【衝撃】小学校時代の乾布摩擦で見た女子たちのおっぱい・・・・・・・

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もう随分昔の話。
俺が子どもの頃通っていた小学校では、冬の時期に毎週金曜日の朝に全校児童がグラウンドに出て、乾布摩擦を行っていた。

この乾布摩擦の時間は『はだかんぼ学習』とか『スッパダカ体育』とかという名前が付いていて、実際に全裸になった訳では無いが、全員体操着の上を脱いで上半身は裸で乾布摩擦をやっていた。

今では考えられないだろうが、上半身裸になるのは女子も同じで、下にはブルマを履いていたが、上はおっぱい丸出しの格好だった。

(ちなみにもっと昔の頃は、男子も女子も着ている服を全部脱いで、完全にすっぽんぽんの全裸で乾布摩擦をしていたらしい。俺らの代は半裸だったが、はだかんぼ学習とか呼ばれていたのはその名残だろう)

マセガキだった俺は、乾布摩擦をしながらチラチラと女子のむき出しの胸を盗み見していた。
が、本当の意味でのその有難みには気付いていなかった。
俺はヌード写真集やエロ漫画見るのと同じで感覚で、女子の胸を見ていたにすぎなかった。

顔見知りの女の子のハダカを見ることが出来る有り難さに気づくのは、中学校に上がってからのことだった。
性に目覚める前から乾布摩擦を体験してきたせいで、女子全員が一斉に上半身裸になって、おっぱいが丸見えになる光景に慣れすぎてしまったのかもしれない。


またブルマ一丁という格好が、考え方によっては全裸よりもエッチな格好であることにも、俺は最後まで気付くことはなかった。
まあ、それでも小学校時代の昔の記憶の中で、乾布摩擦の時間のことは特に色濃く残っている、

最初に興奮を覚えたのは小学校4年生のときだ。
4年生の秋の終わり頃に乾布摩擦が始まると、3年生のときは何とも思わなかったのに、俺は妙に女子のむき出しの胸に気を取られていた。

去年はみんな男の子と変わらないペタンコな胸だったのに、4年生の冬でもうすぐで高学年に上がる歳の頃だからか、女子の胸はわずかに性徴し始めていたのだ。

乳首の周りがわずかにプクッと膨らむくらいの、ささやかな性徴の女子がほとんどであったが、俺はそのわずかに膨らんだ胸が、とにかく気になってしょうがなかった。

特に見てなにかあるわけではないのに、どうしてか気を取られてしまう。
なぜそうなるのか自分でもよく分からず、ただ衝動的に女子の胸を見たかったのだ。
他の男子も半分くらいは、そんな感じだったんじゃないかな。

そして、恥ずかしがる女子が出てきたのもこの年からだったと記憶がある。
膨らみ始めてきた胸を見られることへの羞恥心が芽生えたのか、あるいは男子からジロジロと見られているということを、自覚するようになって恥ずかしがってるのか・・・

3年生のときの女子は、上半身裸の乾布摩擦の時でも普通に話しかけてきてくれのに、4年生のときから段々と俺たち男子から距離を置きはじめ、胸の膨らみを隠すような仕草をするようになっていった。

5年生になると、女子はさらに恥ずかしがるようになった。
俺たち男子としては、女子が胸を見られるのを嫌がっている事はもちろん分かっているし、たとえ膨らんでいなくても女の子の胸を見ることは、イケナイことだと子ども心に感じていた。

だけど、どうしても気になるものは気になるのだ。
俺は大っぴらに視線を送ったりする事はしなかったが、たまたま視界に入ってしまった風に装って、女子の丸出しのおっぱいをチラチラと覗き見していた。

一応誤魔化しながらのチラ見だったけど、今考えてみたら、あの時期の女子というのは何かと敏感なので、俺の視線なんてバレバレだったのかもしれない。
そう思うとやや気恥ずかしいが、まあ男子なんて皆そんなものだ。

