【射精】小5の時、保健室で女子十数人にされたチン体検査・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

30年近く昔の話です。
当時は学年が上がりGWが終わると身体検査が直ぐに行われ、その日に欠席すると後日欠席者だけで身体検査を行う事になってました

低学年と高学年、更には男子と女子で別れてクラス毎に行うのが通常なのですが、休んでしまうと低学年と高学年だは分けますが、男女一緒に実施する事になってました。

私は不覚にも小5の時に欠席してしまい、後日に他の高学年の欠席者達とまとめて身体検査する事になりました。

普段なら体育館で町医者と看護師が検査を行うのですが、欠席者達だけの身体検査は保健室で行われ、各学年の保険委員と保健室の先生が測定します。

いよいよ欠席者だけの身体検査の日、呼ばれたのは4年生の女子2人と6年生の女子1人と5年生私1人でした。
保健室の先生はまだ赴任してたばかりの若い直子先生、そのお手伝いは各学年の保険委員でした。

当時はたいてい保険委員は女子がなるもので、この日も各学年とも女子の保険委員が手伝いに来てました。
授業が終わり、2時から女子3人で2時30分から私1人と言われたので、時間近くになって保健室に向かいました。

分厚いカーテンで隠されドアには鍵が掛かっていたので、ドンドンと叩いて「身体検査受けに来た○○です」と言うとドア窓のカーテンから直子先生が私を確認して鍵を開けて中に入れました。

まだ女子の測定が終わってなく先生から「後ろ向きなさい」と言われ壁を見ながら指定された仕切りの中に移動しました。
直子先生から「終わったら直ぐに呼ぶから裸になって待ってなさい」と言われたので、パンツ一丁で待ってました。

すぐ横で聞こえる女子達の話す声で、もうすぐ順番だ早く女子は着替えて出て行けと思ってました。
が、直子先生が仕切りをどかして「○○くん始めるわよ」と。
更に「何パンツ履いてるの?全部脱いで」と、さも当たり前の様に言ってきました。

私は少し戸惑ったがパンツを脱ぎ両手で股間を隠して立ち上がりました。
そしたら直子先生が「子供がちんちんなんて隠さないの」「男の子なんだから堂々としなさい」と言ってきたが、まだ女子も居るし今着替え終わってここを通るのなら見られてしまうと思い両手で隠したまま座高から計測する事に。

測定係は6年生の保険委員の女子で記録係は隣のクラスの真由美でした。
4年生の保険委員は身体検査をしてた女子達と一緒に仕切りの中に居たみたいで、こちらには気付いてない。

私は最悪直子先生と6年には見られるが真由美は机で記録を書くだけだから少ししか見られないだろうと、それでも股間を隠しながら座高を測り隣の体重計に乗った。
そしてその次が胸囲測定。
しかも机に座ってる真由美の方を向いてだ。

私が躊躇してるのを見て直子先生が「はい、手を上げる」と少しキレ気味で言ってきたので、思わず両手を離し上に手を伸ばした。
もちろん丸出しだ。

真由美は瞬き一つせず股間を凝視。
6年もメジャーを回すのを忘れて後ろから覗き込む様に凝視。
直子先生が「あらあら、そんなかわいいちんちん隠してたの?」とせせら笑う。

すると6年が「先生、こう言うおちんちんが包茎と言うのですか?」と質問する。
私は当時、包茎だのセックス等の性の知識は全くなく何を言ってるの全く分からなかった。
直子先生が「そうよ、これが包茎」「手で剥ければ仮性」とか色んな説明をしてた。

その間、気をつけの姿勢で丸出しの私は真由美の顔がニヤけていくのに妙に興奮を覚えた。
そして最後に心音から身長と言う事で、そこでも股間を隠すと「背筋を伸ばして顎を引いて」と直子先生から言われたと同時に、仕切りの向こうに居た4年生3人と6年生が隙間からこちらを見てるのが分かった。

私が手をゆっくりと離すと直子先生が「あなた達、見たいならここでじっくり見なさい」と信じられない一言を。
私は先生に「ちょっと」た言いかけた瞬間、先生から「3分間このまま」と言われ、気が付けば女子全員が股間から数十センチの距離まで顔を近付けてガン見していた。

「ちんちん見るのはじめて」「お父さんのと違ってドリルみたい」「これが包茎ちんちん」とか言いたい放題。
すると6年が持っていたメジャーで長さを測りたいと言い出した。

私は何か何だか分からず、言われた通り直立不動のまま動けなかった。
いきなり祖チンを摘み上げられ長さを測られる。
そしてメジャーを巻き付け太さも測られる。
更には皮を引っ張りその長さまで。

