【ショタ】小4の僕が友達の美人ママに本気で告白した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

小学4年生の時のある日、家でママ友の集まりの飲み会があった。
数名の友達のお母さんと自分の母親がいて、男は自分一人でとても気まずかった。

お母さん達は
「N君って顔整ってて肌も白くて可愛いわねー」
「ほんとだよね!」
など、褒められていたがおばさんにましてや友達のお母さんに言われても嬉しくなかった。

その中で1人だけ気になった比較的に若い見た目のお母さんがいた
その人はモデルの菜々緒が少し歳をとったような顔で、とても美人でスタイルも抜群だった。
名前をみさきさんと言った。

当時から歳上のお姉さんキャラがタイプだったためみさきさんを友達のお母さんとしてではなく、異性として興味を持っていた。
そして再び会うために学校でみさきさんの子供である友達に家に連れて行って欲しいと頼んだ。

そして、家に着き中に入ると
「この間はどーもね!今日は楽しんでって!」
と元気よく笑顔でみさきさんが出てきた。

この間とは違いエプロン姿で、髪も結んでおりそれにドキッとした
そしてそれからその友達と仲良くしながら頻繁に家に行くようになり、さらに長期休暇中は泊まらせてもらったりもした。

それから一年が過ぎ、みさきさんともとても親しくなった。
ある時ついに僕はみさきさんに告白しようと決心をした。
そして友達が塾でいない時を見計らい、みさきさんの家に行った。

インターホンを押すと中からみさきさんが出てきた。
「あら?今日は、Aは塾でいないの…せっかく来てくれたのにごめんね?」
「いえ、みさきさんに会いに来ました」
と緊張で震えて小声になりながら言った。

それに対して
「なにかな?」
笑顔でこちらを凝視してくる。
意を決して
「みさきさん可愛いし好きです」
告白した。

しかし子供の言うことなど相手にしてないのか、
「嬉しいな!ありがとう」
とだけ返されて沈黙してしまった。
そしてそれ以上言葉が思いつかなかったため、みさきさんに向かって近づいて思いっきりハグをした。

みさきさんは身長も高く、僕は比較的低かったため、ちょうど胸の中に顔を埋めてハグをする形になった。
みさきさんは引き剥がすわけでもなく、片手を背中に添えて僕の頭を撫でていた

甘い香りと優しさでハグをしたままうっとりしていいると
「好きって言ってもね?私とN君は20歳くらい歳離れてるし、私にはもう旦那さんがいるの」
と切り出してきた。

初恋で諦めたくない僕は
「その人より好き。だから僕のものになって」
今考えると小学生の自分がよく言えたな、と思えるセリフを言った

「よく考えて?N君はかっこいいから近い歳の子で絶対もっといい子がいるよ?30の私なんかと仮に付き合っても面白くもないよ」
みさきさんはそういうと、僕の肩を持ち引き剥がした。

告白も振られたことも初めてでもうどうして良いか分からなくなり、その場で泣きながら情けなく駄々をこねる子供のように何度もお願いをし続けた。
さすがにみさきさんも心を動かされたのか、それを外でやられるのが迷惑なのか家に入れてもらった。

そしてお茶を出してみさきさんが正面に座ると
「私じゃないと嫌なの?」
と真剣な顔で問いかけてきた。

「みさきさんじゃなきゃ嫌だ。」
正直に思ったことを僕は口にした。
するとため息をつきみさきさん
「じゃあ、付き合ったらなにがしたいの?」
「一緒にお出かけしたり、キスしたり、エッチもしたい」
と質問に対して正直に答えた。

すると「なら、男を見せてよ」
そう言うとみさきさんに腕を引っ張られてみさきさんの部屋に連れて行かれ、みさきさんはその場で服を脱ぎ裸になった状態で、ベッドの上に寝そべった。

僕は好きな人が目の前で裸になってベッドに寝ている光景が衝撃的すぎて固まってしまった。
みさきさんは固まった僕に対して
「触ったりしていいんだよ?私をイかせてみて?」
と言われ、僕は猿のようにみさきさんの上にまたがり胸を吸った。

そしてどこを舐めていいかよく分からずに脇やおへそを舐めていた
「そこじゃダメだよ。ここ」
と突然みさきさんは僕を引き剥がし股を指差した。

毛むくじゃらで黒っぽくなっているマンコを舐めるように言った。
あまり気が進まなかったが好かれるために、恐る恐る舐めてみた。

一口舐めると口いっぱいにおしっこ臭さと表現が難しいような苦しょっぱい味がした、不思議とそれが美味しく感じてすぐにがっつくように外側や中に舌を入れこみ、舐め回した。

しばらくするとみさきさんがエロい吐息を漏らしていた。
「N君のこと認めるよ」
その言葉と同時に立ち上がり僕を押し倒して服を脱がせてピンピンになったちんこを舐め始めた。

オナニーは何度もしたことあったがその何倍も気持ちよくよだれを垂らしながらもがくことしかできなかった。
そしてすぐに射精をしてしまった。

そしてその精液が溜まった口のまま顔を持ちキスをして無理矢理舌を入れられ口の中に精液を入れられキスを止めてもらえず舌を絡まされて飲み込んでしまった。
だが、キスをされた喜びから対して苦ではなかった。

そして、僕にまたがると
「さらに何倍も気持ちいいよ」
というとマンコのなかにちんこが消えていった。
さっきとは違い電気が走るような気持ちよさで、まるで女の子のように喘いでいた。

そしてみさきさんに中出しをしてしまい、今度は寝そべったみさきさんに挿入して不器用ながら一生懸命腰を振った。
最後に再び熱いキスを交わした。

その日から付き合えたのか定かではなかったが友達がいないときに呼ばれて何度も中学に入ってもエッチをする関係になった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございますmm
性春ですねぇ。。。

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