【性奴隷】店長からバイトの小悪魔女子大生のATMおじさんに堕ちた俺・・・・・・・

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【言葉責め】お嬢様系だと思っていたバイトのJDが豹変→ドS女王様だった・・・・・・・の続き

「A様の、、だ、唾液くださいお願いします。。パンティーも欲しいです……」
「欲張りな変態さんでちゅね~」

繰りひろげられる言葉責めの数々と、半分も歳の離れたこの小悪魔に堕ちて堕ちて堕ちて服従する俺……
口をあけた瞬間
「奥さんにこんな姿見られたらどういう反応するかなあ~??」
ニヤッと憎い笑みをして唾液をトロ~~んと出した。

「おいしい?」
「は、はい。たまらないです」
いままでしてきた努力とか総て、人生をまるごとひっくり返されたような甘美な味がした。
もうこの小悪魔様の奴隷になって生まれ変わりたい。

走馬灯のように今までのことが思い出されるが、もうどうでもよくなるような気持ちに興奮が止まらない……
「早く自分でその臭いチンポ扱きなさい?」
そう言うとまたトロ~んと俺のチンポに唾液を垂らした。

「ありがとうございますは?」
「ありがとうございます。。」
「店長この唾バイト代いくら上げてもらえまちゅか~?」

見下すような言葉の後にちょこちょことニャンニャン声で敬語を交えてくる憎らしさ…
「まあいっか、、私も変態店長いじめるのもめんどくさいから早く終わらせるよ。」
そう言うといきなりパンツを脱ぎ俺の顔に被せてチンポをペロリ舐めあげた。

その瞬間ビクン!ものすごくエレクトするチンポ。
俺は「あ~ん…」女の子のような声をあげた。
「わぁ臭いしマズイんですけど~。。なんで私がこんなおじさんの舐めなきゃいけないの~?」
またニャンニャン声で責められる。

「あはは。なにこの姿!まじで奥さんや他のバイトの娘に見せたい
動画を撮り出す彼女。
「やめてください、やめてください」
と言いながら感じすぎてる俺。

動画を撮られながパンツを被らされフェラされている。
もう自堕落感に興奮を覚えずにはいられなかった。
「A様~A様~」ハアハアと叫びながら叫ぶ俺。

「イク!イキそう!」
「は?イカせてくださいでしょ~?服にかけたらバラスよ?」
「すみません、イカせてくださいお願いします」
もう我慢の限界で口の中にドピュドピュと発射してしまった……

「うわマズ。なに出してんの?ォエ!」
睨み付ける彼女もまたシコい顔だった。
イッタ後の現実に戻った感覚、そしてもうこの娘には店長とバイトという上下関係は存在しないことを思い知らされた。

トロトロっと手のひらに吐き出した精子を俺の顔に擦り付け、ニコッと笑い
「おじさんお小遣いくださ~い」
またもニャンニャン声で言う彼女。
もう店長からおじさん、バイト代からお小遣い。。
すごい娘を見つけた!と思った。

それからも彼女を雇っているが仕事中はある程度いままで通りで終わったら逆転するような日々。今後仕事中まで犯されるんじゃないかと心配しているが、むしろ俺は望んでいるのかもしれない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
変態店長様、続きのご投稿ありがとうございます。
まさに、人は見かけによらない…ですねぇ。

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