レズなのにご主人様のペット(男)に中出し便器として使われてます・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

私は中学生の時バレー部に所属していた。
当時は将来本気でバレーの選手になりたかったので入部した時から、人一倍努力をしてその年にレギュラーになることが出来た。

レギュラー入りしてからも必死に努力を続けたが2年になってすぐ練習中に大怪我を負い半年近く参加できず戻ったときにはレギュラーから外されてしまっていた。
簡単に外されて気持ちが折れあっけなく退部してしまった。

そして禁止されていた恋愛も部活を辞めたことで関係なくなり相手を探そうとしていた。
しかし部活のトレーニングの結果、足も太くなり腹筋も薄くだが割れてどの異性も友達としか見てくれておらず、告白も全敗してしまった。

だが、その体つきのせいで男子からの人気は皆無だったのに対して、女子から人気が出ていた。
憧れの先輩です、などの手紙から実際に付き合ってほしいとまで女子からさまざまな手紙をもらっていた。

しかし私は同性に興味がなかったためお断りしていたが、悪い気はしてなかった。
そんなある時、犬の散歩をしている時に公園で大学生くらいの女性から声をかけられた。
私とは違い綺麗な肌で細身でスタイルも良く嫉妬してしまうほど整った女性だった。

その女性は名前をひかりと言った。
ひかりさんも犬を散歩していてその日からたまに散歩中に会うようになりだんだんと打ち解けて、学校であったことを話したり相談もするようになった。

私はそのうちひかりさんに会いたくて仕方なくなっていた。
今まで無理だと思っていた同性愛の世界にいつの間にか踏み込んでいたのだ。
散々迷った挙句、再び会ったときに想いを伝えた。

するとひかりさんは私も気になって声をかけたと言ってもらいひかりさんとのお付き合いが始まった。
恋人ができたことも初めてでよく分からなかったが2、3回デートをしてすぐに家に呼ばれ初体験を迎えた。

意外にもひかりさんは責めるのが好きで、私はひかりさんに合わせてエッチをした。
筋肉や傷跡が目立つ体を見せて嫌われるのが怖かったが、綺麗な体と言われて全身をくまなく舐められた。

そして段々と慣れて、デートよりもエッチをする回数の方が増えてきた。
プレイも過激になっていき私は縛られてイかされ続けたり、外でしたりとSMプレイしかしなくなった。

その時から薄々とは気がついてはいたがひかりさんは付き合うことに目的はなく、体目的だと分かった。
そしてデートはしなくなり、エッチだけはさらに回数を増やしていた。

嫌われたくない一心でひかりさんが望むこと全てをしてきた。
だが、数ヶ月後にはあっさりと捨てられてしまった。
せめて、性処理道具としてでも離れたくなかった私の感情が歪み、レズの出会い系サイトで恋人では無く捨てないでいてくれるご主人様を探していた。

そして何人かと関係に発展したがみな一度きりで私は心にポッカリと穴が開いていた。
三年生の後半に差し掛かったころついに、長期的に調教したいという人が現れた。
私はすがりつく思いでその人に必死にアプローチをして会うことになった。

40代で名前をあさこと言った。
40代の人と既にした事があったため歳は気にしなかったが、今までにないほど変態な思考の人で、初めの頃は私があさこさんに何かすることは一切なく私をM字開脚で縛りつけ手も縛り上げ、おまんことおっぱいに大量に生クリームを塗ってそれを舐めて、また塗って舐めてを繰り返したり、私によだれを飲ませたり、トイレするところを観察されたりととってもアブノーマルなことが大好きな人だった。

だが、そんな事をされても私のことを捨てずに私を求めてくれることが嬉しくて、あさこさんにどんどん懐いていった。
そして私の希望も伝わり私もクンニをしたり、貝合わせなど普通のプレーも混ぜてするようになっていった。

だが、一つだけどうしても辛い事があった。
それはあさこさんが飼っている男の人の性奴隷に挿入させられることだ。
私より二つ下で見た目は普通で決して悪い子ではない。
しかしすっかりレズ思考で男の人のちんこを生で入れられて中出しされるのは不快だった。

あさこさんの命令なので耐えていたが、何度しても慣れなかった。
お尻にも挿入され私のまんこにバイブを入れられさらにそのバイブの半分をあさこさんのまんこにいれてしたりするようなこともした

だが、あさこさんに気に入られて私が病みから治るまでの間、捨てずに私をずっと飼っていてくれたあさこさんにはいまでも感謝をしている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
しおり様、ご投稿ありがとうございます。
レズビアンの方に生中出しはきついですね…。


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