友達の美人姉の下着を漁ろうと脱衣所へ入った結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

大学二年生の春樹と言います。
ある日の金曜日、同級生の健吾と落ち合い、一緒に夕食を食べてから彼の自宅に向かいました。
その日、健吾の両親は親戚の人の通夜に行き、翌日の葬儀に出席するために留守だったので、彼の部屋に泊まる事にしたのです。

健吾の部屋では、洋画のDVDを観たり音楽を聞いたりしていました。
11時を過ぎた頃、二人とも布団に寝転びながらスマホをいじっていると、健吾の姉さんが勤め先から帰って来ました。

名前は菜々美さんと言いますが、今年大学を卒業して働き始めたばかりです。
その菜々美さんが、コンコンとドアをノックしてから開けると、「もうお風呂入ったの?」と聞きました。

その日は社内で飲み会が有った様で、少し酔っているのか顔が赤らんでいました。
健吾が、「まだだけど、入らないと思うから入っていいよ!」と答えると、「分かった」と言って戻って行きました。
僕はシャワーするつもりでいたのですが・・・。

12時半近くになり、ベッドの上の健吾を見るといつの間にか眠っています。
それで、電気を消して寝る事にしたのですが、なかなか寝付けません。
すると、エッチな虫が騒ぎ出しました。

菜々美さんはもうお風呂に入ったでしょうから、汚れた下着が洗濯機の中に有るはず。
その下着の匂いを嗅ぎながら、ぶっ放そうと考えたのです。
菜々美さんと初めて会ったのは高校二年生の時。
彼女は大学生でしたが、その時から綺麗だったので憧れていました。
菜々美さんの事を思ってオナニーした事も有ります。


健吾の部屋を出た僕は、ゆっくりと洗面所へ向かいました。
そして、ドアを開けたのですが、目の前の光景にビックリしてしまいました。
そこには、ブラジャーと下着姿の菜々美さんが立っていたのです。

酔っていたので、菜々美さんも直ぐには入らなかったのでしょうね。
立ち尽くしている僕に、「あらっ、やっぱりお風呂入るの?」と聞いた菜々美さん。
「えっ?・・・あ、そ、そうです・・・」と答えましたが、ピンクの下着が眩しくて目をそらしました。

でも、ボリュームが有りそうな胸の残像がはっきりと残っていて、チンポは今にも勃起しそうな感じ。

「健吾は?」
「もう寝ました」
「そう・・・じゃあ、一緒に入ろうか?」
「えっ?」
「もう遅いし、あなたも入るんだったら一緒に入りましょう!」
「で、でも・・・」
「いいじゃない!さあ、入りましょう!」

そう言うと、後ろを向いてブラジャーを外し、下着を脱いで浴室の中へ入って行きました。
思わぬ展開に茫然としている僕。
でもこうなると、下着の匂いを嗅ぐどころの話ではありませんし、下着の痕が残っている丸いお尻を見てチンポは固くなっています。

この後どうなるのかは判りませんが、勇気を出し裸になって中へ入って行きました。
向こうを向いてシャワーを浴びていた菜々美さん・・・僕が入って来ると振り返りニコっとしました。
その瞬間、たわわな白い胸と、黒い陰毛が目に飛び込んで来ました。

太っていないのに豊かな胸をしている菜々美さん。
勃起しているチンポをチラっと見てから、「洗ってあげるね!」と言ってお湯を掛け、手に石鹸を付けるとまずは背中を洗ってくれました。

そして、お尻も洗うと前を向かせ、両手を回す様な感じで胸やお腹を洗い始めました。
目が合いましたが、酒のせいなのかそれとも恥ずかしいのか、上気している様な感じで頬が赤らんでいます。

お腹を洗うと、手を下に降ろして行ってチンポを握った菜々美さん。
両手で洗ってから左手を付け根付近に添えると、右手で回す様にして先端部分を洗ったのです。
思わず「ああっ!」と言ってから、「気持ちいい~~」と呟いた僕。

「そう、気持ちいいんだ!」と言ってからも、僕の胸に頭を付けて洗い続けていました。
しかし、次第に息遣いが乱れて来て、顔を上げると背伸びしてからキスしたのです。
そして、チンポをお湯で洗い流すと、腰を降ろしてから手で何度かシゴき、いきなりカプっと咥えてフェラし始めました。

憧れの菜々美さんが、僕のチンポを咥えてくれているのです・・・興奮してアッという間に発射してしまいました。
口で受け止めた菜々美さん・・・手の中に吐き出すと洗い流し、チンポにもお湯を掛けてくれました。

