俺に惚れてるオタク女子を性処理便器にしてた高校時代・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

これは高校時代の話だ。
その時、私に片想いしていた同級生がいた。
彼女は大原優乃似のMちゃん。
個人的に好みの顔ではなく、ややぽっちゃりした体型の上、少女漫画オタクだった。

これまでMちゃんとはごく普通に接して来たが、Mちゃんには日頃からしつこいアプローチを繰り返され、極めつけは私を尾行し、ストーカー行為に近い行動をとった事だった。
困った私は翌日、Mちゃんを呼び出して、問いただした。

するとMちゃんは
「あたしがこんなに想いを伝えているのに、振り向きもしないなんてひどいじゃない」
と、自分勝手な反論をした。

それを聞いた私は、反論をする前にもう一度冷静な目でMちゃんを見つめ直した。
確かにあまり好みの顔ではないが、Cカップのおっぱいが色っぽく見えた。
私は心の中でこう思った。
(彼女にはしたくないが、こいつの弱みを使ってセフレにする事ができたらいいかもな)

そして私はこう言った。
「いいだろう。確かに今まで俺はお前の想いを考慮して来なかった。だからお前が俺と付き合うに相応しいか判断するチャンスをやろう。今日は金曜で明日学校ないから、今日の放課後たっぷり時間を設けようと思ってるけど時間あるか?」

するとMちゃんはこう答えた。
「ほんとに?ならあたし頑張る!あたし今家出中で、知り合いのビジネスホテルに泊まってるから、そこで話さない?」


放課後、人目のない所まで連れていって犯してやろうとは思っていたが、そこはまさに私の計画実行に絶好な場所だった。
放課後、両親には友人の家に一泊すると伝え、Mちゃんの提案通り、Mちゃんが滞在中のビジネスホテルに向かった。

Mちゃんとの関係をホテルのスタッフに悟られないよう、予めMちゃんの部屋番号を聞いておき、
別々にホテル、そして部屋に入った。
長い間、家出をしていたのか、部屋にはちょっとした生活用品や私服まで揃っていた。

「ね ね どこで話す?どんなチャンスをくれるの?」
私の計画に全く気づいていない、Mちゃんが呑気に聞いてきた。
は部屋を見回し、
「うーん そうだな。じゃあベッドに腰掛けて話すか」
と答えて、Mちゃんをベッドに誘導した。

Mちゃんがベッドに腰をかけるのを確認し、こう続けた。
「これから君にしてもらいたい事があるんだ。何、簡単な事だから心配するな。それはな…」
言い終わると私はMちゃんの肩を掴み、ベッドに押し倒した。

「な なにするのよ!?」
Mちゃんが驚いた表情で言った。
「決まってんだろ。俺と付き合いたければ、身体で愛情を表現しろ。つまり俺とセックスしろ。そうしたら俺の彼女として認めてやる

「え? で、でも い、いきなり セックスだなんて…」
突然予期しなかった要求にMちゃんは明らかに戸惑っていた。
私はそれにお構いなく続けた。

「嫌ならこのチャンス取り下げてもいいぜ。決めるのはお前だから。ただ俺とセックスするだけで俺の彼女になれるなんて、こんな簡単な事なんかないぜ。それにお前、俺の事好きなんだろ?好きな男と付き合える上に、セックスもできるなんて、本望以上と思うがな

それを聞いたMちゃんは目を横にそらし、しばらく黙っていたが、ようやく降参するかのように、うん、と小さく頷いた。
「そうだ。いい子だ。物分かり良いじゃないか。今夜はいーっぱい気持ちよくしてやるよ」

Mちゃんの答えに満足した私は猛獣が餌を貪るように、Mちゃんの口奥まで舌を入れ、片手でおっぱいを揉み、もう片方の手でMちゃんのマンコをパンツ越しに触った。
んっ んー っと喘ぎながらMちゃんが体を小刻みに捻った。

耳と首筋の味を舌で堪能してからブラウスのボタンを一つずつ外し、Mちゃんをはだけさせた。
黄色のブラが露わになった。
そのブラ越しにしばらくおっぱいを揉み、ブラを捲って、乳首を露わにさせて、指と舌で乳首を攻めた。

