【逆レイプ】男勝りなバツイチ女主任の家に泊まったら夜中に咥えられてて・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

サラリーマンの俺は、企画部に配属されて頑張っている。
その部署は二つの班に分かれていて、俺の居る班は35歳になる紗栄子主任を筆頭に、若手の4~5人で活動していた。

バツ1の主任は、小学2年生の麻衣ちゃんと2人暮らしなので、いろいろと大変である。
離婚の原因は旦那の浮気らしいが、主任も仕事と子育てで気持ちに余裕が無く、旦那の事を放ったらかしていたのがいけなかったと後悔していた。

そんな主任はやや細身の体型だが、バイタリティーが有り、課長や俺たち後輩の男からもかなり頼りにされているのだ。
背中くらいまで有る髪を結んだだけで、あまり化粧をしていなかった主任。

しかし、もともと綺麗な顔立ちをしていたので、気になっていた男たちもいたと思う。
俺もたまに主任の胸もとや腰のラインを見て、アソコをムズムズさせていた一人だ。

そんなある日、明日の会議に使う資料を作成していると、主任の携帯が鳴った。
麻衣ちゃんが熱を出したので、迎えに来て欲しいとの事だった様だ。

主任は困った顔をしたが、仕方が無いので俺に、「後で電話するから、そのまま続けていてくれる?」と言って、急いで学校へ向かった。


そして、二時間ほど経った午後4時頃になって連絡が有り、「戸田君、悪いけど私のノートパソコンと今まで作った資料を持って来て欲しいんだけど・・・」と言う事だった。

俺は、自分のパソコンと一緒に鞄と紙袋に詰め込み、課長の許可を貰い主任のマンションに急いだ。
マンションに着いたのはもう5時を少し回った頃。

「麻衣ちゃんはどうしています?」
「今は自分の部屋で寝ているわ」
そう言って、少し疲れた表情をした主任に、作成した資料を手渡した。

「戸田君ありがとう、後は私がまとめておくから戻っていいわ」
「一人だと時間が掛かって大変ですよ~俺のパソコンも持って来たし手伝いますから」
と言って、さっさとパソコンを開いて準備を始めた俺。

「ありがとう恩に着るわ」
と言って、俺の肩を叩いた主任。

作業をしていると腹がへったので、途中で主任が作ってくれたパスタを食べ、作業が完了したのは10時を過ぎていた。

「終わったわ!・・・戸田君ありがとね~もう遅いから泊まって行きなさい」
「えっ?・・・でも・・・いいのかな~?」
「変なこと考えてない?・・・私は麻衣と一緒に寝るから、あなたは奥の部屋ねっ」
「もちろんそれでOKです」

苦笑いしながらそう言って、テーブルの上を片付け始めた。
「明日は麻衣ちゃんどうするんですか?」
「母が来てくれると言っているから大丈夫よ・・・君は先に行って準備していてくれる」

主任が出社出来ないなら、俺が説明しないといけなくなるのでひと安心。
そして、片付けが終わったので、シャワーを浴びる事に。
先に浴びてから、主任が終わるまでパンツと肌着姿で待っていた俺。

シャワーして出て来た主任を見て、ドキッとしてしまった。
束ねていた髪を解き、パジャマ姿で出て来たのだが、そんな姿はもちろん初めて見る訳で・・・。

「何?・・・どうかした?」
「いえ・・・ただその~・・・色っぽいな~と思って・・・」
「何言ってるの~普段は男扱いしているくせに~・・・」
「そんことは無いですよ~女性として優しく接しているつもりですよ俺は」
「嘘ばっかり・・・まあいいや、もう遅いから寝ましょう」

時計を見ると確かに12時近く、明日は早目に出ようと思うので寝る事にした。
眠ってから1時間ほど経った頃、エッチな夢を見ていた俺・・・チンポが勃起しているのが自分でも分かった。

