天然ボケで無防備巨乳な女友達を砂浜で襲った結果・・・・・・・

閲覧数: 13,767 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

僕がまだ22歳の時に、学生時代の後輩で元気のあるおてんばな女性と遊んでいたことがありました。
学生の時はそこまで親しいわけでもなかったのですが、彼女が元気でよく天然ボケな発言をするので、からかっていた記憶はあります。

僕の2歳下で現在二十歳の子なのですが、お互いが社会に出てからはなかなか会うことも無くなりました。
しかしたまたま学生時代の友達と海で遊ぼうとなった時に、友達の一人が誘ってくれて僕も久々に再会したのです。


彼女の名前はサオリといって、背は低くてウエストが細いけど胸がそこそこあるのでスレンダーには見えない元気で可愛い女性です。

海ではお決まりかのようにビーチボールで遊んだり、海に入って水を掛け合って遊んだりと、若者らしい遊びを全うしていました。

しかし一つ気づいたことは、僕はサオリをからかって遊んでいるのですが、実は他の皆はそんなにサオリのことをからかったりせずに、フラットな接し方をしていたのです。
こんなに突っ込みどころ満載に彼女を目の前にして、突っ込まずにはいられないと思うのですが…

ビーチボールを目の前の人にパスするときに、なぜか後ろにボールを飛ばしちゃうんですから。
「サオリー!前ってわかるかー!目のついているほうだぞー」
「うるさーい!口もついてるから分かるわー!」
そんなやり取りをしているのは僕だけだったとは…。

しかしなんにしろ、久しぶりにサオリを見てもやっぱり胸は大きいなと、遊んでいる時もずっとそこに注目していました。
日も暮れてきて友達も何人か帰ると言いだしてきたころ、僕とサオリは偶然にもまだここにいると意見が一致してしましました。

「えー、サオリと二人だけになるのかー、どーしようかなー」
「なんでー!嫌なら帰りなよー、バカ!」
「寂しいくせに無理するなって。いてやるから」
「本当は私といたいくせに!」

他の友達に相変わらずだなという目で見られながら、僕とサオリは二人だけになりました。
こうなるとまた話も変わるもので。

「しっかし久しぶりだなー、サオリ」
「会いたかったでしょ、私のことしか考えてなかったんじゃない?」
「お~よくわかったねー、そう、サオリの胸のことしか考えてなかったわー」
「なにそれ!エローイ!ヘンターイ!」

ノリは変わりませんね。
シートで二人での転がっている中、夕日も沈もうとする時間に日曜日ということもあって、あたりには誰もいません。
本当に海辺には僕とサオリだけになっていました。

それに気づかず相変わらずな会話をする僕ら。
しかしここから本当にエロい展開になっていくのです。

「ところでサオリの胸は何カップだ?」
「教えるわけないでしょ!バカ!」

こんなことも言いながら、実は僕とサオリはエッチしたことはありません。
今もそのつもりは無かったのですが。

「じゃあ触って当ててやるよ」
僕はおもむろにサオリの胸を水着の上から揉みました。
「きゃ!何してるの!エッチ!」
「やっぱり大きいな…Eカップくらいありそうだな!」

そう言いながらも僕はずっとサオリの胸を揉んでいました。
サオリは拒みますが、僕も負けじと揉み続けます。
サオリが手を払ってきてもくすぐって油断させておいて、結局は両胸を両手で揉んでいました。

「もう!エッチすぎるよ!おっぱい星人だなー!」
「お、よくわかったねー」
「女の子のおっぱいは簡単に触っちゃダメなんだよ!」
「本当は嬉しいんじゃないの?」

そんなやり取りをしながら、ただじゃれている感じだったのですが、僕がふざけて水着の中に手を入れて直接乳首をクリクリしていると、だんだんサオリの様子が変わってきたのです。

「あ…こら…!直接はダメだよ…!」
明らかに力が抜けたような感覚でした。
乳首をひねったりすると、声は完全に女になっています。

「んんん…こらぁ…ダメだって…」
「あれ、サオリもしかして乳首弱いな!」
「そうじゃない…ばかぁ」

僕は片方の手でサオリのアソコを愛撫しました。
「乳首が弱いという事は、ここも感じるのかな」
「いやぁ…あああん…だめぇ」

サオリの顔が赤くなり、確実にエロい感覚にまとわれています。
それを見た僕はサオリの水着を脱がしてしまい、足を思いっきり開いてクンニをしました。

「あはん…やだ…恥ずかしい…!」
「こんなに濡れているんだね、実はずっと感じていたんだろ」
「違う…そんなわけない…」

僕はクリトリスを舌先で激しく愛撫すると、サオリは体を反らせて反応していました。
「あふん…あん、あん…やめてよ…」
「そんなこと言って、気持ちいくせに!ほれほれ」
「あああん!いやぁ…こんなところで…」

サオリの反応がどんどん大きくなって、体をヨガらせてはイヤラシイ声を出しています。
「サオリ、この状態だともうすぐイッちゃうんじゃないの?」
「あうんんん…な、何言ってるの…やめて…」
「へー、イカなくていいのかな?」
「いや…あん…もう、イッてるの…」

サオリは実はすでに何回もイってるとのことでした。
「サオリ、イクのはやいなー」
「だ、だってぇ…こんなことするのアンタだけだから…」
「おー、そうか!もしかして久々のエッチなの?」

サオリは小さくうなずいて顔を手で隠していました。
相当恥ずかしいのか、僕の顔を見ていません。

「ならば、とことん今日はイきなよ」
僕はクリトリスをいじりながらムスコを挿入しました。
サオリの腰が浮き上がりクネクネさせています。

「あはん…こ、ここで…?」
「いいじゃん、盛り上がるぞ」
僕はゆっくりと腰を前後して、ムスコを膣の中で遊ばせました。

「あはんん…もうダメ…またイッちゃうよ…」
「僕が見てるから、何回でもイきな」
「ああん…はずかしいよ…」

乳首をつまみながら少しずつ腰の動きを速めていくと、サオリの体はぐったりした状態でただただ僕のピストンに気持ちよくなっていました。

「あああんん…イク…イク…!」
「もっと激しくやるぞ!」
「いやあ…もう…許してよ…あああん…」

サオリは既にかなりイってしまったのでしょう。
完全にマグロ状態です。
ここまで来たら僕もフィニッシュしようと、最後の力を振り絞り渾身のピストンをしました。

「あああ…すごい…あはん…」
「サオリ、僕もイクから…」

誰もいない日も暮れた海で、予想外の女性とエッチすることになるとは。
しかしこの後僕らは他の友達には内緒でセフレの関係となりました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
砂浜でクンニとかできるんか?

Twitterで更新情報を受け取ろう!

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    砂浜でピストンは不可能

    砂が入って荒砥石状態なんだが

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。