語学学校のスイカップ女教師にしてもらった課外中出し授業・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

もう10年前の話になります。
小生はヨーロッパの某国で、日系の輸出会社に従事しておりました
この土地は夏が結構暑いのです。
ただし、他国の者からは人気の観光地です。

ちょうどこの時期に、ヨーロッパでは交換留学制度が盛んに行われていまして、結構な数の学生が外国で学んでいました。

無知な私は、インテリジェンスな人びとに影響されて、ヨーロッパのある国に興味を持ち始め、言語を学ぶために国立の語学学校に仕事の後に通っていました。
チャンスがあればもう少し治安の良い北国に移住したいと願っていました。

授業の方は、週2/3回  90分/日でして、文法、会話やヒヤリング、長文と本当に濃い内容でありました。
私は1年目にベーシックAを受験して合格し、2年目もそこで学習する事が許可されました。

2年目のクラスには、教育研修で来ている若い先生の卵が授業の半分を経験のため担当します。
少しぽっちゃりのスイカップを持つ可愛い先生でした。
ヨーロッパは9月始業です。
数週間経った時でしょうか?クラスの皆んなとその先生とで某ショッピングセンター内にあるスケートに行く事になりました。

先生と生徒5人で、超混んだリンクで少し滑り、その後でバーでおつまみ/ドリンクを楽しみました。
先生は本当に今日が嬉しいようでした!(未だこの土地に来て日が浅く、友人もいない事からずっとボッチだったそうです)


ヨーロッパも日本同様に飲むニケーション盛んでして、アルコールが入ると、皆本音でズバズバ話し出します。
そのままの勢いでみんなでディスコに踊りに行きました。
先生も楽しそうに踊り、飲み、喋ってストレスを発散させていたようです。

深夜2時過ぎになり、結構皆疲れてきたので、解散となりました。
私は先生が少し気になっていたので、一緒に帰る事にしました。
生のアパートが少し郊外なので、結局、私のワンルームにて休養してから、翌日に帰るようにしました。

私の住居は、市内でもある程度高級住宅地らしく、アパート屋上にはプール完備(独身者の多いビル48部屋/夏にはトップレスも拝めます:))していました。
平日は入り口に管理人が居ますが、土日は無人。

先生は黒いスカートと黒ストッキングに靴履いたまま、ベッドに横たわり少し苦しそうでした。
そこで、彼女は私にスカートを下ろして、ストッキングを脱がしてと言います。
何故か小生は下心も無く、彼女の指示?通りにしました。

次に指示によりシャツのボタンと身体を回転させ、慣れないブラジャーの後ろのホックをズラしました。
大きなオッパイがポヨポヨします!

私のベッドはセミダブルでして、自分も横にパンツ一丁でお邪魔しました(我 通常は部屋では裸族)。
しばらくすると、先生の顔が近づいてきて、チュウっと唇が重なり合いました。
私もそれに応えて、スイカップをシャツの上からモミモミし、徐々に生おっぱいをいただきました。

元々おっぱい大好きな和ゴリラですが、人生初のスイカップに興奮して、白く滑らかな乳房やピンク色の乳首を長時間堪能しました。
彼女は武器である爆乳を私の顔目掛けて押し付けて来ます。

おっぱいビンタもこの時初めて経験しました:) 結構な痛さ:)でした。
ただし、この時はパイズリは無し。。。。
先生ものぼせてきて、騎乗位で始めようとします。

私自身はそこまでエッチ経験が多い方では無かったので、彼女に任せました。
我慌ててオカモト薄ゴムを持ってましたので、装着すると言ったら、ピル服用にて生珍Goサインとなりました。

彼女は乗馬しているらしく、腰の動きや男根への締め付けが絶妙です。
爆乳が重そうなので、我が支えたり、彼女が両手で掴みながら上下運動をハーハー言いながら躍動します。
二人は汗グッチョグッチョ。

なお、このアパートは壁薄いので、お隣のセックスや上の階の性行為の声が良く聞こえるのです。
今度は先生が下になり、ガッチガチの男根を陰毛が整理された美しいプッシーに出し入れします。その時、先生が(元カレのより大きくて硬い)大きいのでビックリしたと言いました
[先生は薄い茶髪を真っ黒に染めていますが陰毛は薄い茶髪]

