【中出し】遊園地のヒーローショーのバイトで悪役の俺がピンク役の子に・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレは一時期、遊園地で働いていたことがある。
と言っても遊園地のスタッフというわけでは無く、実はヒーロー戦隊ショウの悪役をやっているという仕事だ。
悪のボスと言う、軽く被り物だけをしているオレは、けっこう肉体労働なのである。

オレは運動神経がいいわけでは無いので、ヒーローは難しいということで悪のボスになった。
ハッキリ言ってそんなに動かなくて良いからだ。
しかし、結局は最後にはやられ役である。
ヒーローからの攻撃を受けながら倒れるという流れでしかない。

ヒーローたちのキックやパンチが飛んでくると言うことだ。
もちろん本気で当ててくることは無いけれど。
それでもある程度は直に食らっているわけで。
痛くはないが楽でもない。
そんな役柄である。

ヒーローたちと言うと、そもそも運動神経が良い人ばかりなのだが、五人の中には二人女戦隊がいた。
二人とも中に入っているのは女性。
そのうちのピンク役にはルリと言う26才の女が入っている。

実際にテレビに出てもいいのではというくらいに可愛い。
本業はヨガの先生をしているとかなんとか。
そんなルリが、オレにはとても優しいのだ。

子供が集まる戦隊ショウで、オレは悪のボスとして最後には皆からの攻撃を受けて終わる。
そしてしょうが終わったら、みんな楽屋に入ってシャワーをして解散しているのだ。
もちろんシャワーと更衣室は男女が別れている。
ただ、楽屋は皆一緒なのだ。


シャワーは男女とも皆で一度に浴びることはできるが、オレはいつもみんなが上がってから最後に浴びることにしている。
実はヒーロー役の人らはオレの先輩に当たるので、先にしてもらおうという後輩なりの礼儀だ。
後は一人の方が気楽だし、そんな感じである。

そして男性軍のシャワーが終わると、オレに挨拶をして颯爽と帰っていくのだ。
もうヒーローたちは慣れたものなのだろう。
女性メンバーのことは待たない。
女性たちも更衣室でしっかり服を着てきたら、楽屋に来て荷物をもって帰る。

という流れになるはずなのだが、実際にそうでは無いのだ。
これは皆には秘密なのだが。
これで全員返ったはずと思ったところに、ピンク役のルリが再び楽屋に戻ってくる。
オレはこれからシャワーをしようとシャツだけ脱いでいた。

「今日もお疲れ様。さっきのキックは痛くなかった?」
ルリはショウの中でオレにキックを当てるところがある。
そこで少しはしっかり当ててくるので、ルリが心配で戻ってきたらしい。

「全然、問題ないですよ」
オレはそう言ってルリに心配をしないように言った。
しかしルリはいつも攻撃ばかりで悪いと言いながらオレに近寄ってくる。

「お詫びに、背中流してあげるよ…」
オレがこれからシャワーをすることは知っている。
そこに一緒に入って背中を流すとは。
男女が別れたシャワー室、ルリは一緒に男シャワー室に入るとのこと。

「もうね、みんな帰ったし。遊園地のスタッフはここには来ないから…」
そう言いながらルリはオレの服を脱がしてくる。
パンツまで脱がしてきて完全にオレのムスコを摩ってきた。

そして自らも全裸になり、まさかのオレとルリが裸でシャワー室に。
体を軽く流すと、ルリはボディーソープを手に取ってオレの肉棒をきれいに洗ってくれる。
というよりこれはもう手コキでしかない。

両手を使ってタマや陰茎、そしてお尻の穴まで股間全体を優しく摩ってくれる。
これだけでも気持ちがイイ。
しかしさらにルリは肉棒のボディーソープを洗い流すと、それを口に加えてフェラをしてくれた。

「いつも攻撃に耐えてくれてるから、せめて物のお礼だよ…」
ルリはオレの肉棒を吸いこむように咥えると、シャワーに打たれながら舌を肉棒に絡ませて気持ちのいいフェラをしてくれる。

オレはそんな愛らしいルリのフェラに、興奮を抑えられるわけがない。
かがんでいたルリを立たせると、フェラでかなりの固さを表した肉棒をお尻に擦りつける。
そしてルリの股間に手を回して、後ろからクリトリスをいじっていた。

「あん…そこ触られたら…あハァぁん…」
ルリの足がモゾモゾし始める。興奮してプックリとしたルリのクリトリスは、ちょっと触っただけでも体を反応させていた。

オレはそれからさっきとは逆の体勢になり、ルリの足を開かせてクンニをする。
シャワーのお湯が滴るクリトリスはエロいそのものだった。

「いやぁぁん…そんなに舐めて…ハァぁん!恥ずかしい…」
ルリの体が腰を引かせてしまう。
しかしオレの舌はルリのクリトリスを離れない。
どんどんとルリを絶頂に追い込んでいった。

オレのクンニによって、明らかに愛液を流しまくっているルリ。
それを流してしまうシャワー。
それでもルリの股間のヌルヌルはなくなることは無い。
そんなルリのヴァギナにオレは肉棒をバックから挿入した。

ヌプヌプとした感触で、オレの肉棒はルリに中に入っていく。
生温かさがムスコを覆った。
そしてルリの胸を揉みながら後ろからピストンをお見舞する。

「はっぁぁあん…!!ヤバい、アァぁっぁ…」
ルリはかなりのエロい喘ぎ声を上げてしまう。
シャワー室は声が響き、そのイヤラシイ声のおかげでオレの肉棒はさらに固さを増してしまった。

そんな鋼の棒は、さらに勢いを増してルリの中を突いてしまう。
「ひゃぁぁん…!!も、もうダメ…許して…!!あぁぁぁぁあ…」
ルリの身体が熱を放出してしまうくらいにエキサイトして、絶頂へと向かっていった。
オレもまた、ルリの熱いヴァギナの中でムスコがうなりを上げている。

「はあっぁん…!!イク…イクぅぅぅ…!!」
ルリの身体が震えだし、絶頂に飛び込んでしまった。
そしてオレは、濃厚な精子を土の中に流し込むことに。
悪役と女ヒーローが実はエロい関係であったこと、どっかで動画として出ていそうな話だ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
つぎはコスチュームのままでよろしく!


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