中1の時に処女をいただいたセフレとコンパで再会した結果・・・・・・・

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「久しぶりぃ、そのぅ、舌使いぃ」
ベッドの上で僕のクンニに喘ぐ女は、美咲。
この頃は僕と同じ大学1年で18歳でした。

美咲と初めてセックスしたのはお互いがまだ中1のときでしたね。
僕は私立の中学。
美咲は公立の中学。
学校帰り、もうすぐ家に着く寸前で美咲から声を掛けられて振り向いた瞬間、いきなり告られたのがきっかけでした。

中1の頃、僕には17歳年上の美容師の彼女がいましたが、丁度好奇心旺盛な年頃でしたから、タメ年のオマンコってどうよ? と邪心に駆られて美咲をそのまま家にお持ち帰りして、処女を貫いてやりました。

普段、27歳のオマンコに慣れていた僕が、その産毛程度しか生えていないオマンコに、こんなのクンニしてチンコ突っ込んでいいのかよ? と第一印象、物珍しさを感じたのは言うまでもありませんが、割れ目から、ほー、出るもんは出るんだ、と滲む透明の愛液と、その割れ目を開いてやれば、ちっちぇえけど、これもちゃんと付いてることは付いてんだ、と包皮から剥き出されていた小さいクリトリスを見て、これならできるか、と一応の安心感を得て、クンニしてやり、フェラも取り敢えずは教えて、何とか狭くて硬いタメ年女子の膣にチンコを挿入して、まだ生理が来てないと言う美咲に中だしをしてやりましたよ。

美咲とセックスする関係になっても、僕はまだ年上の彼女とは付き合ってましたからね。
美咲とはカレカノの関係にはなりませんでしたね。
差し詰め、僕の初セフレって感じでした。

それからは、母子家庭で独りっ子、親が留守中の僕の家で美咲とは彼女にバレない程度に、月1、2回セックスする関係が半年ほど続きました。
しかし、ある日を境にぴったりと美咲からは連絡は途絶え、僕の家にも来なくなりましたよ。
きっと彼氏でもできたんだろ、と僕は追いかけず、逆にほっとしていたのをよく覚えています。
そんな美咲と大学1年になって再会するなんて思ってもいませんでした。

「びっくり、した?」
気乗りじゃなく大学の仲間に無理矢理に引っ張って行かれた合コンの会場で、トントン、と僕は肩を叩かれて振り返りました。

「え!? お前、美咲かよ?」
ショートボブの髪は肩より少し長くなり、薄っすらと大人びた化粧をしていましたが、卵形の小顔と二重のパッチリした目は変わってないんですぐに誰だかわかりましたよ。
けど、結構女の子が多かったですからね。最初は気がつきませんでした。

「そこのドアから入って来た潤君見て、あたしはすぐにわかったよ」
「ごめんごめん、美咲が凄え可愛くなってたんで気がつかなかったよ」
「またまた、そんなあ」と照れ笑いの美咲に軽く肘で突かれましたけど、本当ことだから仕方ない、一気に場が和みました。

中1のときも可愛かったですけど、成長した美咲は見違えるほどでしたね。
美咲は都内で僕らの大学のライバル校と長年目されている大学へ行ってました。

「お前がこの大学とはねえ、驚いたよ」
「潤君に負けないように、猛勉強したんだ」
ちょっと顔を突き出して話す美咲。
あのとき、俺に告ってきたときもこんな感じだってけな、と思い出が蘇ってきます。

親にカネとコネさえあれば誰でも入れる有名私立幼稚園へ行き、そこから入試なしで気ままに大学までエスカレーター式で来た僕と公立の学校から猛勉強して名門大学へ受かった美咲とはできが違いますよ。

「おいおい、潤! もうこんな可愛い子と仲良くなっちゃってさあ。いつも隅に置けねえ奴だな」
一緒に来た仲間の一人が揶揄ってきました。
すると美咲がスルッと僕に腕を組みました。

「昔々、潤君に振られれた美咲です。昔の腹いせに今夜は潤君を離さないんで、宜しくお願いします」
振られたのはお前じゃなくて俺じゃねーの? とそんなツッコミを苦笑いに変えなきゃ仕方なかったですよ。

「おい、潤、こんな可愛い子振っちゃうなんて罪な奴だな。美咲ちゃん、潤に飽きたらいつでも俺達のところにおいでよ」
じゃ、と幼稚園の頃から気心しれ合った仲間は意味深な笑顔を僕に残して早々に退散し、他の女の子の群れの中へ軽い調子で埋もれていきました。

「たくよ、昔からあんな憎めねー奴ばっかなんだよ。俺の周りっててさ」と振り向くと、美咲は深刻な顔をしていましたね。
「ねえ、潤君。ここ、出ない?」
おいおい。またかよ、みたいな呆れ笑い、すんなよ。
さっきの仲間と目が合えば、次は僕が意味深な笑顔を残して、美咲と一緒にその場から立ち去りました。

「潤君しかっ、潤君しか、いなかった…」
大学になり一人暮らしを始めたマンションの部屋へ誘うと「行きたい行きたい」と燥ぐ美咲。
この頃の僕にも特定の彼女とセフレが何人かいることをお互い服を脱ぐ前に美咲へ正直に告げると「どうってことないよ。あの頃みたいに、あたしを潤君のセフレの一人にしてよ」と意外とあっけらかんだったのには流石に驚きました。