それで、股間へ手を伸ばすと、そこに何か有るのに気付き目を覚ました俺。
顔を持ち上げて股間の方を見ると、薄暗い中で主任がチンポを右手で握りフェラしていたのだ。

「主任!何してるんですか、止めて・・・ああ~っ!」
気持ち良くて最後まで言葉が続かない。
俺が気付いても止めようとせず、夢中でフェラしている主任。

頭ではいけない事だと分っていても、チンポは正直なもので、主任の口の中で固くなり今にも爆発しそうな感じ。
すると、パジャマと下着を脱いで俺の上にまたがり、自らマンコに入れ込んだ主任。
腰を前後に動かして気持ち良さそう。

そしてついにはジャマの上も脱ぎ捨て、飛び跳ねる様にして腰を上下に動かし始めた。
たわわな乳房を激しく揺らし、長い髪を乱しながらよがる主任。
普段では、絶対に見ることが出来ない主任のそんな姿に、その気になってしまった俺。

下から手を伸ばして揺れる乳房を鷲掴み。
そして、「主任、イキそう!・・・ああ~~イクう~~っ!」・・・と、マンコの中に発射。
(中出ししてしまったけど大丈夫なのか?)・・・と思ったが、主任は何も言わずに倒れ込んで息を切らしている。

ティッシュでチンポを拭いてから主任にも手渡すと、始めて「戸田君ごめん!」と口を開いた。
「いったいどうしたんですか?」・・・と聞いたが、主任はそれ以上何も言わなかった。
(主任も一人の女だ・・・それもまだ30代半ばなんだから女盛りだよな~たまにはチンポが欲しい時も有るさ)と勝手に決め込んで納得していた俺。

でも、突然の事でプレイとしては満足していなかった。
淫らな格好で寝転んでいる主任を見ると、またムラムラして来たのである。
それで主任に抱き付き、「今度は俺が満足させて貰いますよ」・・・と言って唇に吸い付き舌を入れ込んだ。

主任が入れ返してきたので、その舌を吸った俺・・・目を開けると、いつも見ている主任の顔が目の前に。
愛おしくなり、両手で包み込みながら主任の唇と舌の感触を味わった。

それから先も、俺の好きな様にさせてくれた主任。
乳房にむしゃぶりつき、主任のマンコを見るために電気を灯けた俺。
「嘘っ!」・・・と主任は呟いたが、ニタリと笑ってから股間に移動して強引に足を広げた。

まさかこうして主任のマンコを見る日が来ようとは・・・目の前で息づいているマンコを見ながら感激に浸る俺。
そして指で広げ、マンコの形やクリトリスの大きさを目に焼き付けた。

「主任!・・・これからは、主任を見る度にこれを思い出しますよ」と言うと、「馬鹿!」と言って顔を赤らめ恥じらいだ。
「クンニして欲しいですか?」
そう聞くと、恥ずかしそうにしながらも、「うん!」と答えた主任。

それで、クリトリスを中心にペロペロとクンニしてやると、「あ~~ふん~~あ~~」と、気持ち良さそうに吐息を漏らした。
それから、チンポを大きくさせる為にもう一度フェラして貰ったが、しゃぶっている顔を見ているのは最高だ!

(あの主任が俺のチンポを・・・)
会社の同僚たちに自慢してやりたい気分だった。
最後は四つん這いにさせ、アナルが丸見えになるくらいに尻を突き出させたが、何でも言う事を聞いてくれそうな感じで、男勝りだと思っていた主任は意外とMなのではと思った次第である。

そして、その格好にさせたままチンポをぶち込んだ俺。
主任を支配している様で最高の気分!
主任は主任で、俺が股間を打ち突ける度に卑猥な声を上げよがり狂っていた。

また中出ししたが、俺が放出したザーメンを処理すると、何も言わずに麻衣ちゃんが寝ている部屋へ戻って行った。
朝になると、俺は麻衣ちゃんが起きる前にマンションを出た。

その時も主任は何も言わなかったし、会社に来てからも淡々と会議の準備をしていた。
俺はというと、昨夜の主任のマンコを思い出し、一人で目尻を下げていた様だ。
そんな俺を、チラっと見ては視線をそらしていた主任。

その後も以前と変わらない態度で接していたが、時折濡れたような目で見ている気がしたので、その内にお誘いがあるだろうと思っている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
これはティンコ立つわ…


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