空港で知り合ったメロンカップ北欧美女に18㎝砲をぶち込んだ結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

数年前の体験談です。
小生、その時は南欧の観光関連事業に従事しておりました。
日本で開催された展示会の為に日本出張し、催しも無事終わり帰国日を迎えていました。

運悪く、出国便が台風の影響でキャンセルとなり、翌日の早朝に欧州便を自ら手配するために長蛇の列に並んでいました。
私は空腹を抑える為、リュックに詰め込んだソーセージを食べ始めました。
後方で何か気配を感じました。

私の後ろに並んでいる金髪の可愛い巨乳ちゃん?がそれを欲しそうな眼で眺めています。
英語で、ソーセージだけど食べますか?と私が訊ねると、イェスと笑顔で返答してきました。

早速、魚肉ソーセージを差し出し、開けにくいビニールを剥いで、金髪美女に与えました。
彼女は相当腹が減ってたようで、パクパクと2本も食べていました。

次第に彼女とも会話が弾み、24歳デンマーク人で3カ月日本を旅していたとの事です。
小生は少しばかりですが、おっぱい星人なので、彼女のメロン級の胸が気になって仕方が有りませんでした。

当日の航空券を求める列には、同僚の女性職員も一緒に並んでいました。
彼女は隣のムーミン國の男二人と雑談しておりました。


私は、北欧美女と話が弾み、彼女もフランクフルト経由で帰る事を知りました。
徐々に私達の番が近づいて来ると、彼女が私と同席したいと懇願してきました。

元々、私と同僚は通路側で別々に座る約束していたので、彼女に一言伝えて、北欧美女と一緒にチケットカウンターで相席を手配しました。
その時には、既に彼女は私の手を握り、まるでカップルのように振舞ってました

彼女は出国時に少しトラブルがありました。
(ビザ無し滞在 1-2日オーバー)、彼女は円を所持してないため、罰金2000円を私が支払いました。

無事出国許可も出たので、二人で急いで搭乗カウンターに手を繋いで急ぎました。
温かく柔らかい手の感触が堪らない。
列に並ぶと、同僚と先ほどのフィン國の兄ちゃんらが、私達を冗談言いながら冷やかしていました。
ラブラブだ!

それから、我々は無事に機内の席に着きました。
通路側に眼鏡の大柄なドイツ中年女性、真ん中に私、右に北欧美女と座りました。

離陸してしばらくは、彼女の日本周遊の写真や体験談を聞いて、少しずつ彼女を理解して行きました。
機内のドリンクサービスは、何故か彼女が仕切っていました。
常にコカコーラx赤ワインを2人前頼んでいました。

10分くらい話し出した時でしょうか?
彼女の顔が私の頬に徐々に近づいて来ました。
それから、鼻と鼻とが接触し、徐々に彼女の唇が私の唇に接近してきます。

初めは、乾いたキスでしたが、次第にディープキスのようになり、私もそれを受け入れていました。
隣では、明らかに視力の悪そうなドイツ人が機内映画に見入っており、我々の行為など全く気づいていないようでした。

二人は、ゆっくりと唇を交わらせ、徐々に身体が火照って来ました
彼女は私の18cm砲を探り出しました。
彼女は身体を私に預けます。

私も負けじと、左手で彼女の弾力のある滑らかな豊乳を優しく愛撫し、右手では愛液でビチョビチョの割れ目をゆっくりと撫でて行きました。
クリトリスを刺激しなら、徐々に指一本、二本三本を挿し入れしました。

私は、スローマッサージが大好きでして、時間に余裕がある場合は、30分以上はゆっくりと女性に対して、舌や指で性器を愛撫してあげます。
彼女にエクスタシーが近づくと、私は彼女の唇を私ので塞ぎ、周りに気づかれないように、昇天声をかき消しました。
震える女性の顔ってセクシーですね:)

機内食が運ばれて来ると、我の右手が彼女の愛液臭でいっぱいなため、北欧美女が私に対して、左手だけで食事セットを受取るよう耳元で指示してきました。
指を鼻先に近づけると、確かに女性の愛液の香りでいっぱいでした。

ここでも、ドリンクは相変わらずコーラx赤ワインを飲み、ブランケットで覆いながらフランクフルトまで、二人は互いの身体を愛撫したりしながら、一睡もせずに堪能していきました。
(後日に同僚はその場面を観たと笑ってました)

ドイツに着くまで、北欧美女は手マンで3度エクスタシーに達しました。
しかしながら、私は展示会後でクタクタでしたので、本来の悦びを我慢するほかありませんでした。
疲れて無かったらトイレで性行為してた筈!

