【脱童貞】浪人中にバイト先にいた四十路熟女で毎日抜いてたら・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

これは8年前の話だ。
僕は地元の進学校の高校を卒業したものの、大学受験に失敗し、浪人生活となった。
トラック運転手をしていた父親との父子家庭で、家にはなんだかんだで借金もあったようで、経済的な余裕もなく、僕は地元に残って「自宅浪人」の生活を余儀なくされた。

人口1万人強ほどの小さな町。
娯楽を楽しめる場所はほとんどなく、同級生も多くが街を出て、仕事をしたり、大学や専門学校に通っていたので、僕は孤独だった。
それがかえって、受験勉強をする環境としては良かったのかもしれないが。

僕は人と変わった嗜好があった。
それは女性の嗜好なのだけれど、同年代とか、いわゆる「若い」女性には興味がなかった。
年上の、むしろ、うんと年上の女性に興味を抱き、欲情した。

そんなことは友達にも、誰にも話すことはできず、自分の胸だけにしまってあったのだが、テレビに出てくる熟女タレントや身近なそういう年代の女性を見て欲情し、オナニーをしていた。

模擬試験の受験料や学費を貯めようと、浪人生活が始まってひと月ほどしてアルバイトを始めた。小さな印刷会社の手伝いだった。
その地域で配布されている新聞や、街の広報紙、社内紙などの印刷などを手広く請け負う会社だった。

社員は6人ぐらいでやっていたが、そこで職人さんたちをまとめていた女性で、実質的に所長として切り盛りしていた「和子さん」という人がいた。
当時、40過ぎで、女優の奥貫薫をショートカットにした感じのかわいく、色っぽい感じの人だった。

僕は素知らぬ顔をして仕事に精を出しながら、家に帰ると和子さんのことを思い出して「精」を出していた。
そんな日々が続く中、アルバイト中、仕事の手が空くと、和子さんが何かと話しかけてくるようになった。

「勉強はどう?」とか「今度、うちの息子にも勉強を教えて」とか、他愛もない内容だった。
僕はそういう日には、家に帰って、さらに熱いオナニーに没頭した。

ある土曜日の午後、珍しくすべての作業が終わり、職人さんたちが早く退けた日があった。
僕も、後片付けをして帰り支度をしていたところ、和子さんがやってきて、「ちょっといい?」と。

中学2年の息子のことで相談があるのだという。
僕はドキドキしながら、和子さんに言われて小さな応接間のソファーに座った。

和子さんの相談とは「息子が勉強しない」ということだった。
テレビやゲームに夢中になっていて、全く机に座らない。
翌年に高校受験を控えているのに心配だ。
そういう内容だった。

僕は、自分の経験を踏まえて、「大丈夫だと思いますよ。やらなきゃと思う時が絶対きますから」と話した。
話しながら、和子さんに対するいやらしい思いを覚られまいとしていた。

和子さんは、仕事中に見せるきりっとした表情とは違って、優しい、困ったような表情をしていた。
それがさらに僕をエッチな気分にさせた。

「ねえ、僕君」
和子さんの瞳が潤んでいるように見えた。
「中学の時、彼女はいた?」
僕はドキドキしながら、「いませんでしたよ」と答えた。

「欲しくなかった?」
「いや……どうでしょう……いたらいいとは思ったかもです」
どうやら、和子さんの息子はクラスの女子とも付き合っているようだという。

僕が返答に困って黙っていると、向かい側に座っていた和子さんが立ち上がり、僕の隣に座ってきたのだ。
僕が身を固くしていると、和子さんは「私、女の家族で育ってきたから分からないの、男の子の気持ちが」と。

僕は依然としてドキドキしながら、AVのような展開ってホントにあるんだ、と思っていた。
和子さんの体が僕にくっつき、石鹸のいい香りがする。股間は痛いほどに勃起していた。

「ねえ」
和子さんが口を開いた。
「僕君、私のこと、いつもチラチラ見てない?」
僕は顔に体じゅうの熱が集まってくる気がした。

「ねえ。見てない?」
再度訊かれて僕は「見てないです」と答えた。
「本当かな」
和子さんは甘えたような、いたぶるような声で言うと、いきなり僕の股間をジーパン越しに触ってきた。僕は思わず股を閉じた。

「ほら。分かるのよ」
まさにAVそのものの展開だった。
「見てたでしょ、いつも」
和子さんに勃起を強めに握られて、僕は正直者になった。

「見てました……ごめんなさい」
その後、僕は、和子さんに”事情聴取”され、すべてを白状した。
若い子より和子さんぐらいの年代の女性に興味があり、アルバイトで来て以降、和子さんのことが気になり、家に帰ってオナニーしていたこと。
これまで女性と付き合ったことがなく、童貞であること。毎日オナニーしていること等々。

「セックスしたい?」
耳元で和子さんが訊いてきた。僕はすっかりエッチモードになっていた。
「すごくしたいです。和子さんと」
「かわいい」

和子さんは僕をギュッとハグし、キスしてきた。
いい香りがした。
そして歯磨きの香りがした。
和子さんが準備をしていたのだと思った。

初めてのキス。
要領が分からなかったが、和子さんの舌の動きに合わせて舌をからめていると、「じょうずよ」と褒められた。
和子さんに導かれて、その胸に手を当てて揉んだ。和子さんは胸が敏感らしく、びっくりするぐらいに感じた。

