【中出し】校長の孫娘の手下として楯突くJK共をレイプしまくった高校時代・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

私が高校2年の時に転校した高校は田舎ながらも女子のチアリーディング部でそこそこ名が知れた高校だった。

そのチアリーディング部のチアリーダーで学校内で絶対的権力を持っていたのが校長の孫娘で、学校の男子達からは女帝と呼ばれていた。
彼女には用心棒と呼ぶに相応しい彼女と親しい男子生徒が3人いたが、私はその内の一人と仲が良かった為、女帝に気に入られ、用心棒の一人として認められ、女帝と彼らとつるむようになった。

私達用心棒には女帝を反対派から守り、成敗するという役割があった。
ある時、女帝と敵対する女子チアリーディング部のメンバー数人が女帝をチアリーダーのポジションから引きずり下ろそうと企てていた。
これを知った女帝は私達用心棒にそのメンバー全員をレイプするように指示。

作戦決行の夜、私達用心棒は予め女子チアリーディング部員専用の寄宿舎で待機し、女帝は反対派の部員達を話し合いという名目で寄宿舎の別部屋に呼び寄せた。

女帝は彼女達に薬を混入したお茶を振る舞った。
女帝の合図でその別部屋に入ると、薬を飲んで身体の自由が利かず、意識が朦朧とした反対派のエロかわいい部員達が横たわっており、女帝がカメラを持って立っていた。

私達用心棒は女帝の合図で制服を脱いで全裸になり、それぞれ別々の女の子に跨った。
私が最初に跨った女の子は白石麻衣似でBカップのナイスボディをしていた。

私は彼女のチアリーディング服をビリビリに破って脱がし、その下に着ていた白いブラとパンツを力ずくで破り捨て、そのまま正常位でチンポを挿入した。
マンコの感覚からして彼女は処女だった。

「ああっ! い いやぁ! ああっ」
薬のせいで彼女は抵抗する事ができず、喘ぎ声も満足に上げる事ができずにいた。
私はその子の身体全体を舐め回しながら腰を激しく動かし、中に射精してフィニッシュした。

一人目が終わると、もう一人の用心棒と女の子を交換するように別の女の子に跨った。
彼女は下半身は裸だったが、上半身はチアリーディング服を着たままだった。

私は再び正常位でチンポを挿入し、腰を動かしながら、彼女のチアリーディング服と黄色のブラを破り捨てた。
二人目の女の子にも中に射精し、3人目はバックから挿入、4人目はアナルといったようにスタイルを変えながら、反対派メンバーの子を全員レイプした。

用心棒全員が全ての反対派メンバーの子を一回ずつレイプし終わると、女帝は彼女らに言った。
「あたしに楯突くとこうなるのよ。よく覚えておきなさい。誰かにこの事を話そうとかバカな真似をしようなら撮ったレイプ映像を公にするわよ」
そのおかげで彼女らが騒ぎを起こす事無く、この件は終わった。

しばらく経ったある日、今度は、女帝が好意を持っていた男子生徒を横取りしようとする子が現れ、女帝は当然の如く、私達用心棒に彼女をレイプするように命じた。

放課後、私達はその子を音楽室に無理矢理連れ込んだ。
前回同様に女帝はカメラを持ち、私以外の用心棒が彼女を床に押さえ付け、私は彼女を一番手にレイプする大役を任された。

彼女は指原莉乃似のスレンダーJKだった。
私は彼女の身体を侮辱するように触りまくると同時に顔と首の辺りを舐め回した。
そして勢いよく彼女のワイシャツの胸部分を破って前をはだけさせた。

ピンクの花柄付きの白いブラに包まれたCカップのおっぱいが露わになった。
私はブラを捲り上げて乳首をしゃぶりながら、彼女のスカートを下ろした。

音楽室にあったハサミを取り、彼女のワイシャツとブラ+パンツを切って脱がし、彼女を全裸にした。私も制服を脱いで全裸になり、そのままチンポを彼女のマンコに挿入した。

「いやぁ! ああっ やめてぇ」
彼女が泣き叫んだ。
「やめてぇ じゃないだろ。気持ち良いなら いくぅ~もっとやって~ だろ」

私は彼女を挑発しながら激しいピストンを続け、そのまま中に射精した。
私がチンポを抜いたタイミングで他の用心棒達が
「今のはほんのスターターだぜ。メインはこれからだぜ。最高に気持ち良くしてやるよ」
と言いながら制服を脱ぐや否や、彼女の穴という穴にチンポを挿入し始めた。

一人が彼女のマンコに挿入、中出しし終わると、別の穴に挿入していた別の用心棒が交代するようにマンコに挿入。
用心棒全員が彼女のマンコに挿入、中出しし、全てが終わった頃には彼女は全身精子でビチョビチョになっていた。

「あたしを怒らせるとこうなるのよ。覚えておきなさい。誰かに言おうなら撮ったビデオを公にするわよ」
女帝が彼女に最終警告をし、私に切られてダメになった服と下着の予備を渡して彼女を帰した。

このように女帝に楯突くJKが現れる度に女帝は私達用心棒にレイプを命じ、私は2年間で何人もの女の子の身体の味を堪能するという最高の高校生活を送る事ができた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
こういうの嫌いじゃない…w


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