同窓会で再会した小学校時代の彼女が処女を守ってくれてたので・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

これは実際にあったドラマのような体験談だ。
私は小学生時代に多部未華子似のひろみちゃんと両想いだった。
時は年齢も年齢だった為、デートといってもお互いの家で両親の監視下で遊んだり、学校で会って遊んだりというのが限界だった。

小学5年の頃、ひろみちゃんは家庭の事情で別の学校に転校し、私たちは離れ離れになった。
時は流れ、20歳になった冬のある日、小学校時代の担任が開いた同窓会に呼ばれて、会場の居酒屋に行くと、そこにひろみちゃんの姿があった。

小学校時代に両想いだったせいか、すぐにお互いを認知することができた。
顔は昔のままだったが、身長155cmくらいのスレンダーでBカップという魅力的な女性になっていた。

私は迷わずひろみちゃんの隣に座った。
参加者が全員集まり、お酒が振る舞われて、同窓会が始まったが、やはり私はひろみちゃんと会話した時間が圧倒的に長かった。

同窓会の途中、ひろみちゃんが私と個別に廊下で話しがしたいと言った。
ちょうど私もひろみちゃんに別れてからの話をしたかったので、廊下に出て話す事にした。
ひろみちゃんは転校後もずっと私の事を想っていたらしく、私もひろみちゃんの事が忘れられずに好きだったよ、と回答した。

このまま、交際関係に発展するかと思ったが、どうやらひろみちゃんは遠い地方の大学に進学した上、家庭の事情もあって東京には戻り辛く、恐らく会えるのはこれが最後、と言った。
私は胸が焼けそうになるくらい悲しかったが、ひろみちゃんも同じくらい悲しかったのだろう、私に抱きつき、私の腕の中で泣き出した。

それを見て、私は提案した。
「これで会うのが最後なら後悔しないよう、二人きりの時間をいっぱい楽しもう」
「そうね。あたし、明日の昼過ぎの新幹線に乗るまではあなたと一緒にいたいわ。私のホテルに来て、一緒に過ごそう」

速攻OKし、ひろみちゃんと一緒に一足先に同窓会を抜け、ひろみちゃんが宿泊していたビジネスホテルに向かった。部屋に入るや否や、私はひろみちゃんを後ろから抱いて言った。

「やっと二人きりになれたね。ここまで来るのにだいぶ時間がかかったし、これで最後ってのは寂しいけど、今夜は二人だけの思い出をいっぱい作ろうね」
ひろみちゃんは嫌がる素振りを見せず、私の腕に優しく手を置いて言った。

「そうね。あの時、あたしたちはまだ幼かったけど、よくやく大人の愛を分かち合えるね」
しばらく見つめ合ってからひろみちゃんを後ろからキスをした。
ろみちゃんも応えるようにキスを返した。

ひろみちゃんと向かい合ってキスをしてから壁ドンし、ディープキスをしながら、手でひろみちゃんの身体を味わうかのように撫で回した。
二人の呼吸が荒くなる。
私はひろみちゃんをお姫様抱っこしてベッドに行き、ひろみちゃんをベッドに下ろしてから、肩を持って優しくゆっくりと仰向けに寝かせた。

仰向けで私を見上げるひろみちゃんは最高に可愛かった。
再びキスをしながら、ひろみちゃんのブラウンのニットトップを捲り上げるように脱がすと、ベージュ色のブラに包まれたBカップのおっぱいが露わになった。

赤のプリーツスカートも脱がし、ひろみちゃんをブラと下着姿にした。
小学校時代から好きだったひろみちゃんの下着姿を初めて見た為に興奮が頂点に達し、チンポも極限まで硬くなった。

ひろみちゃんに私の服を脱がしてもらい、パンツ一丁になって、しばらくお互い下着姿で抱き合いながら、キスをしたり、お互いの身体のあちこちを舐めたり、撫でる様に触ったりした
ひろみちゃんをうつ伏せにして、手と舌でひろみちゃんの背中の感触と味を堪能した。

パンツを捲り下ろすと、ひろみちゃんの小さいながらももっちりとした尻が露わになり、それをキスして手で撫で回した。
ブラのフックを外してからひろみちゃんを再び仰向けに寝かせ、ブラを脱がしてひろみちゃんのBカップのおっぱいにしゃぶりついた。

パンをこねるようにおっぱいを揉み、指と舌で乳首を刺激するとひろみちゃんが あぁ はぁ と小さな息をあげた。
しばらくおっぱいを堪能してからパンツを脱がし、ひろみちゃんを全裸にし、私もパンツを脱いで全裸になった。

「すごくかっこいい男の体つきだね」
「裸のひろみもかわいいよ。とっても魅力的な身体だね」
お互いの裸を褒めあいながら、全裸で抱き合ってキスをし、お互いの性器を手で触り合った。