エプロンを外し、ブラウスのボタンを外すと、和子さんが自ら背中のブラのホックを外す。
僕がはやる気持ちのまま、ブラウスを脱がそうとすると、「誰かが来るといけないから」と和子さんは制した。
僕はさらにドキドキした。

大きくもなく小さくもない和子さんの胸。
乳首は大きめだった。
僕は初めて目の当たりにする女性の乳房を興奮して触った。

「あぁっ」
和子さんの押し殺すような声がかなりエロかった。
「こんなことすること、想像してたの?」
「してました」
「いろんなことしたかったの?」
「したかった、すごくしたかったです」
「今、していいのよ」

僕は自分自身が破裂するのではないかというぐらい興奮し、和子さんの敏感なおっぱいを触り、いじり、さらに舐めた。
「あぁぁっ、かわいい……かわいい子」
和子さんは僕の頭を撫でながら感じた。

僕は、童貞ではあったが、パソコンのエッチ動画などをいつも見ていて、脳内知識だけはあった。
和子さんのおっぱいを愛撫しながら、スカートの中に手を入れ、太ももをさすり、さらに股間に手を這わせると、和子さんが「ねえ……本当は経験あるんでしょ、手つきが」と言うので、正直に「マジ、童貞です。でも、動画とか観てるんで」と答えると、和子さんは納得した様子だった。

下着の上から和子さんの熱い股間を触っていると、和子さんがキスを求めてきた。
和子さんと舌を舐め合いながら、和子さんに導かれてショーツの中に手を突っ込んだ。
フサフサっとした陰毛の奥の割れ目に指が入っていくと、切ったメロンをレンジでチンしたらこんな感じという感触と熱さがあった。

ジュブジュブのそこを、さらにジュブジュブになるように人差し指と中指でいじると、和子さんは夢中で僕の舌を貪ってきた。
その時、ふだん職人さんにてきぱきと指示を出している和子さんと、今、積極的に気持ちよさを求めている和子さんが重なった。

僕は無性に和子さんのあそこが舐めたくなった。
スカートは穿いたまま、ショーツだけ足首から抜き取ると、ソファーの上にM字型に脚を開いてもらって、そこに顔を近づけた。

ムーンとする女の匂い。
そして、和子さんの陰毛は濃かった。
鼻を近づけるとおしっこ臭とかはなかった。
歯磨き同様、僕とこうなることを想定して事前に洗っていたんだと想像した。

夢中で舐めた。
クリをつつき、根元から先端に向けて舐め上げ、膣の中に尖らせた舌を入れて、ドリルのように動かした。
すべて、ネットに書かれてあった「女の悦ばせ方」だった。

「しんじられない、この子」
和子さんは僕の頭をつかみ、絞り出すように言った。
和子さんが腰を動かし始めたので、僕も和子さんの両脚をしっかりつかんでクンニした。

たっぷり舐めた後、今度は和子さんがしてくれる番だった。
衝撃的な事実が、そこで露呈することになる。
実は僕は包茎だったのだ。
しかも、勃起しても皮が剥けない「真性包茎」。

ズボンを下ろし、トランクスをさげると、平均よりも大きめのチンポがはじけ出たものの、皮をかぶったままだ。
「わあ、立派。でも、こうなってるんだ」
和子さんが珍しそうに見て言う。

「ごめんなさい」
思わず僕が謝ると、「謝らなくてもいいのよ」と言いながら、和子さんは僕の皮かぶりチンポをしごいていたが、いきなり口にくわえてきた。

「あっ……やば」
僕は、あまりの気持ちよさと共に、申し訳なさを覚えた。
「あの、臭くないですか」
「だいじょうぶよ」
和子さんはくわえながら言った。

和子さんは竿全体を丁寧に舐めた後、皮を被った「噴火口」のような先端部分も舐めてくれた。
皮の中の亀頭部分にも舌が入ってきて。
恥垢が付いているかもしれないのに……。

僕は申し訳なさと感謝の気持ちがあふれてきて、再び和子さんをソファーに座らせると、動画で学んだままに”指マン”をしてあげた。
親指でクリを刺激しながら、中指で膣の中をほじるようにして動かすと、和子さんは「そこ、そこ……」と。

少しコリコリした感触の部分があって、和子さんはそこがひどく感じた。後から分かったがいわゆる「Gスポット」だったようだ。
試しに和子さんのオマンコに勃起チンポを入れようと試みたが、皮が突っ張ってダメだった。

一瞬、萎えかけたが、和子さんがオマンコをばっくり開いたまま、「ファイト」と言って両手でガッツポーズしたその姿が、微妙にエロく、すぐに復活した。
結局、和子さんの上に乗っかって、チンポをマンコにこすりつけて、そのまま和子さんの陰毛の上に射精した。
自分でもびっくりするぐらい、たくさん出た。

その後、「出世払い」と言って、和子さんが出資してくれたお金で、僕は手術して、晴れて包茎とおさらばした。
術後、和子さんと、やはり、誰もいない印刷所の応接で初めて本当のセックスをしたときの快感は忘れられない。

その後も、僕が大学に合格するまでの約10か月間、和子さんとはセックスしまくった。
大学に合格して上京して以降、会っていないし、「出世払い」のお金もまだ返済していないけど、今ごろ、どうしているだろうか、和子さん。
もう一度、今の自分でセックスしたい。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
>切ったメロンをレンジでチン…
凄い表現だ…


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