【中出しレイプ】会社の飲み会で酔い潰れた新人さんを送って行った結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

俺は伊藤大樹と言って、IT関連の会社で働いている。
今年で28歳になるが、独身で彼女も居ない。
容姿的には悪くないと思うのだが、積極性に欠ける所が有るので、いいと思った女性が居たとしても、いつも誰かに先を越されてしまうのだ。

俺の会社は社員が14人で、その内の半分は女性である。
俺より若い子も居れば年上の女性も居るし、個性的な人が集まっているので楽しみながら仕事をしている。

そんなある日、打ち上げを兼ねて飲み会をする事になった。
全員参加したが、俺はやりかけの仕事が溜まっていたので遅れて行くことにした。
集まった所は、もつ鍋が美味しい店。

俺がそこへ着いたのは始まってから1時間半程経った頃で、すでにみんな出来上がっていて、「遅いよ、伊藤ちゃん!」と怒られてしまった。
左奥の方に目をやると、一人の女性が倒れていて他の女性が介抱していた。
「どうしたの?」と聞くと、「張り切り過ぎて飲み過ぎたみたい」との事。

倒れていたのは、ひと月前に中途採用で内にやって来た、愛美さんという27歳の女性。
内に来て初めての飲み会だったので、気を使って皆にお酌をして回り、反対に飲まされてしまった様である。

「いい機会だから、皆と仲良くなろうと思って頑張ったのよ~」と、介抱していた冴子さんが呟いた。
もうすぐお開きになる予定だし、「誰かがおんぶして店の外まで連れて行きタクシーに乗せよう」という事に。


すると、同僚の津田が手を上げたが、「あなたはダメよ~かなり酔ってるじゃない・・・」と反対する冴子さん。
そして、「伊藤さん、あなたがいいわ!」と俺を指名したのだ。

確かに俺は飲み始めたばかりだし、愛美さんの自宅を聞くと俺のマンションからそう遠くない所。
「タクシーに乗せるだけではダメで、自宅まで送り届けないとマズイよね」
と俺が言うと、「同じ方向だから私が送って行くわ!」と冴子さん。

男連中は二次会に行くつもりのようだが、のり遅れた俺は別に行かなくてもいいと思ったので、「タクシーを降りてからも大変だろうから、俺も付いて行くよ」と答えていた。
それで、部屋の中でおんぶしてから表通りまで歩いて行ったが、愛美さんは身長が160cm弱で普通体型。

結構重たかったのだが、冴子さんが後ろから彼女のお尻を持って支えてくれていた。
何とかタクシーに乗せ、冴子さんと一緒に彼女の自宅へ。
場所は冴子さんが知っている様子。
同じ方向なので、以前聞いたことがあるとの事。

愛美さんは一人暮らしで、1LDKのマンションに住んでいるらしい。
マンションの前でタクシーを降り、そこからまたおんぶして玄関へ。
鍵は、冴子さんが愛美さんのバッグの中から探し出していた。
愛美さんの部屋は二階の一番奥の部屋。
冴子さんが鍵を開け、中に入ってからベッドに寝かしつけた。

「服は脱がせないとシワになってマズいんじゃ・・・向こうに居るから脱がせてよ!」
そう言って、キッチンの所で待っていた俺。
途中、冴子さんが部屋の鍵をテーブルの上に置いていたので手に取った。
そして、脱がせ終えた冴子さんがこっちへ来たので帰る事に。

「鍵はどうしたかしら?」
「持ってるよ!郵便受けに入れとけばいいよね?」
「そうね、そう書き置きしておくわ!」

部屋を出て、玄関脇に有った郵便受けに鍵を入れてから表に出ると、冴子さんためにタクシーを捕まえた俺。
乗り込んでから、「あなたはどうするの?」聞いたので、「そんなに遠くないし、歩いてもいいかな~」と言って別れた。

そして俺は、自宅へは帰らずにもう一度愛美さんの部屋へ。
実は、鍵は郵便受けに入れるふりをして、こっそりポケットにしまったのである。
部屋では酔い潰れた女性が一人で寝ているのだ!・・・こんなチャンスは滅多に有るものでは無い。

