【強制フェラ】優等生が先輩に苛められてる現場を目撃した結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

俺が高校2年生の時の事だ。
隣のバレー部が騒がしく、開いている窓からちらっと覗いてみると学校で優等生で可愛いと評判の末益が先輩にいじめられていた。
彼女はすでに泣いていた。

僕はまずいもの見たと思い目をそらしたが、いじめていた先輩に見つかってしまった。
すぐに先輩(女)が部室から出てきて「今、見たね。誰にも言うなよ」と、俺を睨んだ。
俺は「はい・・」と直ぐに答えたが、別の先輩が「チョット待ってと」おれを引き止めた。

俺は先輩3人に部室に連れ込まれ鍵をかけられた。
中では末益が泣いていた。
「ねえこの子どうするの?」一人の先輩が俺を指差し言った。
「まあいいからいいから」先輩は笑いながら答えた。

「君、名前なんて言うの?」
「古屋ですけど・・・」
「古屋君ね、まあそこ座って」俺はその場に座った。
「足を開いて」俺は素直に従った。

「これから良い事してあげるよ」先輩は微笑みながら言った。
「何するの?」一人の先輩が尋ねた。
すると先輩たち3人はなにやら内緒話を始めた。

「マジで」「やばくない」とか声が聞こえてきたが、やはり何か実行するようだ。
すると先輩は俺の前でかがみ俺の息子を軽く握った。
「けっこうでかいじゃん」
そして慣れた手つきで弄り始めた。


すぐに反応しテントができた。
しかもジャージなので凄く目立て見える。
俺は凄く恥ずかしかった。

「こんなもんかな」
最後にギュッと強く握り息子から手を離した。
そこへ2人の先輩が泣いている末益を無理やり連れてきた。
「さあ、あんたがやるのよ」あまりの出来事に驚きの表情の末益。

「できません」泣きながら訴えたが「うるせえ、やれ」と何度も叩かれ、ついには諦め、俺に「ごめんね」と謝り触りはじめた。
彼女はどうしていいかわからず、適当に動かしていた。

「ちゃんとやれ、やったことあるんだろが」
すると彼女は
「ない・・です」
「ふーんそうなんだ、オマエ処女か?」
「はい・・・」恥ずかしそうに答える末益。

すると僕は先輩達に無理やりジャージを脱がされ4人の前で完全露出。
末益も強引に僕の息子をしごく事に冷ややかな手が僕の息子をつつみこむ。
「ごめんね」と言いながらゆっくりと扱いていく。

俺の息もあらくなり先からヌルヌルした液が出始めた。
「おおっでてきたでてきた」煽る先輩達。
「何いきそう?」俺に尋ねる先輩。
「はい・・・」

「おい末益止めな」先輩はなぜか止めさせた。
「口でやってやれよ」信じられない事を・・・。
もちろん末益も抵抗し暴れはじめたが、3人相手ではかなうわけなく、無理やり押さえつけられ俺の股間に顔を持ってこらされていた。

「口あけろ」平手うちされ泣きながら口を開け先の方を軽く咥えた。
「おっいいね」笑う先輩。
すると
「奥まで咥えろ」と頭を押し無理やりさせた。

「痛いっ」末益の歯が当たったのだ。
「おい気をつけろよ、古屋君が可哀想だろ」
こうなると僕も末益が可哀想に見えたが、体は正直でそれどころかなれないフェラの感触に(と言うか初めて)爆発寸前でやばくなっていた。

「先輩・・・だめです」
「逝きそうなの?いいよ口の中にだしなよ」
「あっもう・・・」

僕はは白濁液を口内にぶちまけてしまった。
しかも1週間ちかくオナニーしていなかったと思うので、かなりの量を・・・。
苦そうな顔をし目をつむる末益。

「口の中見せな」
末益が口を開くとかなりの量の液が見えたらしい。
(俺は3人の先輩の陰でみえなかった)
「全部飲めよ」手で口を押さえつけた。
咳き込む末益。

少しづつ飲み、最後には全部飲み干した。
(先輩に確認されていた)
「やればできるじゃん」
バカにしたような言い方で先輩が言った。

「古屋君のも綺麗にしてあげないと」
命令し、再度フェラで舐めさせ綺麗にさせた。
綺麗と言うより自分の液と末益の唾液でベトベトだった。
もうどうでもよかった。

当初、末益に同情していた俺だが、最後には自分の快楽によりどうでもよくなっていたのだ。
最後にティッシュで拭いてもらい、全てが終わった。
すると先輩が「もう調子にのるなよ」と言い残し出て行ったのだ。

そのときはわからなかったのだが、あとから聞いた話だと末益は可愛くて男子生徒から人気があった。
それが気に入らんかったらしい。
その後、僕と末益は何事もなかったかのように卒業まで高校に通った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そんな優等生とヤンキーが同じ高校に通ってる不思議…

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