ゴム無しって、やっぱりエッチですね~ おまんこは大洪水、その周辺も愛液でベチョベチョ、出し入れするとチュッポチュッポと湿った淫音が響きます。

最後に、先生の白い大きな桃目掛けてバックから男根を突っ込みます。
先生は奥まで突く~と叫んでいます。
ヨーロッパの国々は行く時の表現方法が異なりまして、そこの国では^波が来る~*と言うようで、来る来る!キター(日本はイクイク~)と果てて行きました。

私も、少し経ってピンクプッシーに中出!
先生はこの土地で未だ友人も居らず、私を気に入っていたようで、これから付き合っていくような雰囲気になりました。
それから、翌日昼過ぎに先生が帰って行きました。

翌週から、更に急接近した二人は同棲を始めます。
授業中は先生と生徒として、全く双方に影響の無いように勉学に励み、帰っては彼女のリードに任せて様々な体位を学んで行きました。
たまに、私一人のみの授業があり、そういう日は二人で早めに切り上げて帰り、エッチざんまいのひと時を過ごしました。

アパート隣の部屋でエッチが始まると、彼女はよく壁に耳を当てて盗聴:)のようにワクワクして聴いてました。
そのあとは濡れまくって、我慢出来ず即エッチです。
時々お隣カップルが深夜2時過ぎに交戦するので、その後が先生とのマッチアップでした。

二人は(彼女は私より7歳若い) ジェルを使ったプレイや、お風呂場でロウソクの灯りで、風呂桶でワインを飲みながらのセックス、公園でのマッサージなど最高でした。
発泡酒を咥えてのフェラは炭酸がピリピリして妙に凄かったです。

二人の関係も深くなり、彼女が夏休みに実家に戻った時は、その家に招待され10日ほどほぼ家族のように過ごしました。
彼女の国は性に関して凄くオープンなようでして、ちょうどセックス博覧会が開催されていたので、二人でチャリを漕ぎながら行きました。

国鉄で働く気の利いた彼女の父親からは楽しんでこい:)と背中をポンと叩かれました。
彼女の情報では、Liveセックスも有ると聞いてましたので、我ながら少しビビってました。

会場は、体育館のような、2階建の工場のような施設でして、様々な性ビジネス企業や商品の販売がありました。
会場は老若男女でいっぱいでして、皆真剣にバイブやジェル、夜のグッズを選んでいました。

寒い国はエッチしかする事無いのか:))) セックス実演は偽乳vsデカ珍黒人でしたが、ほぼスポーツのようで、エッチな感じがしませんでした。
ここでは、米国製の無臭で滑らかなジェル2品を実演販売でチェックして購入しました。

翌朝、彼女が発情してたので、そのジェルを塗って朝立珍を正常位から入れて行きました。
木製のベットがギシギシと音が酷いので、バスタオルを敷いて床で抱き合いました。
人生初のジェルを用いたエッチは凄く良かったです。
ジェルを拭いてもらい、彼女の得意なフェラが始まりました。

彼女は亀頭の裏辺りを、唇や舌を絡ませて愛撫するのですが、もう言葉にならないくらいに最高のフェラ先生でした。
ドピュと出した後も、いつも綺麗に吸ってお掃除してくれます。

彼女は日記にエッチした日を常にハートマークで明記しており、我々は1年で300回以上セックスしていたようです。
学校が無いイースター連休などは部屋のカレンダーにセックスウィークと明記されており、笑えましたね:))

研修期間が終わった翌シーズンは同語学学校で本採用となりましたが、本人の希望で自国に一度戻り、国語の先生となる決意をしました。
我々は様々な要因が理由で別れました。
ただし在任中はセックスざんまい。
お陰で、小生も稀なその言語を話す日本人の一人になりました。

今彼女は、私の住む国に戻って来て、彼女の母国が運営する文化センターで国家公務員として勤務しています。
双方家庭と子持ちにて、一切の不倫関係には発展していません。

今の奥さんには悪いのですが、先生のフェラとスイカップx乗馬で鍛えた膣?筋の男根をコントロールするオマンKは、これまで経験した女性で最高のセックスパートナーでした。
また、年下の彼女のお陰で夜の知数が大幅アップしました。
言語の授業も、夜の実演もありがとうございました!

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
言語習得にはセックスが一番ですね!


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