経由地フランクフルトでのお別れの際は、抱きつかれて、大勢の前でディープキスされました。
我から、有給を使って北欧遠征するからと約束しました。

成田からフランクフルトまで、私の右指は殆どの時間を彼女の割れ目を愛撫し続けていたので、爪の間や指に彼女の愛液が染み込んでいたので、3日間はその淫香水が取れませんでした。

事務所のデスクで翌日に仕事してますと、右手でメモするのですが、その人差し指は、彼女の愛液の香りでいっぱいでした。

それから、3週間後に小生はデンマークへと3泊女巡り遠征をしました。
飛行機と電車で彼女の待つ街に向かいます。
北欧の10月中旬は日の入りもう早く、風が強く吹いていました。

久し振りに会う彼女は、やけに落ち着いてました。
駅近場でイタリアンを食し、彼女の家にタクシーで向かいました。

なんと彼女、私が来ると言うことを口実に、小さな一軒家の平屋を賃貸したとの事でした。
小生の第三の脚はヤル気満々なのですが、丁度のそ時期がハローウィンでして、彼女なりにプランを建てていたようで、マッチアップは後ほど!

家には荷物だけ置いて、そのタクシーでハローウィン時期に用意された肝試しアトラクションへ向かいました。
欧州の肝試しほど、全く怖くない物は有りません。

我々日本人は、墓場近くの竹藪や柳の葉の効果音や影など怖いもの多々でしたが、こちらのは遊園地の子供騙しのような感じでした。
それでも、彼女は奇声をあげて、何度も抱きついてきました。
おっぱい最高!

二時間ほどで、殆どのアトラクションを周り、彼女も急にトーンダウンしてきました。
タクシーを拾い家に向かいました。

冷風のため、着いてすぐに各自シャワーを浴びました。
(浴槽無しの、狭いシャワー室にて) 濡れた髪のまま、二人は暗黙の了解のように、ベッドの中で交わりました。灯りは消しましたが月夜にて、明確に大きく弾力のある乳房、ピンク色の乳首が判りました。

パンナコッタを少し硬くしたような動きでして、大きなメロンが二つ目の前にあるような感覚でした。
彼女も私の小さな乳首を舌でしつこく愛撫していきます。

私は徐々に、彼女の性器の方で手を伸ばしていきました。
初めて観る彼女の割れ目は、縦線が在るだけの綺麗な景色でした。
いつものように、ゆっくりと指先で上下動作を繰り返して、徐々にクリトリスを触り始めした。
冷え性の彼女の身体もだいぶ火照ってきたようで、二人は69体制に入りました。

彼女は、ギンギンに硬直した我の18cm砲をディープ始めました
開始から唾液一杯に深く、舌を絡めながら、金髪の頭が上下作動を繰り返していきます。
彼女のフェラチオはフィンランドの元彼女に匹敵するくらいに満足なフェラでした。
チュパチュパと本当に美味しそうに舐めまくる狂った雌のようでした。

私も負けじと、指は使わずに、唇と舌を駆使して彼女の性器をゆっくり舐めていきました。
絵に描いたような、美しい女性器からはガマン汁がいっぱい出てきました。
ピンクの美しい果実にように:)

20分ほど69の体制でお互い愛撫しあって、十分に温まったところで、挿入体制と入りました。
普段はゴムは付けない(欧州の女性はピル利用者多々)のですが、彼女がピルを最近飲んで無いとの事で、それを装着して動作に入りました。