ひろみちゃんのマンコは既に愛液でビチョビチョになっていた。
お互いの性器が顔の前に来るように体勢を変え、私は手マン、ひろみちゃんは私のチンポをしゃぶった。
しばらくするとひろみちゃんがチンポを口から出して言った。

「もう我慢できないわ。あたしの中に入ってきて~」
私は手マンを止め、生でもいい? と聞いたが危険日だからダメ、と言われたので仕方なく常時携帯しているゴムの一つを付けた。
そしてひろみちゃんの脚を大きく広げ、ビンビンになったチンポをひろみちゃんのマンコに挿入した。

「ああっ!痛い!大きい!太いよぉ~」
ひろみちゃんが叫んだ。
マンコの感覚からして処女だったので、聞いてみた。

「ひろみ、ひょっとしてこれが初めて?」
「うん、そうだよ。あたし、初体験はあなたとだって決めていたの。だから今まで誰ともやってこなかったの。夢がかなって嬉しいわ」

処女だと聞いて驚いたが、ひろみちゃんの夢を叶えることができたと聞いて、嬉しくなった。
ひろみちゃんを痛みつけないよう、チンポを徐々に奥まで挿し込んだ。
しばらく腰を動かさずに、お互いを見つめ合ってからゆっくりと長いストロークのピストンを繰り返した。

するとひろみちゃんはすぐに慣れたのか
「あぁ はぁ うぅ 気持ちい~」
と言った。
ひろみちゃんの感じる顔がとても可愛かった。

おっぱいを撫でるように触りながらキスをし、上半身のあちこちを舐めまわした。
段々とお互いの身体が愛で一体になるような感じがした。
ストンのスピードとストロークを変えて腰を振る度、ひろみちゃんが可愛らしく、
「あん あぁん すごい~」
と喘いだ。

しばらく通常の正常位をしてから、覆いかぶさるように身体を密着させて正常位をした。
お互いの身体がより一体になる感覚がした。
その状態から挿入したまま、お互いの身体を起こして、座って抱き合った体勢で腰を動かした。

そこから私だけが仰向けに寝て、ひろみちゃんが座ったままで騎乗位に入った。
私とのセックスの虜になったひろみちゃんは自ら積極的に腰を動かした。
ひろみちゃんが疲れて腰の動きを止めると、交代するように私がチンポでひろみちゃんのマンコを突き上げた。

騎乗位の後はバックで挿入。
顔は見えないが、後ろから犯されているひろみちゃんの姿がたまらなく魅力的だった。
バックからひろみちゃんをうつ伏せに寝かせ、私も覆いかぶさるようにしてバックを続けた。

そこから半身だけを起こした体勢でバックをした。
最後に再びひろみちゃんを仰向けに寝かせ、しばらくキスをしてから正常位で挿入。
ひろみちゃんのBカップのおっぱいが揺れる程、速く小刻みに腰を動かし、射精してフィニッシュした。

チンポをマンコから出して、お互いの性器をきれいにしてから再び全裸で抱き合った。
キスをしながら、お互いの身体を触り合って言った。

「最高の快感ありがとう。今が今までで一番幸せな時間だわ」
「やっとひろみと大人の愛を分かち合えたね。とっても幸せだよ」

しばらく抱き合ってからバスルームに行き、二人でシャワーを浴びた。
それでもお互い、小学校時代から溜まった愛慾が大きすぎたせいか、そのままバスルームで2回戦を始めた。

お互いを舐め回すようなキスをし、壁ドンからの正常位、立ちバック、最後はアナルセックスでフィニッシュ。
2回戦を終え、バスルームを出た頃には既に二人とも疲れ切っており、そのまま全裸で抱き合って寝た。

翌日の昼、私は名残惜しく、ひろみちゃんを新幹線の駅まで見送った。
私はひろみちゃんの姿が見えなくなるまでその場を離れずに見送った。
ひろみちゃんも私が見えなくなるまで私をずっと悲しげな顔で見ていた。これがひろみちゃんとの最後だった。

小学校時代に両想いだった二人は、まだ幼い頃にどうしようもない力によって引き裂かれ、成人になってから奇跡的に再開したものの、再びどうしようもない力によって引き裂かれてしまった。
ただ愛する人と一緒にいたいだけなのに、これがロミオとジュリエットのような叶わぬ愛なのか、と思った。

だが、小学校時代から溜めに溜めたひろみちゃんへの愛をその夜、思う存分に分かち合えた事は私の身体の記憶に深く刻まれ、ひろみちゃんとのワンナイトは今でも私には忘れられない思い出である。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
処女喪失からサクッとアナルまでっ!?
素晴らしい思い出ですね…


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