の中に手を入れて、私の手をさすりました。
今までそんなことをされたことがなかったので動揺しましたが、悪気があってのことではないとそのままにしました。

「柔らかくてすべすべだ。疲れが出たんだろうから、ゆっくりしないさい」
今度は私の頭を撫でて、部屋から出て行きました。
子供は小学校に行っている時間で、家には私とお父様の二人っきり。

60代半ばとはいえ、お父様だって立派な男性。
こんな体調の悪い時に迫ってきたら…まさか、お父様に限ってそんなことはないと思っていました。

体調は悪くなる一方で、病院で見て貰っていたのですが、原因不明と言われるだけでした。
体がだるく、動かないのです。
子供が学校に行くと、自分の部屋に辿り着くのがやっとでした。
布団に行くこともできないまま部屋の入口に倒れていると、お父様が私の部屋にやってきました。

「そんな所で寝たら風邪引くよ」
そう言って私を抱き起し、布団まで抱きかかえてくれました。
その時です。
お父様が私の胸を鷲づかみにしました。
たまたま当たったんだと思いましたが、布団に横になった私に抱きついてきました。

「美智子さん、もう我慢の限界なんだよ」
「お父様、どいて下さい」
「あんたを抱きたくてずっと我慢してきたけど、もう限界だ」
「お父様ダメですよ、私たち義理とは言え親子じゃないですか」
「ここ何年かずっと、美智子さんを抱くことばかり考えていたんだよ」

私は力の限り抵抗しましたが、止めさせることはできないと思いました。
以前より私を見るお父様のいやらしい目つきが気になっていたことや、先日のボディータッチの数々がありました。
何よりも、ずっと男性とそういうことをしていなかった私に、お父様とは言え、男性が迫ってきて、抵抗して勝てる自信はありませんでした。

お父さんは私の首筋を舐めると、セーターを捲り上げてブラの上から唇を当て、ブラからこぼれている胸を舐めていました。
久しぶりの男性とのいやらしいこと。
私は口ではダメですと言っておきながら、心臓が高ぶるのが分かりました。

お父様は力ずくで私を手籠めにしようとしている。
私はお父様、ダメです、止めて下さいと何度もお願いしました。
ブラのホックを外すと、私の大きな胸が露になって、お父さんは乳首を赤ん坊のようにチュパチュパと吸い始めました。

私は恥ずかしさと久しぶりの感覚とで、声が出そうになったのを、グッと堪えて手で口を覆いました。
「あぁ、美智子さんとこんなことができるなんて」
「お父様、本当に止めてください、私困ります」
「口ではそんなことを言って、体は正直だ。ほら、こんなに乳首が立ってるじゃないか」

私はお父様がそんなことを平気で言う人だと思わなかったので、恥ずかしくて顔を背けました。
「おっぱいが美味しいよ。どれどれ、おまんちょも見せてごらん」
パンティーに手を掛けたので、私も必死になって、パンティーを脱がされまいと抵抗しました。
でも体がだるくて、力が入りません。

お父様にパンティーを下げられ、あそこの匂いをクンクンと嗅がれました。
「ああ、スケベなメスの匂いがする。どんな味か舐めなきゃ分からないな」
私が力の限りあそこを手で隠しても、お父様はクンニしました。

「止めて下さい、そんなことしないで、ダメぇ~」
私は体から力が抜けていくのを感じました。
お父様に舐められた。
お父様に私の大事な所を舐められた。

あぁ、そんなことってある?
頭の中が真っ白になって、何も考えられなくなっていました。
お父様はクリトリスの皮を剥いて、ペロペロと舐めたり、おまんこに指を入れながらクリトリスを吸っていました。

「お父様、ダメよ、ダメ…」
言葉の抵抗さえもできなくなっていました。
自分でも愛液が溢れているのを感じていました。
クリトリスを刺激しながら、私の感じる所が分かっているかのような舌遣いに、気持ち良ささえも感じるようになりました。

「あっ、そんな、ダメ、止めて、あん」
自分ではダメと言っているつもりが、もうそれは紛れもない喘ぎ声になっていました。
お父様の舌が私の体の上をまるで生き物のように動いていくと、私はもうすぐにでもイキそうになっていました。

ダメ、お父様に犯されているのにイってはダメ。
そう思っても体は止まりません。
私はあっ、と声を上げるとビクンビクンと体を震わせました。

すぐにお父様はパンツを脱ぐと、勃起したおチンチンを私に見せつけました。
お年寄りとは思えないような勃起に、私は怖ささえも感じました。
「お父様許して、それだけは勘弁してください」
そんな声はお父様にもちろん届かず、私におチンチンを舐めるように言ってきました。

男の人のおチンチンをフェラするなんて思ってもみませんでした。
私は恐る恐る口にすると、お父様は喜びました。
「あぁ、気持ちいい、もっと舐めてくれ」
お父様だと思うからダメなんだと思うようにして、目の前にある、勃起したおチンチンをしごいたり、喉の奥に入れてみたりしました。

口の中でもムクムクと大きくなりました。
「お願いだ、入れさせてくれ」
そう言うと、私たちは一つになりました。
おチンチンが私のあそこに入ると、あまりの大きさに私は痛い痛いと叫びました。

「ゆっくり動くから、そのうち慣れる」
そう言って、ゆっくりと腰が動くと、私はまた頭から足の先まで電気が走ったようになり、イキました。

お父様にしがみつくと、お父様は私にキスをしてきました。
舌を入れてきたので、私も舌を入れ返しました。
キスしながらおチンチンで突かれると、お父様は言いました。

「イキそうだよ、このまま出していいかな?」
と聞いてきました。私はお願いですから、お腹に出してくださいとお願いしました。
子供が出来たら目も当てられません。
腰を早く動かしたかと思うと、おチンチンを引き抜き、お腹にたくさんの精液を放出したのでした。

それからと言うもの、お父様は子供がいない時間帯に私の部屋に来ては、毎日のようにセックスをしています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
笑わせていただきました…w


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