先ずは、女性上位で月夜の光で彼女の上下運動を堪能しながら私も下から少しだけピストン動作を繰り返します。
弾力のあるメロンが上下にボヨンボヨンと嬉しそうに弾んでいました。
それを両手で何度も揉みながら乳首にも刺激を与えていきます。

途中でバックの体制になり、後ろからパチン*パチン*とペニスを白い桃のような美しいプッS-目掛けて出し入れします。
一軒家なので、彼女も雌の如く、ハアハアと喜声を上げていました

白いシルクのような滑らかな彼女の身体を抱きながら、ペニスを出し入れします。
雌の獣のように乱れまくる彼女に私も燃えました

最後に正常位の体制を取り、彼女のピンク色のプッS-にキスしながら、反り返った自慢のダイヤモンド砲を挿入しました。
膣の締まり具合と奥行きの相性が、私のチンPにはピッタリでした!

映画のワンシーンのように月夜に向かって、彼女は喘ぎながらは果てて行きました。
私もゴムの中に発射し彼女に重なりました。

その夜は、5回戦まで北欧美女と交戦しました。
久し振りに狂ったように性行為を繰り返しました。
おそらく、彼女も溜まっていたと思います。

翌日は、昼過ぎに起きて、近所に住む彼女の母に会いに行きました
お茶を飲みながら整理された庭の花々を三人で眺めて、彼女らのピアノなどで楽しみました。

午後は観光をして、家に戻りました。
夕食は日本カレーを作って二人で食べ、マリブー(彼女に依頼された酒)を飲みながら、彼女が作家である事や、出版した本の解説(小生も一冊いただいた)をしてくれたり、彼女の生い立ちを聞きました。

北欧は初体験の年齢が相当若いそうですが、彼女も同様で13歳の時に、3つ上の彼氏と初体験したそうです。
それから16歳までは、彼のセックス奴隷としてほぼ毎日を過ごしたと涙目で語ってくれました。
思いっきり彼女を抱きしめてあげました。

お酒が大分まわって来たようで、急に彼女が私に絡まってきました
案の定、彼女は病魔のように私の性器をむしゃぶりつきます。
セミショート金髪を乱しながら、強烈にディープFを開始しました
あまりの快楽に私の18cm砲は制御不能に陥り、口内発射してしまいました。

彼女はそれを美味しそうに呑み干して、ペニスについたミルクを吸い取ってくれました。
直ぐに回復したmyペニスに気を良くした彼女は、更にピストン作動を継続していきます。

私も彼女の美しいマンKを愛撫仕返しました。
和菓子のお饅頭のような綺麗な性器であり、いつでも手マンしたくなる絶品でありました。
剃毛されたマンKの縦の割れ目を舌で掻き分けていき、愛液でグチョグチョになったプッSーをゆっくりと舐めまわします。
おそらく30分以上は、69の体勢で横になり大いにエクスタシーを堪能しまくりました。

それから、彼女は酔ったのか分かりませんが、ゴムを着けづに我18砲を彼女の密林に迎え入れました。
まるでドラッグでも摂取して、狂ったような雌になり、女性上位で腰を超高速で動き出しました

抱き合うと、彼女の爪が、我の背中を掻き毟るような感じで掴んできました。(翌日観ると結構な爪跡が!)
最後は駅弁スタイルで、月夜の光を浴びながら下から突きまくりました。

平屋の一軒家なので、一切周りを気にせずに野生の交尾の如く、私も彼女もハアハアと息を上げながら快楽を楽しみました。

翌日は、何処にも出かけずに一日中行為を愉しみました。
昼間何ですが、デリバリー業社がきた時は慌てましたが(^_^*)

彼女云く、やはり先月の機内では18砲を挿入したかったそうです
ただし、私が憔悴していたので、我慢していたようです。
また、ガッチガチの和製18砲をよっぽど気に入ってました。
そこまで硬い性器は経験無かったそうです。

運悪く、彼女は南欧に興味も無くて、これから将来は日本か韓国で暮らす方向だと語ってました。Line見る限り今はハングル語圏に住んでるようです。
また北欧遠征したいのですが!

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
修正するところなどございませんでした!


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