それよりも、思春期に入り始めた多感な女の子が、同級生の男子全員の前でおっぱい丸出しになるということの方が、よっぽど恥ずかしかっただろう。
乾布摩擦はクラスごとに輪になり、輪の内側に体を向かい合わせて行うので、女子のおっぱいは正面から見放題だった。

やろうと思えばいくらでも視姦することはできたし、実際にガン見している男子も中にはいた。
流石にそこまで大胆になる勇気は無かったけど、他の多くの男子がするように、たまにチラ見するくらいのことはしていた。

いくら小学生とはいえ、もうすぐで中学生になる6年生ともなれば、女子のおっぱいは膨らんで十分に発達していた。
そして当たり前のことかもしれないが、おっぱいの発育の具合、膨らみの大きさや形、乳首の色なんかは人それぞれでかなり違う。

低学年と変わらないようなペタンコで未発達な女子もいれば、すでに大人の女性と変わらないようなほど成熟してる巨乳の女子もいた
そういった巨乳の女子は大抵がおデブちゃんだったが、うちのクラスには小柄で幼い顔立ちなのに、妙におっぱいだけが発育していて大きめの女子がいた。

度を越して大きい訳ではないが、その女子はグラウンドで男子と一緒にサッカーをやったりするのが好きな、かなり活発でボーイッシュな子だった。

見た目もショートカットで日焼けしていて、ともすれば男の子にも見えるような小柄な女子だというのに、女性らしく発達した大きなおっぱいはアンバランスというか、かなりのギャップがあった。

その女子本人も、人より発育の良い自分のおっぱいのことは気にしていたらしく、普段は明るくて元気な子なのに、恥ずかしそうに必死におっぱいの膨らみをよくタオルで隠そうとしていた。

とはいえ、乾布摩擦が始まれば隠してはいられない。
特に背中をタオルで拭く時なんかは、両腕を後ろに回すことになるので、まるで胸を前に突き出すような格好になってしまうのだ。

その女子のおっぱいは5年生のときもかなりの大きさだったけど、6年生の時に見たらさらに発達しているようだった。
お椀みたいな丸い膨らみも相当大きめだけど、先端の乳首もかなり発達していて、十分にいやらしい形をしていた。

薄い茶色の乳輪は腫れ物のようにぷっくり盛り上がり、その真ん中にはコーヒー豆のような形の、赤みがかった小粒な乳首がポツンとついていた。

その丸い膨らみの発達したおっぱいが、「いち、にい、いち、にい」という先生の号令に合わせて腕を動かす度に、振動でプルンプルンと大きく揺れるのだ。
俺たち男子は、上下にいやらしく揺れるおっぱいに釘付けになっていた。

そいつのおっぱいは男子からかなり見られていたが、1番の注目の的という訳ではなかった。
最も男子からの注目を集めていたのは、クラスで1番可愛い女子のおっぱいだった。
勉強ができて頭が良く、運動も得意で、面倒見が良いので友達も多い。学校に何人かいる完璧な優等生だ。

見た目は茶色のふわふわした髪に、肌が雪みたいに真っ白な小柄な美少女だ。
欠点なんてどこにもないような子だったけど、その女子はおっぱいも優れたものを持っていた。
決して巨乳という訳ではなく、背丈相応の小さめな方だったが、とにかく真っ白で綺麗なおっぱいなのだ。

まだ明らかに未発達のささやかな膨らみに、先端の淡いピンク色の可憐な乳首が、小さめの乳輪からツンと尖って自己主張している。
慎ましい発育の可愛らしいおっぱいで、肌の色や乳首の色など全体的に色素が薄い。

ペタンコより少しマシという程度に、乳首の周辺がちょっと膨らんでいるだけなので、乾布摩擦をして動いてもほとんど揺れることはない。
だが目を凝らせば、ほんのわずかに先端の乳首がふるふると小さく揺らいでいるのは見て取れる。

乳首の突起ばかり目立つような未発達なおっぱいだったが、いくら小ぶりでもクラスで1番可愛い女子のおっぱいだ。
男子の大半は、その小さな揺れを見ることが最優先事項だった。

