50オヤジですがセックス経験が少ない三十路独女をセフレにできた・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

私は、自分の事務所から歩いて5~6分の所に駐車場を借りています。
私の横は、○○開発という会社が借りていて、最近になって私の車と同じ車種で同じ色の車が止められる様になりました。
○○開発は、他にも3台分を借りている様です。

ある日、用事が有ったので駐車場に行くと、ちょうど隣が帰って来たところに遭遇。
見ると、運転しているのは若い女性です。
彼女が停め終ってから自分の車に近付き、隣の車の助手席側から話し掛けようと思って覗き込みました。

すると、彼女が窓を開けてくれたのです。
「同じ車ですね」
「そうですね~色も全く同じで・・・」
「これ何年製なのかな?」
「え~と・・・」

そう言ってダッシュボードを開けて調べ始めましたが、「でも、これレンタカーなんです」と彼女。
そして、近々新しい車が届く予定だと教えてくれました。

スーツ姿の彼女・・・年齢は20代後半~30代前半という感じ。
綺麗という訳ではありませんでしたが、可愛い感じで私好みの顏をしていました。
スーツの下には、胸元が空いているインナーみたい物を着ていたので、そこも気になりましたね。
初めて話すのに、丁寧に応対してくれて好印象でした。

それから一週間程して、駐車場には4台の新しい車が。
○○開発、儲かってるみたいですね~。
翌日、打合せに行くために駐車場に行くと、彼女も来ていて車に乗り込んだところの様。
今度は運転席側から話し掛けました。


「いいな~新しい車で・・・」
「でも、前の車の方が運転しやすい様な・・・」
「そうなの?でもこれハイブリットじゃないですか~」
「その辺りはあまり詳しくないので・・・」
「ねえ、ちょっと横に乗っていい?」
「いいですよ、どうぞ!」

という事で、助手席側に回り乗り込みました。
「お~っ、中もいいね~・・・新車の匂いがプンプンだ!」
「私、この辺が好きなんですよ」
そう言って、エアコンのスイッチが有る辺りに触れました。

「そうだね、確かに・・・」
「でしょう!」
「ところで、今から何処に行くのかな?」
「駅の先に有るお得意さんの所です」
「そうなんだ!じゃあ、駅まで乗せってくれる?ドライブしよう!ダメ?」
「いいですよ、ついでだし・・・」
「やった~!」

という事で、駅までの20分くらいを、お気に入りの女性とドライブです。
その時に初めて名前を聞き、奈央だと教えてくれました。
年齢は30歳になったばかりだそうで、出会いが無いので彼氏はいないとの事。

駅に着くと、何時頃にここに戻って来るか聞いたところ、「一時間後くらいですね」との事だったので、「じゃあ、12時頃にここで待ってるから、お昼一緒に食べようか?お礼にご馳走するよ!」と言いうと、「ホントですか~いいですよ!」と喜んでいました。

それで、打合せが終わってから待っていると、戻って来た彼女が私を見つけて手を振って来ました。
乗り込んでから、近くに有るファミレスへ。
お気に入りの女性と食事するのは楽しいですね・・・食べながらずっと顔を見ていました。

仕事の内容とかを教えて貰い、どの辺りに住んでいるかなども聞きました。
ちなみに、一人で1LDKのマンションに住んでいるとの事。
どんな男性がタイプなのか聞くと、「年上がいいです!」と彼女。

「年上と言っても、僕みたいなおじさんは無理だよね?」
「お幾つなんですか?」
「50歳になったばかり」
「ぜんぜん大丈夫です!私の中では50歳はおじさんに入りません」
「ホントに?嬉しいな~そう言ってくれると・・・」

そういう事で、俄然勇気が湧いて来た私・・・「連絡先交換しようか?」と持ち掛け、LINEのIDをゲットしたのです。
その後、たまにLINEでやり取りしていましたが、上手い具合に駐車場で出くわすことは有りませんでした。

そして、食事をしてから3週間ほど経ったある日のこと、「どうしてますか?」とLINEが届いたのです。

「お久し振り、元気だけどちょっと忙しいかな~そっちはどう?」
「ちょっと落ち込んでます」
「どうしたの?」
「いろいろあって」
「元気出さないと!良かったら今日、飲みに行こうか?」
「いいですよ、またご馳走してくれますか?」
「いいよ!」

という事で、夕方の6時半に駐車場で落ち合い、歩いて5~6分の所に有る居酒屋へ。
まずはビールで乾杯です。
飲むのは好きらしく、ビールの後はハイボールを飲んでいました。

落ち込んでいた理由を聞きましたが、仕事上でちょっとミスをしたのと、上司からセクハラ発言をされた様です。
その上司は、ミスしたのに付け込んで、言ってはいけない事を言ったみたいでした。

「ミスは誰でもするし、セクハラをした上司が悪いんだから落ち込む必要は無いよ!」
と言ってあげましたが、気持ちは晴れない様でした。

それとは別に、今までの話しから想像して、30歳になっても彼氏はおろか男友達さえ居ないことや、男性経験が少ない事に悩んでいる気がしたのです。

それで、「この後どうする?行きたい所が有るんだけど付いて来てくれるかい?」・・・と聞いてみたのです。

「行きたい所って?」
「休憩出来る場所」
そう言うと、「えっ?」という顔をしましたが、下を向いたまま「いいですよ、連れてって下さい」と答えました。

「後悔しない?」
「大丈夫です、私の方からお願いしたいくらいです」
そう答えましたので、経験を積む良い機会だと捉えた様でした。

店を出ると、ラブホ街の方へ歩き出した私・・・彼女が意外と明るい表情をしていたので安心しました。
部屋に入ると、まずはお風呂にお湯を溜め始めてから彼女の元へ。
彼女はソファーに座り、置いて有ったデリヘル関係の雑誌を見ていました。

