【初体験】告白された同級生女子の部屋に入ったら裸で立ってた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

これは、小5の時のこと。
今でもはっきり覚えてる。
5・6時間目にプールの授業があって、終わって着替えたら自由に帰っていいということだった。
僕はみんなより少し遅く着替えていて、クラスで一番最後だった。

着替えて、ランドセルを背負って教室を出た。
すると、偶々同時に隣のクラスから友達の女子(早耶夏)が出てきた。
家も近かったので、一緒に帰ることにした。

帰りながら、プールの授業のこととかを話していた。
だんだん話が変わり、恋バナになった。

早耶夏「○○と□□、付き合ってるらしいよ!」
俺「マジ!」
早耶夏「そういや、●●(俺)好きな人いるの?」
俺「いないかなぁ。友達も早耶夏くらいしかいないし。」

本当に俺は友達が少なかった。
男友達も2人しかいなかった。

早耶夏「そっか、私はいるんだよ」
俺「誰?」
早耶夏「口では言いたくない。」
俺「紙に書く?」
早耶夏「うん」


俺は早耶夏に紙を渡して、書いてもらおうとした。
そしたら、後ろから他の学年の子が来た。
早耶夏「誰か来た!ウチ寄ってく?」
俺「おう!」

俺と早耶夏は走って早耶夏の家へ。
家に上がった。
早耶夏は机の上で紙に好きな人の名前を書いた。
して、走って部屋へ逃げていった。

紙を見た。
驚きである。
俺の名前が書いてある。
保護者の方はいなかった。
仕事か?

俺「おーい、早耶夏~?」
早耶夏「驚いてる?照れてる?」
俺「どちらでもないかな。どっちかというと照れてる。俺さっき嘘ついた。好きな人いるんだよ。」
早耶夏「だ、誰?」
俺「両想いだよ。」
早耶夏「嘘でしょ!マジか!うわ~なんか嬉しい~。あ、ちょっと着替えてくるね~」

思い切って言ってよかった。
両想いだったんだ。

早耶夏「ちょっと来て~」
俺「はーい、どした?」

俺が早耶夏の部屋を開けると、早耶夏が裸で立っていた。

俺「ちょっ、お前正気か?」
早耶夏「うん、両想いならお互い裸見るぐらい当たり前でしょ?」
俺「え、う、うん…」

早耶夏は俺の下を引き摺り下ろした。
俺「ちょっ、」
早耶夏「最近ネットで知ったんだけど、セックスって知ってる?」
俺「う、うん。知ってる」
早耶夏「やろうよ!」
俺「うん」

早耶夏は股間を俺の前に突き出した。
俺は遠慮なく挿れた。
早耶夏が腰を上下させる。
俺の股間は射精寸前。

早耶夏「あぁっ、うっん、うぁん!」
早耶夏の声は俺のスイッチを入れた。
俺は大きめの早耶夏の胸を揉んだ。

早耶夏「いあぁん!気っっ持ちいいいいのぁあん!」
俺「ちょっとまって!抜くよ!」

そう、射精しそうだったから抜いた。
中出ししちゃったら妊娠するかもしれない。
すると、早耶夏はパイズリし始めた。
俺は限界に達した。

俺「ちょっ、出る!」
(ピュッ、ドピュッ、ピューッ)
精液が早耶夏の胸をつたう。
俺は精液を拭いた。

早耶夏「めっちゃ出た!すごっ!」
早耶夏とは高校まで友達で、今も付き合ってます。
読んで頂きありがとうございます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
小5!?

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    こりゃエグいな…

  2. 2. リア充ちとウゼェわ  

    小5だってさ…

    サヤカトカナントカイウヤツ、結婚した?

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