しかし彼女のおっぱいだけ見ていたら不自然なので、仕方なしに他の女子のおっぱいにも目を向ける。
そこまで言っていいくらい、露骨に人気が集中していたと思う。

その女子本人も、自分のむき出しの胸が男子からかなり視線を受けているのには気付いているようで、可愛い顔をリンゴみたいに真っ赤にしながら、恥ずかしそうに乾布摩擦をしていた。

また彼女の、真っ白で控えめなおっぱいと、ツンとした薄ピンク色の乳首は同性から見ても綺麗なものらしく、よく他の女子から「○○ちゃんのオッパイすごく可愛いね」とか言われてて、中にはふざけて触っていた女子も居たと思う。

しかし俺が1番見ていた女の子のおっぱいは、その1番可愛い女子とは違う、好きな女子のおっぱいだった。
その女子はクラス1の美少女ほどでは無いが、三つ編みのお下げ髪の可愛い子だった。

あまり目立たない大人しい子だったけど、優しくて思いやりのある子だったから、クラスみんなから好かれていた。

確か3年生のときに他の小学校から転校してきて、上半身裸でやる乾布摩擦に慣れていないのか、「男の子の前でハダカになるの・・・?」と男子の前で半裸になることに抵抗があったみたいで、まだ女子が恥ずかしがっていないペタンコの時期から、1人だけ胸を隠すような仕草をしていたのを覚えている。

どうやら人一倍羞恥心の強いようで、6年生になったときの乾布摩擦の時間では、常に胸をタオルでしっかりガードしていた。
とはいっても、乾布摩擦が始まってしまえば、どんなに恥ずかしくても胸を隠すことなんて絶対にできない。

俺は、丸出しになった好きな女子のおっぱいを、毎回ドキドキしながら見ていた。
その女子のおっぱいは、かなり特徴的だった。
まだほとんどペタンコで、まったく膨らんでいない未成熟なおっぱいだ。
にも関わらず、その先端にある乳首だけが異様に発達していて、大きめの乳輪からイチゴみたいにポコっと突き出ているのだ。
色もしっかり色素が沈着していて、鮮やかな赤色だった。

変な風に飛び出ているでっぱり乳首は大きめで、まるで小学生のぺたんこな膨らみに、成人女性の乳首をつけたようなアンバランスな感じだ。
全体的に歪で、まったく膨らんでいないのに、乳首だけポコっと飛び出してる不格好なおっぱいだった。

クラス1の美少女のように綺麗じゃなく、性徴期特有のやや歪な形だけど、俺にとっては好きな女子のおっぱいだ。
俺は毎回、かなり興奮しながら盗み見していた。

また、変な風に乳首だけ発達したおっぱいは、彼女にとっても結構なコンプレックスだったらしく、1回だけお調子者の男子がふざけて「お前のオッパイってちっちぇーけど、凄いよな」とその女子に向かって言ったら、なんと泣き出してしまったことがある。

その男子としては軽いいじりのつもりだっただろうけど、他の子とは違う変な形に発達している胸のことを指摘されるのは、思春期を迎えた多感な女子にとっては相当なショックだったらしく、
「ひどい・・・」と言いながら結構本気で泣いていた。

俺が女子の生おっぱいを見たのは、小学校6年生の3月が最後だった。中学校にも乾布摩擦の時間はあったが、それは『はだかんぼ学習』でも『スッパダカ体育』でもなく、男子と女子はそれぞれ別々の日に体育館でやっていた。

なので、俺が中学校に上がってからは、同級生の生おっぱい(胸チラ除き)を見たことは1度もない。
男女が一緒になって上半身裸で乾布摩擦をするなど、いくら田舎の小学校でも今の時代では有り得ないだろう。
今思えば、とても貴重な体験だった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
貴重なご経験のご投稿、ありがとうございます<(_ _)>
確かにものすごい時代でしたね・・・。


コメント
  1. 1. 夏楽  

    ありがとうございましたです♪

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