鍵を開けて中に入ると、愛美さんが毛布を掛けられて寝ている状態。
その毛布を捲ると、ブラジャーと下着姿の愛美さんが目の前に。
ピンク色のブラに包まれた乳房は、おんぶした時に背中に感じた通りで、ボリュームが有り思わず見入ってしまった。

また股間に目を移すと、下着の脇から陰毛がハミ出ていて思ったより濃いそうな感じ。
俺は上着とズボンを脱ぐと、肌着とパンツ姿でベッドへ上がり、両足の間に座ってからゆっくりとブラを外した。

すると、たわわな乳房がポロンと飛び出し、ピンク色の乳首は俺に吸って欲しいのかツンと上を向いていた。
まずは両手で揉み上げてから、その乳首に舌を這わせた俺。
風俗や飲み屋の姉ちゃんの乳首は度々吸っているが、こんな素人女性のしかも知っている女性の乳首を舐めたのは久し振りだった。

愛美さんは、酔いつぶれていて目を覚ます気配が無い。
ただ、乳首を舐めた時に、微かだが吐息を漏らした様な気がした。
そしていよいよ、肝心な場所を見る事に。
下着に手を掛けゆっくりとズリ降ろし、片足ずつ抜いた俺。

そこには、濃い目の陰毛に覆われたマンコが息づいていた。
愛美さんは美人という訳では無いが、個性的な顔立ちでどちらかと言うと俺好みの顏。
唇がエロいと思っていたが、足を開いて覗いたマンコも縦長で同じ様にエロかった。

そのエロいマンコを指で広げ、クリトリスを舌先でチョロチョロとクンニしてみた。
すると、酔い潰れているのに、「あ~~んヤダ~っ!」と呟いたのだ。
ちょっと焦ったが目を開ける気配が無いので、更にマンコを広げてからビラビラや肉ヒダを覗き込み、クリトリスを口に含んでから吸い上げる様にクンニした。

するとまた、「あ~~んバカ~~×××××####」と、訳の分からない事を呟いたのだ。
おそらくエッチな夢でも見ているのだろう。
そう思っていると、急に身体を動かし横向きになった愛美さん。
慌ててしまったが、別に目を覚ました訳では無さそう。

そこで俺は、彼女にフェラさせようと思い、勃起したチンポを取り出すと唇に押し当てて擦り付けた。
さすがに咥えさせる事が出来なかったので、彼女の手を取ってチンポを握らせ、その手の上に自分の手を添えてシコらせたりした。

それから、彼女を仰向けに戻すと足を広げ、チンポをクリトリスや肉ヒダに何度も擦り付けた。
そして、目を覚ますかもしれないという不安が有る中、まずは亀頭をゆっくり入れ込んでみたのだ。
しかし、彼女は目を覚まさない。

「よし!」と思って押し込むと、あまり肉ヒダの抵抗を受けずに、完全に入れ込む事が出来たのだ。
ゆっくりと出し入れを繰り返した俺。
肉ヒダが絡み付いて来てメチャクチャ気持ち良かった。

そうしていると、彼女が、「ん?誰なの?健司君?そうか~健司君か~大好きだよ~」と言ったのだ。
どうやら、健司君とかいう男とエッチしていると思っている様子。
今の俺にとっては好都合なので、そのまま健司君の振りをして、マンコの中に発射してしまった。

それから、マンコの中に指を入れ込んで放出したザーメンをかき出し、下着を履かせブラを付けてから部屋を出た。
その日は金曜日だったので、愛美さんと顔を合わせたのは週が明けてからだが、何事も無かった様に振舞っていた彼女。
まさか、俺とエッチしたなどとは思いもしないだろう。

それでも、俺がおんぶして部屋まで送り届けたことは冴子さんから聞いた様で、「お世話をお掛けしてすみません」と挨拶して来た。
そして、それから彼女の俺を見る目が変わって来たのを感じ取った俺。
ここは積極的に行かなければと思い、ある日、デートに誘ってみたのだ。

すると、喜んでOKしてくれ、ついには彼女の部屋に招待され、今度は楽しくエッチする事が出来た。
結局、あんな事をしなくても彼女とは縁が有った訳で、今ではバカな事をしたと思っている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
バレたら修羅場ですな…


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