【超絶フェラ】地域のバレーチームの地味系女子にマッサージをお願いしたら・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレが参加している地域のバレーボールクラブがある。
町内の集まりと言うことで、年齢もみんなバラバラだ。
下は中学生から上は50歳オーバーまで、男女も混合で行っている。

オレは決して上手いほうではないが、基本的には楽しんでやることが目的なので良い時間を過ごしている。
一応大会も半年に一回はあるのだが、参加するチームは皆ママさんバレーのようなチームなのだ。

多分どのチームも、その試合の後の飲み会が楽しみなのだろう。
そんな感じで毎週集まっているのだが、その中に一人だけなかなかチームに溶け込めない女が一人いた。

ユカリという24歳のおとなし目な女だ。
目立つタイプではないのだが、まあ可愛い顔をしている。
体が柔らかそうで、スポーツが得意そうな雰囲気もあった。
しかし実際にはそこまで目立つようなパフォーマンスはできていない。

言ってしまえば、反対にできないほうの部類に思える。
ただこのチームはそんな素人レベルの人も沢山いるのだから、ユカリだって気にすることは無いのだ。
決して彼女を責める人もいないわけで。

しかし、ユカリ本人がどうも気にしてしまっているような気がする。
普段から口数が少ないので、あまり馴染めていないということもあるのだが。
ただ、みんなそれなりには声もかけている。
ユカリももっと声を出していければいいのではあるが、性格上そうもできないのだろう。


オレは同じ対して上手くないメンバーの一人として、ユカリとは良く話をしていた。
だからわりとオレには色んな話をしてくる。

「なかなか、アタシ皆の足を引っ張っているようで…」
オレは必死でフォローをするが、やはり開き直れない様子が伺える。
「アタシ、昔から何をやってもダメなんです…スポーツも勉強も…」

そんなことを苦笑いをしながら言っているので本気で悩んでいるわけでは無いのだろう。
ただ、人間は何かしら得意なものってあるもので。
オレはそれを見つけ出そうとした。

スポーツも勉強もダメと言われると、後は何が残るのだろうと考えたときにひらめく。
バレーの練習の後に皆が帰った体育館に二人で残って、オレはユカリにマッサージを頼んだ。

ちょうど最近オレも疲れていたし、とりあえず体育館の倉庫のマットの上で頼んでみた。
ユカリも快く引き受けてくれて、オレはマットに寝ころんだのである。
うつぶせになって足から始めてもらった。
足の裏からひざ裏までを順々にマッサージしていく。

オレは思ったやはり結構上手いし気持ちがイイ。
ユカリにそれを伝えると、勢いに乗ったのかマッサージに気合が入っていった。
オレの太ももやお尻のあたりまでをしっかりとマッサージする。
そしてだんだんとその手が股間の方に伸びてきた。

さりげなく海綿体にまで指が伸びてきて、オレは少しずつ勃起してきたのである。
お尻から伸びてくる指がオレのタマにも触れていた。
もう固くなる肉棒を抑えることはできない。

「そろそろ、仰向けになりましょう…」
ユカリが一通り背面の足が終わったので、今度は前面にと。
オレは迷ったが思い切って仰向けになった。
もちろんそこには肉棒がパンツを膨らませている。
ユカリもそれにしっかり気づいていた。

「ちょっと…これ…」
ユカリが顔を赤らめながら指摘する。
「ユカリが上手いからさ、これも口でマッサージして」
「えぇ…口って…」

オレは思いきってフェラをさせようとする。
しかしユカリはそれには戸惑いしか無い。
「誰もいないし、ユカリちゃん上手いはずだから」
そうオレが言葉で押すと、ユカリは気持ちが傾いてきたのか、静かにオレの股間を摩ってくる。

「しゃぶってみて」
「は、はい…」
ユカリはオレの肉棒をパンツから出して露に。
そのカチカチなものを、ユカリはそっと舐めはじめてフェラを始めた。

「うん、イイ感じだよ」
「ホントですか…嬉しい…」
ユカリは本当に意外にもフェラが上手かった。
男の気持ちの良い部分を知っているのか、又は偶然か。
オレは今まで味わったフェラの中では上位に食い込むほどの大好きなフェラだ。

あまりの気持ちよさに、オレはそのままユカリにムスコを委ねていた。
するともう躍動するものがこみあげてきて、イクのは時間の問題に。
ユカリのしゃぶり方が微妙に激しさを増すと、オレはその流れで射精をしてしまった。
ユカリの口の中に発してしまったのである。

「ヤァん…イッちゃったんですね…」
ユカリはオレの精子を飲みこんで、ちょっと嬉しそうだった。
ユカリはもしかしたら初めてフェラでイかせたのかもしれない。
オレにずっと抱き付いて離れなかった。

そんなユカリにオレはキスをしながら胸をまさぐる。
そしてパンティーも脱がしながらクリトリスを愛撫した。
「ヤァん…」
ユカリは思わず声を出してしまう。
このままイチャイチャすると思ったら、それ以上の行為が来てしまったのだろう。

しかし、ユカリのヴァギナはもうビチョビチョに濡れていた。
興奮していたのは間違いがない。
オレはそんなユカリが可愛くてしょうがなく、太ももの間に顔を挟んでクリトリスをクンニした。

「ァぁん…!それはちょっと…ハァぁあん…」
体育館倉庫の中で二人きり、明らかにイケないことをしているオレ達。
ユカリはそんなシチュエーションに感じ方が倍増したのだろう。

もう足が力が入ってしまうくらいに感じて、愛液がたっぷりと流れていた。
そんな状態のクリトリスを容赦なくクンニしまくる。
「ァっぁぁ…!も、もう…やあああぁあん…!!イキそう…ア、アァぁイク…!!」
ユカリはマットの上で体を痙攣させたかのように震わせて、そのまま絶頂に達してしまった。

お互い気持ちよくなって抱き合いながら時間を過ごしていたが、とにかくユカリはフェラが上手いということは誇って良いところだろう。


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