巨乳美女の私生活を覗き見してたらえらい目に遭った・・・・・・・・

閲覧数: 10,256 PV

※このエロ話は約 9 分で読めます。

前回のお話→【強姦】訳アリ妻と行ったロサンゼルス旅行で強盗に遭った結果・・・・・・・・・

13年前、僕は屋上のある三階建の家に独りで住んでいた。

僕が高校の時に、両親が購入した中古の一軒家だったが、その二年前に両親と妹が死に、以降、僕の持家となった。

目の前には公園があり、その先に十二階建の都営住宅がある。
その時は真夏の熱帯夜の夜十時頃で、僕はいつもの様に屋上で、煙草を吸っていた。
妻が死んで独り身となったので、室内で喫煙してもいいのだが、遺影の妻に怒られる気がして、今でもこの屋上で、目の前の都営住宅をぼうと眺めながら、煙草を燻らせた。

すると、都営住宅の二階のある部屋に照明がついて、三十歳前後の女性が室内を歩いている姿が見えた。
何処の家もカーテンで室内は見えない様になっているが、その部屋にはカーテンが一切なく、内部が丸見えなのだ。
しかも、彼女は寝室の方に歩いていき、そこで服を脱ぎ始めた。

僕は、興奮して、その更衣の様子を眺めた。
彼女は僕がここから見て居ると気付かず、スカートも脱ぎ、下着姿となった。
そして腕を後ろに回してブラを外し、乳房を晒した。

ここからは百メートル以上あり、僕の視力では良くは見えないが、巨乳に近い形のいい胸だった。
その後、彼女はパンツ一丁の儘、居間に移動し、暫くあちこちに動きまわり、何かをしていた。
僕はとっくに煙草を吸い終えていたか、彼女の胸が揺れながら、動き回る姿を凝視し続け、彼女の姿が見えなくなったのを機に、寝室へと戻った。

だが、室内に戻って、ふと、彼女はお風呂に行ったのではと、思い立った。
ならば、お風呂上りに全裸の彼女を見れるかもしれない。
僕は、急いでオペラグラスを探し、缶ビールを持って、もう一度屋上に上り、彼女が現れるのを待つことにした。

たった十倍の双眼鏡だが、それでも彼女の室内の細部まで確認できる。
家具は殆どなく、何も無いに近い閑散とした室内だった。
そんな観察をしながら待っていると、漸く髪の毛を拭きながら彼女が現れた。
無防備な生まれたままの姿だ。

僕は興奮して、彼女を眺めた。
驚いた事に、彼女は下の毛を処理していて、無毛状態だった。
彼女はそのまま寝室に移動し、そこでパンツを穿いて、Tシャツにホットパンツの部屋着姿になった。

その日の僕の盗み見は、それで終わりとしたが、それからは毎日、彼女の部屋を確認する様になった。
都営住宅は原則ファミリー入居の筈だが、彼女はいつも一人でいた。
彼女が何の仕事をしているのか判らないが、夜の十時過ぎに帰宅し、それからお風呂に入る。
そして、居間で、スマホを弄りながら、なにやら時間を潰している。

何時に寝るのかは分らないが、深夜十二時に寝る前の一服をしている時にも、照明は煌々と点いている。
そして、五日程過ぎ、お風呂上りの彼女をオペラグラスで覗いていると、突然彼女が僕の方を向いて、つかつかと窓に近づき、慌てて胸を手で隠した。

僕は見つかったと思い、慌てて寝室に逃げ帰った。
それからの彼女は警戒して、ノーブラ姿で闊歩しなくなり、お風呂の時は照明を消すようになり、その二日後には、カーテンを取り付けて、室内を見えなくしてしまった。

彼女部屋はカーテンに遮られ、彼女の裸を見るという僕の楽しみは奪われたが、次の休みの日の昼頃、買い物に行こうと、玄関を出ると、「こんにちは」と綺麗なアラサー女性に声をかけられた。
最初は誰だか分らなかったが、直ぐにあの二階の部屋を全裸で闊歩していた女性だと気付いた。
気まずくて、彼女を正視できない。

「お出かけですか?」
「ちょっと、そこのコンビニまで、煙草を買いに……」
「私も、コンビニに行く所なんです。一緒にいいですか?」

その後、彼女は自己紹介して、僕の名前も確認し、最近、引っ越してきたとか、私の家族構成とかを訊いてきたりした。
終始、覗きの件については触れなかったが、僕は覗き見を責められている気がして、居た堪れなかった。

「それでは、失礼します」
僕の家の前で、彼女はそう言って来た。
「あの……。宜しければ、家を見て行きませんか? お茶位は出しますので」
彼女が、一人暮らしの僕の家の事をいろいろと訊いて来たので、当然、断るだろうと思って軽い気持ちでそう言った。

だが、彼女は、何を考えているのか、「いいんですか?」と嬉しそうに微笑んだ。
正直、その回答に僕は戸惑っていた。
断ると確信しての発言で、妻が死んで未だ四か月も経っていなかったので、下心は全く無かった。