Mちゃんが唸るように喘いだ。
乳首を堪能後、ブラウス、ブラ、スカートを脱がし、Mちゃんをパンツだけの姿にした。
これがたまらなくエロいボディだった。

Mちゃんの黄色いパンツは既にビチョビチョになっており、しばらくパンツ越しに手マンしてからパンツを脱がし、全裸にさせた。
Mちゃんの裸を楽しんでから私も制服を脱いで全裸になった。
私のチンポは極限まで勃起していた。

お互いの大切な所が顔の前に来るようにMちゃんに跨ると、Mちゃんにはフェラをさせ、私は生で手マン始めた。
そのままMちゃんの口の中に射精し、精子を飲ませた。

Mちゃんが精子を飲み切り、口周りを拭いたのを確認しながらチンポに潤滑ゼリーを塗り、Mちゃんの脚を大きく広げ、そのまま極限勃起の生チンポをMちゃんのマンコ奥深くに挿入した。

「ああっ 大きい い 痛いよ んん い いや ああん」
Mちゃんが悲痛の喘ぎ声をあげた。
それを聞き私が言った。

「ほらほら 痛いじゃないだろ なんて言えば良いんだ?」
「ううっ き 気持ち良い~ ああん」
「そうだ いい子だ もっと俺を楽しませろ」

しばらく正常位でMちゃんを犯してから、バックに移り、再び正常位に戻ってから、Mちゃんの顔に射精してフィニッシュした。
精子を拭き取っているMちゃんに私は言った。

「俺とのセックス最高だったろ 夜はまだ長いぜ。さぁ もう一ラウンド始めるぞ。そうだな、今度はお前の好きなコスプレをしてコスプレセックスするぞ」
そう言い、私は服棚にあったメイド服を取り出し、Mちゃんに着せた。

「さっきのセックスは点数でいうとそうだな、約40点だ。100点ではなかったから今からお仕置きを始める」
「ご主人様、ごめんなさい。Mが悪かったです。いかなるお仕置きでもお受け致します」

私は自分のズボンのベルトを取り出し、Mちゃんにバンザイの格好をさせ、両手を手すりのようなコートハンガーに縛り付けた。
その状態から前の部分だけを荒くはだけさせ、パンツを下ろし、ゴムを付けてから着衣立ち正常位を始めた。

既に私のセックスに虜となったのか、Mちゃんは先程と違い、私が腰を動かす度、エロく、ご主人
様~ ご主人様~ と喘ぎ声をあげるだけでなく、もっと~ もっと~ と要求するようになった。

しばらく立ち正常位を楽しんでから、手は縛られた状態でMちゃんに身体を捻らせ、私に背を向けるように立たせ、着衣立ちバックをし、最後はその体位でアナルセックスをしてフィニッシュした。
初めてのアナルセックスだったがマンコとは違った締まりが最高で、とても気持ちよかった。

私に散々犯されたMちゃんは疲れきった顔をしていた。
私はMちゃんの両手を縛ったベルトを外しながら言った。
「良いセックスだったぜ。今のは100点だ。約束通り、お前の彼氏になってやろう。デートする際は必ずセックス有りだから、これからもいっぱい気持ち良くなろうな」

私は約束通り、Mちゃんの彼になる事を誓い、その夜は二人、全裸で寝た。
その後、私はデートの度に人がいない所を探し、Mちゃんといろんな体位のセックスを楽しんだ。本心としてはMちゃんは彼女ではなく、私専用の肉便器のセックスフレンドだったが、Mちゃんはこの関係を維持する事で、我々が付き合っているんだ、と思っていたようだ。

この関係が始まってから約半年後、以前から私がMちゃんに悟られないよう密かに好意を寄せていた大島優子似のYちゃんとその友人数人からいじめを受けていたMちゃんは、遂にいじめに耐えれなくなり、両親との事情もあって、遠くの学校へ転校していった。

Mちゃんが転校すると、私は遠距離恋愛する気はないと言って、Mちゃんに別れを告げた。
その後、実際に想いを寄せていたYちゃんと付き合うようになり、私の高校時代の華やかでエロく甘い青春はYちゃんによって引き継がれ、Yちゃんとは幾度も愛溢れる濃厚なデートセックスを楽しみ、最高の高校生活を送る事ができた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
いじめっ子のほうを性処理便所にしてほしかったかも…( *´艸`)


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    セリフまわしが阿部寛

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