【浮気】入院中に妻の友人の巨乳人妻がやってきて体を拭いてくれた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

先日、左目を手術するために一週間入院した。
若い時に左目だけブドウ膜炎になり、その結果、緑内障を誘発して長い間治療していたのだが、点眼薬や飲み薬では眼圧が下がらなくなってしまったので、手術する事になったのだ。

仕事は助手に任せる事にして、金曜日に入院してその日の内に手術した。
手術は無事成功し、翌日には眼圧も下がっていたのでひと安心。
すると、昼過ぎになって妻が一人の女性を連れてやって来た・・・高校の時からの友人である絢子さんだ。

40歳になったばかりの彼女は、以前から妻が言っていた通り、妖しげな雰囲気を持ち合わせている綺麗な女性。
何でも旦那は一回りも年上らしく、稼ぎが良いので高級マンションに住んでいるとの事。
入院している病院の直ぐ近くにそのマンションが有るので、妻から話を聞いて一緒に来た様である。

その絢子さん、今は株にハマっているらしく、いわゆるデイトレーダーってやつである。
俺も以前やっていた事が有るので、妻をそっちのけで話しが弾んでしまった。
ただ、悪いのは目だけで身体は元気な俺。
若い看護師を見ているとムラムラして来て、(抜いてくれないかな~)などと、バカな事を考えていた。

そんな所へ、妻がエロい身体をした絢子さんを連れてきたのだ・・・彼女の胸の膨らみやお尻の張り具合に、視線が向かうのは仕方ないところ。
しばらくして、「お大事に」と言って帰って行った絢子さん。

妻が居たので連絡先を聞く訳にもいかず、もう会えないと思っていた。
ところが、何と三日後の火曜日の昼過ぎに、一人でやって来たのだ。
「コンコン」とノックしてからドアを開け、「こんにちは!」と彼女。

ただ、俺は強度の近視で、左右とも裸眼視力は0.02ほど。
左目はプラスチックの眼帯をしていたし、たまたま右目もコンタクトレンズを外していたので、最初は誰だか分らなかった。

それで、じっと見ていると、「絢子です」と名乗ってくれたのだ。
「絢子さんか・・・ごめんね、コンタクト外してるんで誰だか分らなかったよ!」
「あっ、そうなんですね」
「どうぞどうぞ、座って!」
「はい、ありがとうございます」

「いや~また来てくれるとは思わなかったよ・・・」
「すみません、ご迷惑じゃなかったですか?」
「とんでもない、また会えて嬉しいですよ!」
そんな感じで鼻の下を伸ばして話していると、看護師が身体を拭くためのタオルを持って来たのだ。

温かいタオル二枚とビニールに密閉されたペーパータオル。
それを見て、「温かい内に拭いて下さい」と言って即した絢子さん。
少し迷ったが、「じゃあ、ちょっと失礼して・・・」と言ってから立ち上がり、パジャマの上を脱いで身体を拭き始めた。

すると、「背中拭きましょう!」と言って、もう一枚のタオルで背中を拭いてくれたのだ。
そして、拭き終ると視線はペーパータオルへ。
それを手に取ってビニールを破ると、「お顔を拭くのかしら?」と聞いた絢子さん。

「あっ、それは・・・下(しも)を拭くための物です」
「そ、そうなんですか?嫌だわ~私ったら・・・」
焦り気味にそう言って顔を少し赤らめたが、ペーパータオルは手に持ったままである。

すると、様子を伺うような目をして俺を見ると、「でも・・・良かったら拭きましょうか?」と言ったのだ。
「えっ?・・・いえいえ、自分で拭きますから・・・」
「でも、あまり見えないんでしょう?」
「確かに見辛いけど身体を拭くのに支障は」・・・そんな言葉が出かかったが、
(見え難いと言えば拭いてくれるんだ・・・ならばここは、そういう事にしておいた方が・・・)
そう思い直して彼女の方を見ると、ペーパータオルを広げて待ち構えている感じ。

それで、「じゃあ、お願いしても・・・」と言うと、ニコっと笑って頷いたので、後ろを向いてパジャマとパンツをずり下げた。
すると、さっき背中を拭いたタオルで、まずは尻と太腿の裏側を拭いた彼女。