次第に私の身体が反応し膨らみはじめてきた。
それを見た直子先生が「男の子はちんちんを刺激すると大きくなるのよ」と説明しはじめた。

すると真由美が「私にも触らせて」と言い大きくなりかけたちんぽを鷲掴みに。
その瞬間チャイムが鳴った。
直子先生が「今から私は4時半まで職員室で会議だから」と言った。

私はこれで終わると思ってたが続けざまに「だから残りの検査はあなた達だけでやっといて」と言った。
私はもう全部終わったのでは?と思いながらも、全裸で直立不動のまま、まだ有んるだと思い込んでしまった。

先生が出て行くと同時に鍵を締めた6年が「ちん体検査しちゃおう」って言い出した。
女子の連帯感は凄く、全員がギラついた目で股間を見続けている。

真由美は兄弟も居なく父親もいない為どうしてもちんちんをじっくり見たかったと4年生に話してると、6年が「仮性なのか分からないから剥いてみよう」と言い出した

「さっき先生が手で剥けたら仮性と言ってたから剥ければ結婚出来るじゃん」と今思えば全くの見当違いの知識で皮を剥こうとしてた。

既に半勃ちの私のちんぽに女子達が一斉に触り始める。
摘んだり引っ張ったり、金玉を揉まれギンギンに勃ったちんぽを真由美にしっかりと握られる。

そして6年が「もう剥けるんじゃない」と言い出し先っぽからゆっくりと皮をめくりはじめた。
女子達からは「わぁ」と言う歓声が上がり視線は釘付けに。
徐々にピンク色の先っぽが顔を出してくると、更に前のめりに近付いてくる。

私は恥ずかしよりも見られて嬉しい触られて気持ち良いと言う不思議な感情で、抵抗するふりしながら突き出していた。

半分くらいまでめくるとそこから一気に剥かれた。
ピンク色の湿った亀頭が顔を出すと、女子達からは「お父さんと一緒だ」「こうなってるんだ」「さっきよりも何倍も大きくなってる」とか驚きと嬉しい声をあげていた。

6年の2人が率先して「みんなで皮むきしよう」と言い出し、剥いた皮を戻しては剥くを真由美や4年生達にもやらせた。

しばらくすると私はあまりの気持ち良さに発射してしまう。
僅からながらに飛ぶ白い液体、4年生の顔にか掛かる。
6年がすかさず「精子だ」「シコシコ成功」と言い始めたが私も他の女子達も意味が分からなかった。

イッた後でも手を止めてくれない女子達。
私は急に恥ずかしくなり突き出していた股間を引くようになってきた。
しかし4年生に後ろから腰を押され突き出しす姿勢に。

イッた後なのでドンドン萎んでいくと真由美が「みんなで触らないと駄目なのかな?他の女子も呼んでくる」と言って保健室を出て行った。
扉を監視する為に追い掛けた4年生が同級生達を見つけたみたいで、更に5人の4年生が加わる。

更に真由美が呼んで来たのは私のクラスの女子3人。
合計14人でのちん体検査が始まる。
既に丸出しの私を見て駆け足で近付き股間を凝視「○○のおちんちん見ちゃった」「包茎だ」「ちんぽとちんちんって何が違うの?」と普段教室では絶対に言わない様な淫語を連発してくる。

場所も机の上に移動させられ両足を開いて仰向けに。
6年があれこれレクチャーしながらクラスメイトや4年生が触りまくってくる。
左右に振ったり強く握ったり。

2度目の勃起に女子全員が「長さ長さ」「太さは」「皮剥きたい」とか大はしゃぎ。
睾丸も握られ皮は何度も剥かれる。
直立したちんぽに定規が当てられ亀頭の長さとか色々と観測された。

数人の女子の手で上下に動かされ遂に2度目の発射。
しかしイッたはずなのに何も出ず女子達は萎んでいくちんぽを愉しそうに見てる。
萎みきるとまた長さや太さを測られ皮も剥かれる。

すると合鍵で直子先生が入ってきた「みんなでちゃんと研究出来た?男の子のおちんちんはとても大事な所だから」
そして真由美に「ちんちん見れて良かったね、ちゃんと触れた?」と言った。

ここで私は真由美の願いを直子先生が叶えるため私を身体検査のついでに裸にしたんだと気が付いた。
6年を使い抵抗させないようにして。

翌日からクラスでは私のちんぽで遊んだ女子達に毎日見せる事になったが、他の女子や男子には気づかれない様に教室の隅や階段で。
そして放課後はちん体検査に参加した4年生達と一緒に帰る事が多くなり、途中でズボンをおろされ勃起させられ皮を剥かれ長さや太さを測られた。

必ず新しい女子が1人以上いて、その女子にシゴかせるのがお決まりになってきた。
9月の2学期になる前に私は引っ越す事になったが、そのまま下級生達シゴかれ続けたかった。
今では当時の思い出で処理しております。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
チン体検査www
最高のズリネタですね…( *´艸`)


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