【中出し】レイプの快感に負けて清純な彼女を襲ってしまった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

ガキの頃から少年野球にあけくれ、柔道も習っていた俺は中学あたりから身体がごつくなり、顔もイケメンとは遠いイカつい、野球部によくいるようなむさくるしい顔だった。

ちなみに俺が初めてレイプをしたのは中三の夏。
地元の祭りで初めて会った女子をナンパして、神社の裏の暗がりで嫌がるのを抑えて無理やり犯して三発ぐらい中出しして、とてつもなくきもちよかったのを覚えてる。
いま思い出せば、もしかしたらそいつも俺の子を妊娠してたかもしれない。

俺ん家には家族は親父と下の兄弟が二人だけで、むさ苦しかった。
親父が高校卒業するかしないかのころに俺ができたらしく、母親と離婚したあとは男手一つで俺らを育てていた。

性に対してもオープンでエロ話もためらいなくしてくるし、「ゴムなんて付けんな、いい女がいたら中出しして妊娠させてやれ」なんて言うもんだから、高校に上がってさらにガタイと性欲に勢いがついた俺はレイプしたい気持ちが常にこみ上がっていた。

ラグビー部に入った俺は高二のころ、マネージャーの愛果と付き合った。
猿のような性欲でバカで下ネタのことしか頭にないような部員どもが、愛果には遠慮して手を出さないくらいのおとなしさで、むしろ手を出してはいけないような純真さがあるような子に告白されたのだった。

付き合ってから俺と愛果は練習のない日はデートに行き、恥ずかしがる彼女を説得しキスまでこぎつけ、彼女の家なんて行った日には俺はギンギンに勃起したチンコを前かがみに隠すのに必死なくらいだった。

毎日毎日汗臭い野郎共と組み合う練習の日が続けば、普通の体育会ならいろんなものが溜まりまくるもんだ。
付き合って半年たってもさすがに恥ずかしがってエッチさせてくれない愛果に対し俺は、キンタマに溜まった自分の性欲をありったけ愛果にぶつける日を待っていた。

何回目かの家デートのとき、俺はふと失っていた感覚を思い出した
レイプの欲望だった。
屈強な男が力づくでひ弱な女を抑え、獣欲のままに体を貪り、強い雄の遺伝子を植え付ける。

俺はいつものようにキスをしたあと、無理やり愛果をベッドに押し倒した。
いつもとは違う俺の様子に、びっくりする愛果。
性欲のあまり前戯などの工程も忘れ、限界までいきり立った自らの獣欲をさらけだした俺は、湿っぽい熱を持った愛果の入口にそれをあてがった。

やめて、猛晴やめてえ、と今にも泣き叫びそうな愛果。
力に勝てない女が泣き叫ぶ姿がますます俺の雄の本能を目覚めさせた。

必死に四肢を動かして抵抗しようとするが、俺の腕はいとも簡単に抵抗をねじ伏せる。
愛果の親がいないとはいえ、叫ばれたら面倒なので愛果の口を俺の口でふさぎ舌を絡ませ声を出させなくさせる。

嫌がるのとはうらはらに、マンコは俺の巨根をほしがり続ける。
ちゃくちゃに分泌されたお互いの愛液がまざりあい、その瞬間を待つ。

口を離した愛果に、中に出してやるからなと宣言する。
だめ、お願いやめて、やめてと必死に懇願して抵抗しようとするが、俺になすすべなく押さえつけられる。

抵抗しようとすればするほど、マンコが俺の遺伝子をほしがるように吸い付きを増す。
中はだめ、と言おうとしたその口を俺の舌がすかさず遮った。
んー、んうーーと声にならない声をあげる愛果をよそに、俺はいよいよその瞬間が近づいてくるのをじっくり実感した。

限界まで蓄えられたキンタマがチンコの根元に上がっている。
俺が腰を欲のままに打ち付けるたび、今まで感じたことのない量の精子が尿道に迫り来る。
愛果の膣はもう無事では済まないことがわかりきっていた。

あぁー出すぞ、中出すぞ!
今までで一番奥にチンコを押し込んだ俺は、その絶頂の感覚をとことん味わった。
キンタマと尿管にスタンバイされていた俺の何億、ひょっとしたら何十億もの精子が、子宮を満たしていること。

愛果の卵子めがけてウジャウジャと精子が絡みつく。
その中の一つがとてつもない生存競争に打ち勝ちーやがて受精する。
そんなことを露も知らないバカな俺は、ただ雄として。
獣のような本能のままに自らの遺伝子を愛果に残すことに脳を支配されていた

高校卒業間近に妊娠が発覚した愛果と俺は、そのあとすぐ責任を取って結婚し、俺は親父のところで現場作業の職に就いた。
親父は孫の顔が見れるのを心待ちにしていたし、愛果ももともと俺に襲われたい願望があったようで、ちょうどよかった。

俺と愛果も36歳になり、一番上のガキが高校三年にあがった。
行も悪くわんぱくだが、たくましくそだってくりゃ俺はそれでいいと思ってる。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございますmm
ハッピーエンドならよかった…。


コメント
  1. 1. 寿司たふ🍣  

    とんだエロ人生デェよ

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