まだ初潮が来ていなかった美咲とは、中だしセックばかりでしたからね。
生理が始まったら妊娠して高校に行けなくなっちゃうから、潤君とは会わないことにした。
中1のとき、僕と距離を置いた美咲は正しかったですよ。

で、大学生になり中高生のときより自由度が増せば、やっぱり一度知ったセックスでの快楽を取り戻したいという気持ちも、たとえ言葉に出さなくてもよく理解できます。

「でも、いっぱい彼氏、できたんじゃねーの?」
二人全裸で僕のベッドの上。
白い首筋に唇を泳がせながら、僕は美咲にそう尋ねました。

「あれから、潤君を忘れるために勉強ばっかりしてた、からぁ。でも、いつまでたってもぉ、潤君を忘れられなかった。他の男なんてぇ、考えられなかったぁ」

中学のときにも大学生のときも、もうちょっと出会いが早かったら、美咲をセフレじゃなく自分の彼女にしてたな。
とじみじみ思い、あの頃はまだぷっくりしてただけだったのに、一握り半ほどに成長した美咲のオッパイをゆっくりと揉み、硬くなっていた小豆大の乳首を口に入れ、舌で転がしました。

「じゅっ、潤っ、君!」と喘ぎ、美咲は僕の髪を撫で回し、挟み込むように両足を僕の腰にクロスさせます。
体は大人になっても感じ方はあのときと同じ、無邪気なままでしたね。

左右のオッパイを揉み、交互に乳首を舐めまくれば、僕はするすると美咲の体を滑り落ち、12歳の中1のときはこんなにくっきりした曲線じゃなかったね、腰の括れに舌を這わせました。

「久しぶりだからぁ、ちょっとハズいよぅ」
消え入るような美咲の声にニヤリと笑みを返した僕は細長い両足の間へ入り込み、一気に押し広げます。

「アアッ」とまた美咲が小声を漏らすと、僕は顔をオマンコへ近づけました。
「あんなに毛が薄かったのに、立派に生え揃っているよ」
はっきり言ってやれば、美咲は「嫌っ」と恥ずかしいそうに両手で顔を覆います。

小さくてまだ透明感があったビラビラ、小陰唇も艶やかなピンクに色づけされ、クリトリスもちゃんと包皮から剥き出さて大人のモノになっていました。
6年の歳月が体だけではなくオマンコも大人にさせたと実感しましたが、変わらないものもありましたよ。
匂いが殆どない清潔さと見られただけで膣口から止めどない愛液を漏らす感度の良さです。

「愛おしかったよ。美咲の、オ、マンコ」
会陰からクリトリスに掛けて軽くひと舐めしてやると、僕の舌先と美咲のクリトリスが愛液の透明な糸で繋がりました。

「ウッ!」
美咲が腰を浮かせれば、僕はそのクリトリスに吸い付き、口内でこりこりとクリトリスを舌で転がすクンニをします。

「久しぶりぃ、そのぅ、舌使いぃ。あたしもっ、愛おしいかっ、かったぁ! クンニ。潤君のっ、クンニ!」
腰を浮かせたまま、僕のクンニへ合わせるかのように、美咲の腰がぶるぶると震えていました。

一旦クリトリスから唇を離し、二枚の小陰唇をちゅるりと同時に吸い込み、口の中でれろれろと舌先で靡かせれば、膣口から愛液がじゅるじゅると口の中へ入ります。
変わらずに、いい味だ。

僕は美咲の愛液を啜り飲んでやりました。
「アッハアアッ! じゅ、潤君―!」
美咲の内股に力が入っているのがよくわかります。

クリトリスへ舌先を戻してクンニを再開する前にこちらも久しぶりに味わってみよう、と美咲の両足を押し上げて、あの頃よりちょっと黒ずんで大人の色になっていた肛門を丸出しにしてやり、尖らせた舌先を思い切り挿入しました。

「グッアアッ!」
細い顎先を上げて、美咲が叫びますが、僕は容赦なくその舌先で肛門を穿り返します。
「あっ、熱い! その熱さっも、ちゃんと、ちゃんと、覚えてるよー!」

中1の頃、肛門も僕によく舐められていたことを覚えていた美咲は小顔をピンク色に染めて、今のアナル舐めに悶えていました。
僕は舌をクリトリスに返し、さっきよりも過激に縦横無尽なクンニをしてやりす。

「潤っ、君! イッ、イクッ! イクッウウッアアー!」
大絶叫と共に全身を振るわせて、美咲は僕のクンニで果てました。

昔の頃のようにフルコースのクンニをしてやり、満足げに僕が愛液塗れの口周りを素手で拭い、美咲の真横へ仰向けに添い寝すると、まだ息が荒いも関わらず、美咲は上半身を起こして僕のチンコを握りしめます。

「今度はぁ、今度は、あたしにフェラさせて」
クスっと可愛く照れ笑いした美咲に、僕も笑顔で返しました。
「美咲、フェラするの好きだったもんな」
美咲はゆっくりとギンギンに勃起したチンコを扱きだします。

「潤君がぁ、教えてくれたんだよ。フェラ」
そうでしたね。僕が教えてやったフェラでした。
あったかい息を僕のチンコへ近づけて、美咲はフェラを始めようとします。
長く、熱い夜になりそうでした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
細かいようだが年上彼女との年齢差がおかしい。
13歳差なら30ですな…


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