【輪姦】彼女と自慢の愛車内で初セックスのはずが地獄絵図に・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

去年の冬でした。
僕は大好きな美紀とクリスマスデートをするため自慢のムスタングで美紀が来るのを車内で待っていた。
なかなか来ない美紀。

すると前からシルバーのツルツルブラウスにレザーのタイトミニにブーツを履いてレザージャケットを着た、セクシーな女が歩いてきた。
僕は不謹慎だとは思ったけどつい見入ってしまった。

しかしその女はだんだんと僕のムスタングに向かって近づいてきた。
なんとその女は美紀だったのだ。
いつもは地味な服装なので全く気付かなかったのだ。

「お待たせ!」
ムスタングのドアが開きセクシーな格好の美紀が車内に滑り込んできた。
それと同時に美紀のいい香りが僕の鼻をついた。

僕は実はにおいフェチで女の人のにおいが大好きだった。
いつもより赤い口紅に今日はグロスを塗っていてうるうる妖艶な唇の美紀。
僕はドキドキするのをおさえて「美紀、今日はいつもと感じ違うね。」
「だってクリスマスデートだもん、思い切り楽しもうよ」

僕はまだHしたことがない美紀と(今日こそは!!!)と思い、ムスタングを発進させ人気のない真っ暗な公園の横に移動した。
真っ暗な車内は月明かりのみが照らす程度。
ギュッと美紀の着ているレザーが軋んだ音をたてた。

美紀の顔が僕のすぐ近くにある。
美紀のいい匂いがした。
僕はたまらず美紀の肩に手を掛け引き寄せてキスをした。

だんだんと舌と唾液を絡ませたディープキスへ。
美紀はふざけた顔をして「お鼻も舐めちゃおうかな」と言って僕の鼻を唾液で濡れ光る長い舌でヌットリと舐めた。

僕の鼻は美紀の唾液でべちょべちょになった。
しばらくイチャついていると唾液が乾いたのかツーンと美紀のツバ臭さが僕の鼻をついた。
僕は初めての美紀の唾液がスゴく臭かったのでギャップに興奮しておちんちんが勃起してきた。

「美紀のセクシーな格好見てたら興奮して勃っちゃったよ。抱きたくなったよ。」
「うん、行きましょうか?」
かし次の瞬間、僕と美紀を乗せたムスタングの両扉がいきなり開いた。

「あっ!」
そこには複数の男達の姿があった。
「オイッ!いいことしてんじゃん!俺たちも混ぜてくれよ!」
そして左右のドアから僕と美紀は別々に男達に引きずり下ろされた。

男達に2人とも羽交い締めにされた。
僕の顔に強烈な拳が入った!
それを見た美紀が「やめて!大きな声出すわよ!」と叫ぶ。

「おっと」そう言うと羽交い締めにされてガラ空きの美紀の鳩尾を打った。
「ホラッ!」
ドボッ!
「ウッ!」
美紀は仰け反り口元から唾液が流れる。

「やめてくれ!彼女に手を出さないでくれ!」
僕は叫んだが「っせーんだよ!オマエには用ねぇんだよ!」と言うと男の強烈なボディブローが決まる。

僕はあまりの苦しさから声も出せずに目がかすんでいった。
僕はへたりこんでしまった。
僕をほっぽり出すと男達は美紀に向かって行った。

うやらボスらしい男が腹パンで無抵抗な美紀の口を貪り吸いながら美紀の胸を荒々しく揉みしだいていく。
「ハウッ・・・」
そしてレザーのタイトミニに包まれた美紀の尻が撫で回されていく。

いつの間にか男達は逞しく勃起したペニスをさらけ出していた。
ボディブローが効いていて記憶も定かではないが、美紀は奴らに腹を何発も殴られ気絶したようだった。

グッタリとなった美紀のカラダを肩ごしに担ぎ上げると、動けない僕を残して男達は暗い公園の中に入って行った。
どれくらい時間が経っただろうか。
辺りは若干白みはじめていた。

僕は最後の力を振り絞り美紀が連れ去られた公園の中に入って行った。
しばらくすると遠くで美紀のうめき声が聞こえてきた。
の声の方に這いつくばりながら進んだ僕が見たものはぼろ雑巾のように犯し尽くされた美紀の姿だった・・・。

警察を呼んで被害届を出しましたが現在も犯人達は見つかっていません。
美紀はその日を最後に連絡すら取れなくなってしまいました。
そして僕は今でもあの日に美紀とHできたらと考えたり、あの日の美紀の生臭いツバのにおいを思い出したり、輪姦される美紀を想像して寂しくマスターべーションする毎日です。

美紀に会いたい!
奴らが逮捕されなきゃ日本は終わりだ!
これからもやるせない日々が続くのかと思うといっそ死んでしまいたい・・・

 

管理人の戯言(´・ω・`)
やるせないねぇ。。。


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