彼女は、我が家に上り込み、不躾にも部屋をいろいろと見て回った。
三階の寝室のダブルベッドに腰掛け、その感触を確かめたりもした。
でも、そんな雰囲気には全くならず、トイレやお風呂場まで一通り見て、リビングで僕のいれたドリップコーヒーを飲み、一時間程、仲良く話をして、彼女は帰って行った。

後で知ったが、本当は僕と関係を持つつもりだったらしいが、仏壇の妻の遺影を見て、その気がなくなったのだそうだ。
でも、それからの彼女は、僕が屋上で煙草を吸ってる居るのを見かけると、カーテンを開けて、態と胸を見せびらかし、手を振ったりして僕をからかう様になった。

そして、僕と彼女は、友達になり、デートするようになっていった。
一月程過ぎた日の深夜、突然インターフォンがなり、彼女が僕の家に遣って来た。
「どうしたんだ、こんな時間に」 彼女はかなり酒臭く、酔っぱらっていた。
「泊めてくれる? 家に帰りたくないの」

仕方なく、僕は彼女を家に上げ、一階の和室に布団を敷こうとしたら、「あなたのベッドが良い。私じゃ嫌?」と大胆に抱きついて誘惑してきた。
僕はムラムラと興奮してしまい、妻への罪悪感を感じながらも、彼女に肩を貸して、三階の寝室まで案内した。

彼女はダブルベッドに服を着たまま大の字に寝転がると、「抱いて」と懇願してきた。
「仕方がないな」
僕はすっかりする気になっていて、彼女の服を脱がせ始めると、彼女は僕の首に手をまわして引き寄せ、キスをしてきた。

彼女とはそれが初めてキスだった。
酒臭ささに閉口しながらも、舌を絡ませ、彼女の胸をブラの上から揉み始めた。
そして服を脱がせ、彼女を下着姿にすると、僕は全裸になって、本格的に愛撫を始めた。

ブラを取り、彼女の堅く大きくなった乳首を悪戯していると、乳首の横に、窪みが有るのに気づいた。左の乳首にも、同じようら窪みがあった。
その時はそれが何か分らなかったが、それはニップルピアスの穴が塞がった痕だった。

その後もタップリ彼女を焦らして、パンツがグショグショで滲みになっているのに、パンツの上から、指をアソコに押し込んで遊んだりした。
「ねえ、早く入れてよ」
「何を? 何処に?」

恥ずかしい言葉を言わせ、恥じらう顔を見てやろうと、そう言ったら、彼女は全く赤面もせず、平然と隠語を連発した。
仕方ないと、彼女のパンツを脱がして驚いた。小陰唇のビラビラがかなり巨大で、左右に小さな穴が二つずつ開いていたのだ。

良く見ると、穴は塞がっているが、窪み状となってる箇所が左右に更に三か所あった。
恐らく、左右五つずつラビアピアスを付けられ、ニップルピアスもされていた性奴隷女だったのだと理解した。

実は亡くなった妻も性奴隷調教を経験した女だったが、どうも僕はそういった女と縁があるらしい。
それからも、挿入せずに、クンニして、彼女のクリを苛めていると、包皮にも窪みを見つけた。
身体中、ピアスだらけの女だったらしい。

彼女を外イキさせ、きっとアソコは緩々だろうと挿入すると、意外と締りは良かった。
「ああん、気持ちいいよ。もう行きそう、あっ、あっ」
僕は余りタフなほうではないが、妻を満足させるために、妻からいろいろと指導を受けたので、女を行かせるテクニックや、自分の興奮を抑える術は身につけていた。

僅か三十分程だったが、彼女は狂ったように善がり、何度も何度も行き捲った。
そして、彼女は安全日だからと、膣内射精を許可してくれてた。
暫く挿入したまま抱き合って、離れて急いでティシュペーパーを渡したが、彼女はそれを陰部に当てようともせず、恍惚の表情を浮かべたまま、膣から精液を垂れ流していた。

そして、全裸のまま、彼女の横で仰向けに寝ていると、彼女がやっと身体を起こし、胸を僕の胸に乗せるようにして、話し掛けて来た。
「ねぇ、私をここに住まわせてくれない」
「君の家があるじゃないか?」
「実はね……」

彼女は、ある男と生活していたが、酷い男で別れたくても別れられず、ここの入居が決まり、近くの仕事先が決まったのを機に、彼の家を出て来たとのことだった。
だが、その彼氏に見つかり、昨晩、彼が家に訊ねて来て、中に入れなかったら、今日は職場にも遣って来たと言う。

帰宅すると待ち伏せしている気がして、仕事が終わってから居酒屋で時間を潰したが、もう家には恐くて帰えれないと言ってきた。
「ここに居ても、その彼氏に見つかるんじゃないか?」
「新しい彼氏と同棲を始めたとわかったら、諦めるでしょう」

