仕事でミスをした後輩女子に体を条件に助けてあげた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

これは前職場での話だ。
私が在籍した部では2人一組のチーム編成で仕事をこなし、私のチームメイト(後輩)は田中麗奈似のりんちゃん。

私はりんちゃんが入社した時から好意を寄せており、彼女にしたいとは思ったが、彼女には海外で遠距離恋愛中の彼氏がいた。
半分諦めかけていたところ、別の同僚からりんちゃんは彼氏となかなか上手くいっていない、という情報を入手した。

私はりんちゃんをその彼から略奪してやろうと、機会を伺った。
そして待ちに待った機会がついにやって来た。
ある日の金曜日、終業近くになってりんちゃんに呼ばれて彼女のデスクに行ったところ、彼女が少し深刻なミスをしていた。

私がこのまま上司に報告すれば、始末書を書く羽目になるが、私はこの状況を報告と始末書なしに解決する術を知っていたので、気分転換と今後の作戦会議という名目で彼女をカラオケに誘った。
私はこのミスを利用し、これまで練り上げた計画を決行することにした。

終業後、カラオケに行き、二人ともお酒を飲みながら、思い切り歌を歌った。
よほど今日のミスが悔しかったのか、りんちゃんが普段よりたくさん飲み、早く酔いが早くまわりだした。

「ねぇ、今日あたしがやってしまった件ってどうなるの?」
りんちゃんが聞いてきた。
「そうだね、条件さえ、満たせば問題なく、解決できるよ」
「え?どんな条件?」

私はりんちゃんの左隣に座り、肩を抱えて言った。
「君が遠距離恋愛中の彼と別れて、俺と付き合うって約束してくれたら、この問題は静かに収めてやるさ」
りんちゃんは驚いて、私を突放そうとしたが私は肩を抱えた手をどかさなかった。

「上手く行ってない遠距離の彼といてもしょうがないだろ。これからは俺が可愛がってやるよ」
りんちゃんは私の言う事に耳を貸さず必死に私から逃れようとしていたので、私はこう出た。

「だったらお前が今日やらかしたミスを部長に報告していいのか?入社してあまり経ってないお前にとって、そうなったら評価と賞与にメッチャ響くぜ」
それを聞いたりんちゃんは途端に大人しくなり、しばらく黙り込んだ後、
「うん分かった。先輩の言う通りにするよ」
と回答した。

その回答を聞いて本心は嬉しかったが、表面的な回答だった事を知っていたので、次なるステップに移った。
「せっかく交際関係になれたんだ。挨拶も兼ねて相性確認の為、ホテルに行ってセックスしようか」

この時もりんちゃんは抵抗する意思を見せたが、私が部長への報告という脅しを使うと、今度こそりんちゃんは完全に降参した。
完全に戦意を失ったりんちゃんを連れて、カラオケを出、近くのラブホに向かった。

部屋に入るや否や、私はりんちゃんをベッドに仰向けに押し倒し、彼女に跨ってディープキスをした。
ディープキスをしながら片手でりんちゃんのBカップのおっぱいを白のブラウス越しに揉み、もう片方の手をダークグレーのスーツスカートの中に入れ、パンツ越しにマンコをパンツが濡れるまで触った。

りんちゃんが唸りながら身体を捻った。
りんちゃんの首筋の甘いりんごの香水の匂いを楽しみながら首筋を舐め、ブラウスのボタンを一つずつ外し、前をはだけさせると、ベージュ色のブラが露わになった。

しばらくブラ越しにおっぱいを揉んでから、ブラをめくり下ろして、乳首を指と舌で攻めるとりんちゃんが んん~ んん~ と唸った。
スーツスカートを脱がし、濡れたベージュ色のパンツを脱がし、下半身を裸にさせてから、ブラウスとブラを外し、りんちゃんを全裸にした。

りんちゃんのBカップスレンダーボディを目で楽しんでからスマホでりんちゃんの裸写真を撮った。
私もスーツを脱いで全裸になり、互いの性器が顔に来るようにりんちゃんに跨り、りんちゃんにスーパーボッキのチンポをフェラさせてもらい、私はりんちゃんを手マンした。

その後、ゴムをはめ、りんちゃんの脚を広げてギンギンになったチンポをりんちゃんのマンコ奥深くに挿入した。

「んああっ! ああっ!い、痛い~」
マンコの感覚からして処女ではなかったが、私のチンポに馴染んでないせいか、りんちゃんが痛そうな喘ぎ声を出した。
それでも私はお構いなくピストンを続けた。

「どうだ、元彼のチンポより気持ちいいだろ。今までで最高のセックスだろ?」
「ああっ!ああん うううっ き、気持ちいい~ ああん ああっ」

ようやく私のチンポに慣れ出したのか、先ほどまでと違い、エロい喘ぎ声になった。
しばらく正常位をしてから騎乗位に移った。
この頃にはりんちゃんは自ら腰を積極的に動かしていた。

りんちゃんの変わりぶりを褒め、私も負けじとチンポでりんちゃんのマンコを突き上げた。
りんちゃんの喘ぎ声が一層エロくなった。

騎乗位を満喫してからが、ベッドから降り、りんちゃんに鏡がある物置きに手を付かせ、お尻を突き出した格好をさせてから、立ちバックで挿入した。
りんちゃんに自分が後ろから犯されている光景を鏡で見てもらい、私もその光景を楽しんだ。

通常の立ちバックの体勢をしばらくしてから、羽交い締めするように手を掴み、その後、腕の下からおっぱいを掴んだ体勢での立ちバックもした。

「あっ あっ ああん そんないっぱい突かないで~ いっちゃうよ~ ああん」
りんちゃんが気持ち良さそうに喘いだ。
立ちバックを満喫した後は再び、りんちゃんをベッドに仰向けに寝かせ、脚を広げて正常位で挿入した。

りんちゃんの犯されている姿が最初よりたまらなくエロかったので、私はセックスしながら、この姿を写真に納めた。

「ああっ はっ あん 先輩、最高です!そろそろいっちゃう~」
「最高だろ。よし俺もそろそろいくか」

そう言い、私はラストスパートをかけるように激しくピストンし、りんちゃんの顔に射精してフィニッシュした。
私の精子を顔に浴びたりんちゃんの姿も最高だったので、これも写真に納めた。

精子を舐めながらりんちゃんが言った。
「最高の快感ありがとう。今までで最高のセックスだったわ。精子も美味ししかったし。先輩と付き合ったらこれからもあたしをこうやって気持ち良くしてくれるの?」

「もちろんさ。約束通り、今日の仕事のミスも静かに収めてやるよ。付き合う前に、元彼との関係をどうにかしてほしいがな」
「あんなセックスが下手で情けない男、あたしから別れてやるわよ」
と言うと、りんちゃんは先程、私が撮った写真を送ってほしいと頼んできた。

私がそれを送ると、りんちゃんはそれを元彼に送り、「あんたより好きな男ができて、見ての通り彼と身体を合わせたから、もう私には構わないで」というメッセージも送り、何とも大胆な別れ方をした。

これで正式に付き合うこととなりその夜、抱き合うように全裸で寝た。
後日私は約束通り、りんちゃんのミスを事を荒立てずに解決させた。

りんちゃんとはその後、約1年間半交際したが、彼女が違う地区の営業所配属となり、遠距離になった時点で別れた。
セックスから始まった交際関係という、私の中では今でも思い出深い交際関係の一つである。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
エロいセールスマンさん
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
その子も相当スキモノだったんですなぁ…


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