【ハーレム】女だらけのカフェのバイトで男一人だった俺の役得・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレが学生時代のころのバイト、ちょっと良い感じのカフェで働いていた。
あまりそんなことを期待していたわけでもないが、なにげに女性のバイトが多い。
しかも学生のオレに対して、フリーターや掛け持ちの女が中心なので年上ばかりだ。

そんな中でもこれまで飲食店のバイトが多かったオレは、このカフェでも無難に事をこなしている。
バイトの中でも若い方のオレだったが、上司からも気に入られて楽しく仕事ができていたと言えるだろう。

すると、オレにはとても素晴らしい特典が待っていた。
まだ学生だったオレにはそんなことは気づかなかったのだが、やはり女の社会ではいろいろあるらしい。

みんな仲良くしているように見えたのだが、陰では多少の嫉妬やら何やらがあったらしい。
愚痴を言うというところまでは行かないのだが、何か自分が一番でありたいという気持ちがあるのだろう。

そんな時にオレみたいな中立な男がいると、オレが何もしなくても寄ってきてしまうもので。
例えば女バイトの中でも一番大人びたミユキという女がいるのだが、彼女なんかいち早くオレの所に来た。

唯一バイトで一人しかいない男のオレと、一番親しくなりたかったのだろう。
仕事が終わってバイト全員が一緒に上がるのだが、制服から私服に着替えてから帰る。
当然男子更衣室はオレだけしかいない。


女性群がみんな帰ったところで、トイレなど行きながら時間がかかってしまったオレも更衣室を出ようとする。
するとその前に何とミユキが入ってきたのだ。

いつもちょっとセクシーな格好をしているミユキ。
彼女は夜のお仕事もしているので、普段から胸元が開いていたりミニスカートなんかは普通なのだ。
そう言ってもオレには刺激的ではあるが。

ミユキはそっと男子更衣室に入ると、すぐにカギをかけてオレに寄ってくる。
そして急にキスをしてきてはオレの股間に手を滑らしてきた。

「皆には言ってないけど…前からキミのことちょっと気に入っていたんだ…」
そう言いながら胸を押し付けてきて、さらにはオレのベルトも外してパンツを下げてくる。

「社員さんたちが仕事をしているうちに、これはアタシの気持ちね…」
そう言うと、おもむろにオレの固くなった肉棒をフェラし始めてきた。
女の中では、誰が一番最初にオレとエッチをするか争っていたのか?

まあそれは言いすぎな妄想だが、エロい格好でキレイなミユキがフェラしてくれるなんて。
舌の使い方が上手くて、オレは簡単に精子を躍動させてしまう。

「良い感じのおチンチンね…やっぱりアタシの目に狂いはなかったわ…」
唾液がオレの肉棒にまとわりついて、最高の状態になっている。
もうミユキの激しく淫らなフェラにオレはもう昇天するしかなかった。

飛び出る精子をしっかりとミユキは口の中でキャッチして、しかも舐めて掃除フェラまでしてくれる。
そんなミユキとはその後も更衣室フェラをする日が続き、ついにはそのまま挿入まですることとなる。

そして次に来たのはカズミという、一見おとなしい女だ。
彼女もまた年上の24歳。
彼女はそんなに目立つようなことをするタイプでは無い。

可愛らしい顔をしているけど、まあ日々を平凡に過ごしている感じはしていた。
そんなカズミに仕事が終わってから、メールで誘いが来る。

「駐車場の端にいるから、来てくれる?」
お互い車で通勤しているオレ達だが、カズミが帰る前に車の中で話そうと。
いったい何の用なのかと思ってカズミの車に乗る。

するとカズミは急に服を脱ぎだして、オレの手を自分の胸に当ててきた。
カズミは胸が結構ある。
そんな柔らかくて張りのある胸を触らせて、しかも足を開いてオレを誘ってくると来たものだ。

「ずっとさ、見ていたんだから…」
そんなことを言われたらオレはカズミを襲うしかない。
胸を揉むどころか、ブラを外して乳首を吸う。

その時にもがら空きにしてくれたカズミの股間をまさぐっていた。
「あふん…ア、アァぁん…」
感じ始めたカズミのヴァギナは、だんだんとパンティーを湿らせてくれる。
それを確認したオレは、カズミのパンティーを脱がして直接クリトリスを舐めてクンニをし始めた。

「ひゃぁぁぅぅん…あふん…あ、ア、アァぁあ…」
まるで早くクンニしてほしかったというような、体がうずいていた様子が分かる。
一気にカズミの体温が上がり、イキそうになっていた。

「あぁぁ…あん…そんなことしてくれるなんて…う、嬉しい…!」
カズミの腰が浮きあがって、カズミのエロい表情が外にも見えてしまう状態になっている。
完全に何をしているかが分かってしまうだろう。

しかしお互いにクンニに集中しているがために、そんなことも気づかないままカズミは絶頂に向かっていた。
「やっぁあ、ああぁぁぁん…!!イッちゃいそう…あ、あぁぁ、アァぁ…」

カズミの体がピクピクと細かく震えて、そのまま絶頂を突き破った。
カズミはそのままシートに横たわってしまうが、その後にオレはカズミのヴァギナに挿入して中出しをさせてもらっている。

その後はカズミとオレはよくデートをしては、デート先で隠れたエッチをしていた。
まあ最終的にオレは何気なくじわじわと近づいてきたマイコと言う母性本能が強めの女と、彼女の家でエッチして付き合うということに。

女バイトの中の半分は体の関係を持っていたが、とにかく感動したのはオレが何もしていないけどそう言う流れになっていったということだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
セリフが笑える…w


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