それから、手を前に回して太腿の表側を拭き、身体を横に移動させると、覗き込みながらペーパータオルで股間を拭き始めた。
当然の様に、反応して大きくなった我がチンポ。
それでも彼女は、表情を変えずに玉袋の裏側なども綺麗に拭き上げてくれた。

拭き終っても反り返っているチンポを見て、「元気なんですね」と彼女。
「身体の方は元気なんで、若い看護師を見るとムズムズしてしまって・・・」と正直に伝えると、「そうなんですね」と言ってまたニコっと笑った。
パジャマとパンツを元に戻したが、中心は帆を張ったままである。

しばし沈黙の時間が流れたが、突然絢子さんが俺の腕を取り、「こっちに来て下さい」と言って、部屋の中に有るトイレに連れて行ったのだ。
扉を閉め鍵を掛けると、俺の前に座り込んだ絢子さん。
帆を張っている所をゆっくりと摩りながらニコニコと嬉しそう。

「いいの、そんな事をして?」
「でも、こうして欲しいんでしょう?」
「うん!」
「じゃあ、任せて!」

そう言うと、パジャマに手を掛けパンツと一緒にゆっくりとズリ降ろした。
絢子さんの目の前に、ビヨ~ンと弾け出て反り返っているチンポ。
あらためてそれを見た絢子さん、「凄~~い!」と嬉しそうな顔で俺を見上げた。

そして、愛しそうに両手で握ると優しく摩り、すでにガマン汁が出ていたので、それを舌先でペロリと舐めた。
「フェラしてくれるのかい?」
そう聞くと、コクンと頷いてから咥え、舌を時計回りに回しながらフェラしてくれた。

フェラしている顔がエロいし舌の使い方が絶品で、溜まっていた事もあり、彼女が何度か唇を動かしただけで射精してしまった。
それを口で受け止め、トイレットペーパーに吐き出した絢子さん。

「凄~い、溜まってたんですね~たくさん出ましたよ!」と言って驚いていた。
ここでトイレから出だが、二人とも照れ臭いような感じで落ち着かないし、チンポの先には彼女の唇の感触が残っていて、思い出してまたムズムズして来た。

それで、後ろから抱き付いた俺。
「あっ!」と声をだしたが、首を回して来たのでキスし服の上から乳房を揉んだ。
すると、彼女の息が乱れて来たので、今度はこっちからトイレに連れて行った。
トイレの中でもキスし、彼女を壁に押し付けながらスカートをたくし上げて股間を弄った。

そして、シャツのボタンを外しブラを上にズラすと、露出した豊かな乳房に武者ぶり付いた。
武者ぶり付きながらも、下着の隙間から手を差し入れた俺。
そこはすでに潤っていて、指がスルっとマンコの中に呑み込まれた。

乳首を舐め回しながら、入れ込んだ指を移動させてクリトリスに触れると、絢子さんは泣きそうな顔で声を上げるのを必死に我慢している様子。
それから腰を降ろすと、下着を脱がせて下から覗き込んだ俺。
大きめで卑猥なビラビラが垂れ下がり、マン汁が今にも滴り落ちそう。

舌を這わせるとビラビラやクリトリスをクンニし、指を入れ込むと激しく出し入れを繰り返した。
すると、マン汁が床の上に垂れ落ち、絢子さんは「あああああうううううあああああ」と呻き声を上げた。
この時点でチンポはビンビンに復活、絢子さんの方も入れて欲しそうな目をして訴えている。

それで、壁に両手を付かせて尻を突き出させると、チンポを取り出して一気にぶち込んだ。
トイレの中が広いので大助かりである。

それにしても、絢子さんの尻はでっかくて最高なのだ。
揺れる乳房が見えないのが残念だったが、クビレもそこそこ有るので上から見ていてかなりエロい。
ゆっくりと出し入れを繰り返して人妻の生マンコを堪能した。

絢子さんは身だしなみを整えると、また看護師がやって来ない内に帰って行ったが、一回り年上の旦那とは、ずっとご無沙汰で欲求不満だった様子。
それで、退院してからも会う約束を交わしたのは言うまでもない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
最後、もうちっと詳しく…


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