つい変な気を起こし、彼女を抱いてしまったが、もともとそれが目的で、僕に近づいたのだと漸く気が付いた。
「分ったよ。その彼氏が諦めて、居なくなるまでだよ。それから、こんな事までしておいて酷い言い方だけど、僕は、君と友達以外の何でもないと思ってるんだ。君と恋人になる気はないから……」

「本当に酷い! でも、奥さんをまだ愛しているんでしょう。分ってるから、今はセフレでいいよ」
「だから……、今日はついこんな事をしたけど、君とはもうセックスもしないから」
「ケチ! 良いじゃない。でも、そう言う事にしといて上げる」

そう言って、彼女はベッドを起きだし、「シャワーを借りるね」と寝室を出て行った。
一人になり、改めて考えると、大変な事を引き受けてしまったと後悔した。
ご近所さんの目も有るし、その男が暴力団関係者だったりしたら何をされるか分ったものではない。

幸い、彼氏は都庁の職員で杞憂だったが、ご近所さんからは冷たい視線を向けられ散々だった。
それから二週間、奇妙な同棲生活を送り、その間にもう一回、関係を持ってしまった。
だが、二週間後の夜、彼女は仕事から帰って来る事が無く、電話も繋がらなかった。

少し心配にはなったが、そのうちに帰って来るだろうと、煙草を吸いに屋上に上った。
すると、都営住宅の彼女の家に照明がついていて、寝室のカーテンの陰がふわふわと動いていた。
どうやら、荷物を取りに行った所を、元彼に見つかり、襲われているらしい。

僕は、煙草も吸わずに、急いで服を着替えて、彼女の部屋へと向かった。
呼び鈴を鳴らしたが応答はなく、ドアには鍵が掛っていた。
僕は何度も呼び鈴を連打し、遂には近所迷惑を承知で、ドアを叩き「○○さん、大丈夫ですか」と大声で叫んだ。

すると、漸くドアが開き、ドアチェーンをしたまま、トランクス姿の男が顔を出した。
「うるさいやつだな。こんな時間に何の様だ」
「ここは、○○さんの家ですよね。あなたこそ、何なんですか」
「質問に質問で返すな! あいつに何の用事があるんだ」

「彼女の知り合いです。独り住まいの筈なのに、誰かいる気配がしたので、様子を見にきました」
「なら問題ない。俺はあいつの夫で、夫婦だからな」
「嘘だ。あなたは元彼に過ぎないでしょう。彼女はあなたから別れたがっていた」
「お前は、あいつの何なんだ? 夫婦の問題に首を突っ込むな!」

そういって、彼はドアを閉めようとしたが、僕は靴を突っ込んでそれを阻止した。
安全靴ではないので、かなり痛かったが、今はそれどころでは無い。
「僕は彼女と、今、付き合っています。彼女に会わせてください」
「漸く白状したか。俺の妻と寝たと認めるんだな」
「ええ、僕は彼女の今彼です」
「分った。あいつに会わせてやるよ。その足をどけてくれ、チェーンを外せないからな」

そう言って、彼は僕を部屋の中に入れてくれた。
テレビもない小さな冷蔵庫とダイニングテーブルが有るだけの居間を通り過ぎ、寝室に入ると、布団の上に淫らな姿の彼女がいた。

手首と足首にベルトが巻かれ、左右の手と足をフックで繋がれ、全裸で、身動きがとれなくされ、赤い穴開きボールの口枷をして、涎を流している。
布団の上には、膣から抜け落ちた電動コケシが、くねくねと空しく動き回っていた。

「○△さんが、お前と関係したと認めたぞ。やはり、不倫してやがったんじゃないか」
そう言いながら、男は彼女に近づき、口枷をずらして外した。
彼はやはり僕を知っていた。
そして、彼女と関係したのかを確認するために誘導した。

「こいつが何を言ったかしらないが、こいつはおれの正式な妻だよ」
「御免なさい。騙す気はなかったの……」
私は、何が何だか分らなくなり、「僕は失礼します」と部屋を出ていこうとした。

「○△さん、××の研究所勤務なんだってね。俺が会社に乗り込んで行って、寝取られたと言ったらどうなるかな?」
僕は躰が硬直し、頭の中に、いろんな事が駆け巡った。
そして、ゆっくりと彼の方に振り向いた。

「確かに、彼女と関係した事は認めます。ですが、彼女は独身だと思っていて、既婚者だと思わなかったんです」
「ちゃんと確認したのか? それとも、こいつが独身だとでも言ったのか?」
彼氏と言ったので、未婚者だと思い込んでいて、実際に確認してはいなかった。

「いいえ、ですが、彼の許から逃げて来たと言う話だったから……」
「まぁいい。後日、慰謝料の相談をさせてもらうよ。今日は帰れ。夫婦の営みの邪魔をしないでくれよ」

結局、彼女はその後、僕の前に姿を現す事はなく、その翌週に引っ越して行った。
慰謝料の件は、僕が彼女が既婚者だったとしらなかったこともあり、百万円で和解することになったが、散々な目に遭い、女の怖さを思い知らされた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます。
都庁職員なら脅迫で訴えると言えばよかったのでは…?


コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。