上着をハンガーに掛けてあげてから、「風俗の仕事に興味ある?」と聞くと、「いや~知らない人と肌を合わせるなんて、私には無理かな~」と答えた彼女。

少し緊張している様なので、横に座るとハグしながら、「大丈夫だから緊張しなくていいよ」と言うと、「はい」と答えたのでそのままキスしました。

顔を見ると恥ずかしそうに照れ笑いを浮かべ、もう一度キスしながらシャツの上から胸に触れると、一瞬身体を引いて唇を離しました。

「どうしたの?」
「いえ、別に・・・」
そう言うので、抱き寄せてからまた唇を重ね舌を入れ込んだ私。

すると、真似する様に舌を出して来たので、その舌を吸ってあげました。
それからは、お尻や太腿を撫でても大丈夫でしたし、逆に少し呼吸が乱れて来たので感じ始めた様子。
それで、シャツとスカートを脱がす事にした私。

シャツのボタンを1つ外すと、残りを自分で外して脱ぎました。
そして、立ち上がってからスカートも脱いだのです。
それで、私もパンツ一枚になると、ベッドへ連れて行きました。

ブラを外して横たわらせましたが、両腕で乳房を隠しています。
「ほら~っ、そんな事をしても無駄だからね!」
「だって~恥ずかしいじゃないですか・・・」
「どうせ見られるんだから諦めなさい!」

そう言ってから両腕を強引にどけさせると、Cカップくらいは有りそうな乳房が目の前に。
「綺麗なおっぱいだよ~自信持ちなさい」

それを聞いて嬉しそうな彼女・・・両手で優しく揉み上げ、左右の乳首を交互に愛撫すると呼吸を乱し始め、下着の上から大事な部分を擦ると、更に呼吸を荒げて可愛い声を上げました。

それから、下着を取り去り、足を広げてクリトリスに触れると「ああっ!」と声を発し、小刻みに指を動かすと、我慢出来ないのか足を閉じようとする彼女。

それでも強引に広げて擦り続けると、可愛い声で鳴きながら身体をよじらせて快感に耐えていました。
次にクンニしようと思い覗き込みましたが、彼女の様な若いマンコなら何の問題も有りません。

まずは指で広げてからマンコの中を確認し、小豆大ほどのクリトリスをクンニした私。
その途端、「あ~気持ちいい~~あ~~」と言って喜んでくれました。

それから、「フェラ出来る?」と聞くと、「教えて下さい」と答えたので、とりあえず寝そべってから握らせました。

そして、「亀頭の裏側をペロペロしてみて」と言うと、その通りにしてから、「これでいいですか?」と彼女。
「じゃあ、今度は亀頭を舐め回してごらん」と言うと、「こうですか?」と言ってから舐めましたが理解し辛いみたいです。

それで、「咥えてから出し入れしなさい」と言うと、パクっと咥えて顔を上下に動かしました。
若い子がフェラしてくれているのですから、それだけで興奮ものなのですが、タブレットを持って来て、無修正のエッチ動画でフェラしている場面を見せた方が早いな・・・と思った次第です。

「それじゃあ、入れてみようか?」と言うと、「はい」と答えてからどうすればいいのか迷っている様子。
「まずは正常位だね」と言ってから仰向けに寝かせると、コンドームを装着してゆっくりと入れ込みました。

ちょっと狭い感じがしたので「痛くないかい?」と聞き、頷いたので最後まで挿入してからゆっくりと出し入れです。
「ハア~~~ン~~~ア~~~ッ」と、気持ち良さそうにしています。

腰の動きを速めると、その動きに合わせて「アンアンアン」と鳴き、メリハリを付けて深く突き刺す動きを加えると、突き刺す度に「ハア~~ッ!」と叫んでいました。
それから、両足を持ち上げて揃え、その足を抱きかかえながらパコパコし、そのまま横むきにさせて出し入れを続けました。

そして、正面に戻すと片足だけ持ち上げ、奥深く入れ込んだまま股間をグイグイとマンコに擦り付けたのです。
経験が浅い彼女にはちょっと激し過ぎたかもしれませんが、顔をしかめ身体を反らしてよがり、「凄い!凄い!」と繰り返していました。

最後は正常位に戻し、キスしながら腰だけ動かした私。
すると、「あ~~いい~~気持いい~~」と言って、今にも泣き出しそうな顔で抱き付いて来たので、彼女の喘ぎ声を耳元で聞きながら発射しました。

その後、シャワーを浴びましたが、お湯を溜めていた事をすっかり忘れていましたよ。
でも、ある程度溜まったら自動的に止まったようです。

駐車場が偶然隣同士になった事で、こうして深い関係になった私と彼女。
とりあえず、彼女に良い相手が見つかるまでは、関係を続けて行くつもりでいます。
でも、人妻になった彼女も見てみたいとは思っていますけどね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
めちゃ裏山っすなぁ・・・


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