それから一緒に浴室を出ると、菜々美さんはバスタオルで身体を拭きながら、「ねえ、私の部屋に来て!」と言ったのです。
こんな時間に部屋へ行けば、する事は決まっています。

続きが出来ると分り、バスタオルを巻いただけの菜々美さんの後から、パンツ一枚でノコノコと付いて行きました。
部屋に入るとベッドに寝そべり、僕を見つめて頷いた菜々美さん。
それで、ベッドに上がると抱き付いてキスしました。

それから、バスタオルを外して乳房を露出させ、右手で揉んでから乳首に吸い付いた僕。
夢の様な時間に、パンツの中でチンポは再び固くなっています。
それに気付いた菜々美さんが、パンツの中に手を突っ込んで摩り出したので、僕も負けずにマンコを弄りました。

そこは、ヌルっとしていて完全に潤っている様子。
指を割れ目に沿って移動させ、クリトリスに触れると身体をピクっとさせた菜々美さん。
「あ~~ん」と可愛い声を上げました。

それからしばらくは、お互いの性器を弄り合っていましたが、僕が身体を起してマンコに見入っていると、「そんなに見たら恥ずかしいじゃない」と言いました。

「すみません、でも凄いな~と思って・・・」
「初めてなの?」
「そうじゃ無いけど、これが菜々美さんのマンコなんだと思うと嬉しくて・・・」
「そうなんだ!ねえ、クンニ出来る?」

そう聞いたので、顔を近付けるとビラビラを指で広げ、クリトリスを舌先でチョロチョロしました。
そして、クリトリスを口に含んで吸い上げると、「ああっ!それ、それいい~~っ!」と喜んでくれたのです。

クンニするのは初めてだったので、エッチビデオの真似をしたのですが正解でしたね。
菜々美さんは十分気持ち良くなっていた様で、それから指でクリトリスをコリコリするとイキそうになっていました。

その後で、もう一度フェラして貰いましたが、「菜々美さんはもう僕のものだ!」と思ってしまいました。
そこまで来ると後は挿入するだけですが、菜々美さんの希望でまずは対面での騎乗位です。

寝そべっている僕の上にまたがり、チンポを右手に持ったまま腰を降ろして来て挿入した菜々美さん。
「あ~~~っ!」と声を上げましたが、「生で良かったのかな~?」と思いながら結合部に目をやると、いつの間にかコンドームが装着されていたのです。

フェラの最後に装着したのだと思いますが、まったく気付きませんでしたし、菜々美さんがコンドームを持っていた事にビックリしました。
僕のお腹に手を添えながら腰を前後に動かす菜々美さん。
目をつぶり、口を半開きにして気持ち良さそうにしています。

そんな菜々美さんを下から見上げる僕・・・普段とは違うエロい姿は、もうすっかり大人の女性という感じでした。
それから、身体を離すと「今度は後ろからお願い!」と言って四つん這いになった菜々美さん。

たわわな乳房が垂れ下がっていていい感じでしたし、アナルとマンコが丸見えで興奮ものでした。
そのマンコにチンポを突き刺した僕・・・ウエストのクビレから大きなお尻へと続くラインがエロくて、改めて菜々美さんの身体の素晴らしさを実感です。

そして、ピストン運動を繰り返すと、菜々美さんは「あんあんあん」と喘ぎ声をあげましたが、出来れば男としてはイカせてみたいものです。
一度抜いているので、長く続けられそうでしたしね。

そう思って頑張りましたが、菜々美さんがイクより先に射精感を覚え、あっけなく放出してしまいました。
でも、抜き取るとその場に倒れ込んだ菜々美さん、満足しているみたいで良かったです。

それから健吾の部屋に戻って寝ましたが、翌朝目が覚めてから顔を合わせると、お互いに照れくさくてぎこちない感じ。
それを見ていた健吾が、不思議そうにしていました。

その日は、「用事がある」と言って健吾の自宅を早目に出ましたが、実は菜々美さんと落ち合ってデートしたのです。
そして、夜はラブホに行ってまた抱き合いました。
先の事は分りませんが、今のところは内緒で付き合って行くつもりです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
積極的すぎてワロタ…


コメント
  1. 1. 上級国民 飯塚  

    ひゃはー

  2. 2. 基地へチキンとポテトとナゲットの無料券とケーキとコーヒーと紅茶  

    エグすぎワロタ

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