【言葉責め】お嬢様系だと思っていたバイトのJDが豹変→ドS女王様だった・・・・・・・

閲覧数: 6,518 PV

※このエロ話は約 2 分で読めます。

以前投稿した記事のその後…
現在このコロナのおかげでイベントも無くなり仕事がないのだが、無くなるちょっと前、まだ多少はイベントも行われて仕事があった頃の話だ。

あるイベントのアルバイトに例の娘(19才の女子大生)を雇った
いつも優先的にシコい娘を雇ってるw
その日、日々妄想していたことが現実になったのだ。

普段は店長の威厳というか、真面目に仕事一筋くらい誇りをもって接しているのだが、
仕事中ミニスカ姿の彼女をチラチラ見ていた。
気付いてないと思ってたのだが、、総てを見抜かれたのだ。

ありがちな展開なんだけど
「店長、さっきからずっと私のパンツ見てません??」
「は?見てるわけないじゃん」
「だってコレなに??」
ズボンの上からでもわかるテントに手を当てまさぐり出した。。

「バイト代あげてくれたら帰り事務所よりますよ??」
「え、、!?お、お、お願いします……」

察した俺は完全に支配されていることを感じた。
そこからは立場逆転。。
帰るまでは店長とバイトという距離感の会話だった。


事務所のドアを開けた
「カチャ」鍵を閉める………
すぐに太ももで俺の股間をグリグリしながら
「ねえ?私をおかずにしたことあるのぉ?店長?」
「私にこーゆうことされたかったのぉ?店長?」
と質問責め。。

瞬間で虜になった俺は
「は、はい。A様にこーゆうことされたくていつもヌキヌキしてた変態店長です」
「ふふ、これじゃ私お小遣いたまりすぎて困っちゃう~」
そう言うと玄関で靴を脱ぎそのまま靴下を舐めさせられた。。

さっきまで、いや今までバイトとして上下関係はハッキリしていたはずだ。
だが今はお金を払ってまでAの奴隷に成り下がっている。

「ハハ、マジ変態~奥さんもいながらこんな若い娘に足舐めさせられて興奮してんのぉ??いつも偉そうにしてんのに。他のバイトの娘に見せてやりたいww」
「A様だけです、A様にしか見せられません、A様がいいです」

Aの目は尚ギラギラして俺の姿を見下す。
もう蛇に睨まれた蛙だ。

靴下で顔面揉みくちゃにされながらかつてないほどギンギンにエレクトした俺のチンポは爆発寸前だ。
今までは妄想の世界だけドSなAだった。

色白でアイドル顔でグラビア体型でお嬢様気質、性格からしてドMな感じの娘だ。
まさかこんな絵に描いたような責めかたをしてくるとは………。

「唾欲しい?口開けなさい」
「パンツ舐めさせてあげよっか?」
「私があんたの臭いの触ると思ってんの?自分で扱きなさい」
畳み掛ける言葉責め。

ここで前回のオナニーの妄想に現実が追い付いた………

 

管理人の戯言(´・ω・`)
変態店長様、続きのご投稿ありがとうございます。
急展開ですねw


コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。