海外赴任中に満喫した元モデルの巨乳美女との中出しセックス・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

5年程前の経験談です。
欧州の某都市で有る業種の日本市場の担当をしていた時の事です。
事務所には英国やフランス、イタリア、ドイツ、ロシア、ポーランド、中東など様々な国の従業員が居ました。
殆どが20代から30代の独身でした。

各国セールス部門には、何故か女性の職員が多く、日々が女子校のような感じ(下ネタのレベルが半端無い、バイブ使ってオナニーするとか:::)))) でして、男性は小生一人であったため、いつも聞く側に回っていました。
数年は、出来限り社内恋愛は避けようと頑張っておりました

クリスマス前に40名程度で会社のパーティー( レストランでの忘年会のような感じ)が有りました。
始めは皆席に座っておりましたが、お酒が入って来ると、ほぼ立食パーティーのような雰囲気になりました。
結構美人な職員も多く、その時独り身だった私には、SFとか持てたら良いのになあ!と密かに想っていました。

我々男性陣がいつものようにフットボール談話に華を咲かせていると、東欧の元モデルであったハンナが話に混ざって来ました。
そのうち、私と彼女とで赤ワインを飲みながら、双方の国や家族とかごく普通の話をして楽しんで時を過ごしていました。

彼女の眼を見ていると、私を気に入っていると感じました。
彼女と自分は普段は別の事務所で従事。
食事会の後に近場のバーで飲み、ディスコ(日本で言うとクラブ?)に行くことになりました。
少し早めの入場でしたので、まだガラガラでした。
(この土地では深夜2時以降に皆んな踊りに来ます)


徐々に職員以外の一般客も入場して来ました。
なので、特に解散の合図も無く、皆んなバラけて踊ったり、飲んだりしていました。

私は引き続きハンナと話し込んでいました。
彼女は私より1歳年上で、細身のなのですが、シャツから見える胸の形はマンゴーのような美しい形状です。
胸の谷間を観るのが好きな中年にはタマリマセン。

5時くらいまで楽しんで、こっそり二人で抜け出し彼女のアパートにタクシーで向かいました。
偶然明日は休みにて、思いっきりハメ外せそうな感じでした。

タクシーを降りて、アパート建物のドアを開け、狭いエレベーターで登ると彼女が寄り添ってきます。
私は拒む理由もなく、彼女の唇を受け止め、荒々しく胸をシャツの上から揉みまくりました。

彼女の部屋のドアの前に着いても、二人は映画のワンシーンのように激しく抱き合っていました。彼女がバッグから鍵を出し、ドアを開けて倒れ込みながら重なりました。
(なかなかバッグから鍵が見当たらない:)))

二人は服や靴を脱ぎ捨てて、抱き合い始めました。
念願の美乳を両手で優しくモミモミし、ディープキスしながら白しシーツのベッドに移ります。

彼女が私の超硬くなった自慢のペニスを口に含み、亀頭をアイスクリームでも舐めるように舌を転がします。
私は彼女のプッシーを拝みたいのですが、彼女が集中させてって言ったので、大人しく彼女の綺麗な髪を撫でて我慢していました。

徐々に彼女の頭が上下しだして、チュパチュパと快楽音を鳴らします。
彼女の手の動きはさほど器用では無いのですが、生フェラは舌の絡み方が素晴らしく、私は我慢出来ず、思わず彼女の口内にドックンと放出してしまいました。

ごめんと言うと、精子を吐き出さずにゴクンしてくれました。
いきり立った男根を美味しそうに綺麗にしてくれ、彼女も満足そうでした。

それから、私は彼女の黒く薄い生地のほぼTバック(欧州の女のパンティーは生地面積が狭すぎ:)を剥ぎ取り、陰毛を掻き分け濡れた果実を舌で舐めたりす、吸い付いたりしました。

プッシーは大量の愛液で溢れており、指を2本3本と入れてGスポットを擦って出し入れを繰り返します。
弓のように反り返る彼女を観ながら、舌でクリを回し、徐々に高速で指を出し入れすると、彼女は震えながら果てて行きました。

彼女の回復を待って、ゴム無しで正常位から始めました。
焦らすのが好きな私は、素股?(日本での風俗経験無し:( のように 亀頭とクリちゃんが濡れ合うのが好きで、プッシー挿入前によくマッサージします。

狭いプッシーを掻き分けながら、硬くなった男根を少しずつ進行させました。
ゆっくりと、七、八分は彼女の体内に埋まって行きました。
クチャクチャという淫乱な音が二人を登させます。

彼女はおそらく私よりも興奮しているようで、私の背中にしがみ付いてディープキスを始めます。
ほぼマグロ状態の彼女を私は突きまくりました。

少しばかり、私が疲れてきたので、彼女に上に乗っかってもらい騎乗位の形になりました。
マンゴーのような弾力のある乳房がプルンxプルンと踊っています。
乳首を摘みながら、大好きなオッパイを優しくモミモミ:)

それから、結構体力に自信がある私は、駅弁スタイルに持って行きました。
彼女自信もこの体勢は初のようで、ファーファーと鼻息荒く感じまくっていました。
かなりの回数を下から突き上げました。
スクワットだとか冗談言いながら、お尻を掴み上げ猛獣の如く出し入れします。

ちょうど、ベッド横にイケアの鏡があり、彼女はその交尾を目の当たりして、少し恥ずかしがっていました。
最後にバックの体制に持って行き、パチンパチンと桃のようなお尻目掛けて、男根をプッシーに出し入れしました。

よっぽど奥まで入ったようで、彼女も凄くびっくりしていました。
私が果てる前に彼女は頂点に達しましたので、手とパイズリで行かせてもらいました。
その日は、夕方まで二人でゴロゴロと寝て、台所やバスルームなどでセックスを激しく繰り返しました。

帰り際には彼女から合鍵が渡され、その後は、お泊りした日の翌日とかは、朝からセックスして出勤した日々も多かったです。
仕事中に第三の脚が少しヒリヒリしてましたが、それも嬉しい悩みでした

それ以来、私は朝セックスが大好きになってしまいました。
多い時は週5日朝練して出勤しました。
もう幸せいっぱいでしたね。
ただし、元彼女のセックスを知りたがっては、嫉妬心を募らせていました。
もう目が、妖怪人間ベラっぽくなって。。。

彼女がドイツに去っていくまでの2年間は思う存分にエッチを楽しみました。
祝日にした事務所の食事スペースでの立ちバックなど、思い出いっぱいです。
もし、妊娠していたならば彼女はここに残っていたと思います。

時々、私の住んでいる都市に戻ってくるのですが、今は私も他の女性と家族を持ってるため、彼女と会っても相手にしてくれません。(我々男は下心あり過ぎでしょうか!すみません自分だけですかね。)

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
金髪美女に囲まれてお仕事なんて夢のようですねぇ…


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